アニメ 遊戯王VRAINS 第63話 感想

TURN 63 「転生する炎」まずは今回の新カードから。鎧坂《剛鬼ザ・ソリッド・オーガ》リンク先に「剛鬼」いれば、破壊されない。1ターンに1度、自MMZの「剛鬼」1体をリンク先に移動できる。《剛鬼結束》EXMに「剛鬼」リンクがいれば、自MMZの「剛鬼」は破壊されず、自分の「剛鬼」の戦闘での自分へのダメージは0になる。自LPが相手???「アーマー」じゃなかったですね。遊作君には新規カードなしで、代わりになんと《ファイ

TURN 63 「転生する炎」

まずは今回の新カードから。

鎧坂
《剛鬼ザ・ソリッド・オーガ》
リンク先に「剛鬼」いれば、破壊されない。
1ターンに1度、自MMZの「剛鬼」1体をリンク先に移動できる。
《剛鬼結束》
EXMに「剛鬼」リンクがいれば、自MMZの「剛鬼」は破壊されず、
自分の「剛鬼」の戦闘での自分へのダメージは0になる。
自LPが相手???

「アーマー」じゃなかったですね。
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遊作君には新規カードなしで、
代わりになんと《ファイアウォール・ドラゴン》ちゃんが効果を!

穂村
《ライジング・オブ・ファイア》
自場にモンスターがいなければ、自分の炎属性1体を蘇生してこのカードを装備可。
装備モンスターのATKは500アップ。
(同名ターン1)表側表示で場を離れたら、相手のモンスター1体を対象に発動可。
同名を場と墓地から全て除外&1体の元々のATK分のバーン。
《テンペスト・オブ・ファイア》
自場の最高ATKの炎属性1体を対象に発動可。
自場のモンスターを全て破壊し、お互いに対象のATK分のバーン。
その後、対象以下のATKの相手モンスター1体を破壊&ATKの半分のバーン。
発動後、ターン終了時まで自分はNS・SS不可。
《転生炎獣フォクサー》
自分の墓地の「サラマングレイト」リンクが3体以上なら、手札から墓地へ送り、
自分の墓地の「サラマングレイト」リンク1体をEXデッキに戻す。
その後、相手の魔法&罠ゾーンのカード1枚を破壊。
相手の魔法&罠ゾーンのカードが破壊されたら、守備表示で蘇生可。

マッド・マーシュ(《スカル・コンダクター》まで使った!)戦は、
やはり穂村君が「転生」するまでの話だったんですね。
しかし、不霊夢との熱いコンビ結成秘話で掘り下げつつも、
一方で「人間を騙せるAI」という要素には一抹の不安も・・・?
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今回は技術的な面でエマさんがすごかった印象。
結局デュエルの盗み見には成功してたり、草薙さんを助けたり。
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んで、ちょっとイイとこがなかった道順さんですが、
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逆に応援したくはあります(ホーガン判官贔屓)。

さて、次回はなんとこのタイミングで遊作君と草薙さんの出会い話をやるようで。
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1年目であやふやだった部分の補完ができると嬉しいです
(ハッカーの草薙さん側から接触したのかと漠然と考えてました)。
同時に、今後の展開への布石もないか注目したいです(OPの不穏なカットのとか)。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
ブラッドシェパードの使用カード
マッド・マーシュの使用カード
Playmakerの使用カード
鎧坂の使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第62話 感想

TURN 62 「忌まわしき亡霊」まずは今回の新カードから。遊作《ストームサイファー》OCG版との違い:Wiki参照。《ペンテスタッグ》OCG版との違い:Wiki参照。データストームで吹っ飛ばしてでも、今作は1vs1の形式を貫きますか。まさか合体はナイだろうと思いましたが。剣持《剛鬼ザ・ブレード・オーガ》ATK+=自身のリンク先のモンスター数×300。1ターンに1度、リンク先1体をリリースし、2回攻撃可。鬼塚さんに代わる「剛鬼」使

TURN 62 「忌まわしき亡霊」

まずは今回の新カードから。

遊作
《ストームサイファー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ペンテスタッグ》
OCG版との違い:Wiki参照。

データストームで吹っ飛ばしてでも、今作は1vs1の形式を貫きますか。
まさか合体はナイだろうと思いましたが。

剣持
《剛鬼ザ・ブレード・オーガ》
ATK+=自身のリンク先のモンスター数×300。
1ターンに1度、リンク先1体をリリースし、2回攻撃可。

鬼塚さんに代わる「剛鬼」使いだったんですね。ED映像はそういう意味だったのね。
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鎧坂さんの方は「ザ・アーマー・オーガ」とか使うのでしょうか?

穂村
《転生炎獣パロー》
自LPが1000以下の場合、相手の攻撃宣言時に手札から攻撃表示でSS可
(ATKを自分の墓地の「サラマングレイト」1体と同じにできる)。
リリースして2000LP回復可。
《転生炎獣サンライトウルフ》
リンク先にモンスターがNS・SSされたら、
墓地の「サラマングレイト」1体を手札に戻せる。
《転生炎獣モル》
「サラマングレイト」?のリンク召喚に成功したら、手札からSS可。

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道順
《デュプリケート・ドローン》
自場に同名がいれば、手札からSS可。
1ターンに1度、自場の機械族以外1体を永続魔法扱いで魔法&罠ゾーンに置ける。
自場の永続魔法扱いのモンスター1体と同名扱い(同ステ)になれる
(対象が場を離れたら自壊)。
《ミラーコート・ユニット》
「ドローン」のみ装備可。
レベル4以下の相手との戦闘ダメージは相手が受ける。
装備対象の戦闘破壊の身代わりになり、戦闘ダメージを0にできる。
場を離れたら、装備対象を手札に戻し、同名1体をサーチ可。
《ドローン・バリケード》
相手は直接攻撃不可&他の魔法・罠を効果対象にできない。
1ターンに1度、相手の効果対象になったら除外して、同名1枚をセット可
(そのターン発動可)。
《3Dバイオ・スキャナー》
手札の同名機械族3体を見せて発動可。
デッキから機械族以外1体をSS(攻撃不可&効果無効&ターン終了時にデッキに)。

嫌がらせ特化な変わった効果。嫌いじゃないです。
今回もやってくれた、AIの解説機能を利用した罠など、
独自のプレイングでのキャラ立ちに成功しつつあるのではないでしょうか?
(とはいえ、新規「ドローン」リンクも見たいです。)

さて、《闇より出でし絶望》使いが今作で一気に増えましたね。
穂村君、まだすごいトラウマみたいですけど、
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マッド・マーシュはどうやって倒したのでしょう?次回に注目です。

しかし、前々回の発光体は(コメで指摘されたように)エマさんのだったわけですが、
瞬殺ってちょっと・・・あれぇ~?
ここで道順さんとの因縁?に何らかの進展があるのかと思ったのですが。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
ブラッドシェパードの使用カード
Playmakerの使用カード
剣持の使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第61話 感想

TURN 61 「闇より出でし絶望」あ、ホントに《闇より出でし絶望》出るのね。次回作は妖怪モノにして、相棒はデュエルディスクの付喪神とかいいんじゃない?(主人公は「魔妖