ザ・ヴァリュアブル・ブック21 感想

予約しておいたのが本日届いたので感想を。(自分はロクなのが当たらなかったなぁと思い返しながら)この1年のカードをざっとおさらい。4月発売の「LotD:LE」の収録範囲外なのが惜しいのが結構ありますね(「サラマングレイト」とか)。見てて楽しいのは、やっぱり過去アニメテーマ関連ですかね。色々リンク貰ってますけど、まだまだ足りない印象。第10期3年目で残りがどれだけ貰えるのか、注目していきたいです。【関連項目】P

予約しておいたのが本日届いたので感想を。

自分はロクなのが当たらなかったなぁと思い返しながら)
この1年のカードをざっとおさらい。
4月発売の「LotD:LE」の収録範囲外なのが惜しいのが結構ありますね
(「サラマングレイト」とか)。

見てて楽しいのは、やっぱり過去アニメテーマ関連ですかね。
色々リンク貰ってますけど、まだまだ足りない印象。
第10期3年目で残りがどれだけ貰えるのか、注目していきたいです。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
Soulburnerの使用カード
【遊戯王OCG】 2019年4月発売商品まとめ

【デュエルリンクス】リンクスで「有象無象」はどうなん?

window.onload=function(){
var css=document.createElement("link");
css.setAttribute("rel","stylesheet");
css.setAttribute("type","text/css");
css.setAttribute("href","../spitem.css");
document.getElementsByTagName("head")[0].appendChild(css);
}
ネットの反…


スクリーンショット 2019-03-19 14.09.14

ネットの反応まとめ



リンクスの烏合無象はなかなか面白そうだな




烏合無象は何に使えばいいんだ?
やっぱりOZ?




烏合無象は強いな
Coreやヒーローの遺産が使いやすくなる


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【遊戯王VRAINS(ヴレインズ)第94話感想】猛る尊!サラマングレイト新たなフィールド魔法も登場!?

サブタイ通りの素晴らしい猛りっぷりでした。 途中から参戦したキャラクターなのに、ここまでキャラ立ちしてしっかり人気キャラクターになってるの凄い。 プレイメーカーとアイコンビは勿論好きだけど、ソウルバーナーと不霊夢コンビも […]

サブタイ通りの素晴らしい猛りっぷりでした。

途中から参戦したキャラクターなのに、ここまでキャラ立ちしてしっかり人気キャラクターになってるの凄い。

プレイメーカーとアイコンビは勿論好きだけど、ソウルバーナーと不霊夢コンビも尊いぜ…。

遊戯王ヴレインズ第94話より画像引用
©高橋和希 スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS ©Konami Digital Entertainment

猛る尊。この熱さ素晴らしい!

ライトニングたちの非道な行いに激怒するソウルバーナー!

デュエル前から作画が凄くって、もうデュエルじゃなくてリアルダイレクトアタックが飛びそうな勢いでした。

このまま尊君がアルター使いになってシェルブリットバーストしても不思議じゃないですね…(笑)。

尊くんのプレイメーカー(遊作)への憧れや思いの丈もハートに響くものがありました。

新たなフィールド魔法「転生炎獣の神域」も登場!


▲アニメでもリアルでも大活躍!

属性メタを基本戦術にしてくる「ハイドライブ」対策として用意された新規フィールド魔法、《転生炎獣の神域(サラマングレイト・サンガ)》も登場。

転生リンク召喚効果を常備しつつ、相手フィールドの炎属性モンスターが発動した効果を受けないフィールド魔法…成程、ピンポイントメタにはピンポイントという訳ですな!

基本はサーチが容易な「聖域」でOKでしょうけど、転生リンクできるフィールドが増えるのは純粋に良いですねぇ

不死鳥って事は儀式側で何か新規が来るのかな?

ボーマン側も新たなエース「パラドクス・ハイドライブ・アトラース」を繰り出してきましたが、ここでまさかのサイコロ効果とは…(驚き)。

サイコロを振って属性を変動させるって明らかに前よりも安定感が下がってる気がしますが…果たしてどんな効果を持っているんでしょうね?

来週のサブタイ「不死鳥の輝き」…これは儀式側の新規が来るのではなかろうか?

アニメ 遊戯王VRAINS 第94話 感想

TURN 94 「猛る魂」草薙さん・・・(元気に「ST19」のCMやってたな。)まずは今回の新カードから。ボーマン《ハイドライブ・ブリンガー》召喚に成功したら、「ハイドライブ」1体をサルベージ可。《ハイドライブ・プロテクション》「ハイドライブ」リンク1体と魔法&罠ゾーンのカード1枚を対象に発動可。このカードがある限り、対象は相手の効果対象にならない。このカードが場を離れたターン、対象は効果破壊されない。《ハイドラ

TURN 94 「猛る魂」

草薙さん・・・(元気に「ST19」のCMやってたな。)

まずは今回の新カードから。

ボーマン
《ハイドライブ・ブリンガー》
召喚に成功したら、「ハイドライブ」1体をサルベージ可。
《ハイドライブ・プロテクション》
「ハイドライブ」リンク1体と魔法&罠ゾーンのカード1枚を対象に発動可。
このカードがある限り、対象は相手の効果対象にならない。
このカードが場を離れたターン、対象は効果破壊されない。
《ハイドライブ・エージェント》
アドバンス召喚に成功したら、「ハイドライブ」1体を蘇生可(リンクなら1ドロー)。
《パラドクス・ハイドライブ・アトラース》
SSに成功したらサイコロを振って属性を決める(詳細不明)。

見た目はなかなかにボスっぽいのが出てきましたね。
20190320_01.png
効果の詳細が早く知りたいです。

穂村
《転生炎獣の神域》(サラマングレイト・サンガ)
「サラマングレイト」の転生リンク召喚ができる。
自場の「サラマングレイト」は相手の炎属性モンスターの効果を受けない。


今回は作画が濃くてカッコよかった。
20190320_02.png
「AIだから」ではなく、個人として怒りを向けられて喜ぶボーマンさん
(最近大物感が増してきて、私は結構好きになってきました)。
小難しい思想とか抜きにそういう理由でブッ倒してしまう展開も、私はアリですが、
次回は「突然不霊夢に異変が起きる」そうで。
ウィンディの例の怨念ですかね?
回収思ったより早かったようで(てっきり次章への布石かと)。
とりあえず、サブタイ的に「転生炎獣なんちゃらフェニックス」が出るのでしょうか?
期待です。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
ボーマンの使用カード

  

《巨大戦艦ブラスターキャノン・コア》カードイラスト・効果公開!「0.4.1.3. 巨大戦艦新規ガ、ヤッテクル!」

アニメ放送後の定期ツイートにより、4月13日発売『ライジング・ランペイジ』に収録される新カード、《巨大戦艦ブラスターキャノン・コア》が公開されました。 巨大戦艦シリーズの新規カードですが、これは普通に汎用性能!前回の《大 […]

アニメ放送後の定期ツイートにより、4月13日発売『ライジング・ランペイジ』に収録される新カード、《巨大戦艦ブラスターキャノン・コア》が公開されました。

巨大戦艦シリーズの新規カードですが、これは普通に汎用性能!前回の《大捕り物》に続いてコナミゲーム関連カードの登場に管理人テンション高めです。

《巨大戦艦ブラスターキャノン・コア》

《巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア》 
効果モンスター
星9/地属性/機械族/攻2500/守3000
このカード名の(1)の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。
(1):相手フィールドのモンスターの数が自分フィールドのモンスターより多い場合、このカードは手札から特殊召喚できる。
(2):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動する。このカードにカウンターを3つ置く。
(3):このカードは戦闘では破壊されない。
(4):このカードが戦闘を行ったダメージステップ終了時に発動する。このカードのカウンターを1つ取り除く。取り除けない場合このカードを破壊する。

セルフ特殊召喚可能なレベル9モンスター!しかも普通に強い!

相手のフィールド状況(モンスター数)によってセルフSS出来るレベル9モンスターというだけでも貴重ですが、更に戦闘で破壊されない2500/3000というサイズ感が頼もしいですね。

戦闘を行うたびに徐々にカウンターは外れていきますが、それでも3回までは猶予があるので壊れる前にリンクなりエクシーズなりすれば何の問題もないはずです。

地属性なのも「無限起動」的な視点ではかなり嬉しいぞ!

ブラスターキャノンコアは『グラディウスV』のボスです

ブラスターキャノンコアは『グラディウスV』の5面のボスです。

5面は通称隕石ステージと呼ばれていて、ステージ内やボスの攻撃に大量の隕石攻撃が含まれているのが特徴です。その隕石の形状がジャガイモに似ている事からジャガイモ生産工場のボスと呼ぶ人もいますね(笑)。

『グラディウスV』はシリーズの中では一番マイナーな作品かも知れませんが、実はかなりの良作です。コナミ発売だけど開発はトレジャー(斑鳩チーム)ってのがミソなのさ!

気になる人は是非遊んでみて下さいね!

ソース:【遊戯王OCG公式ツイッター】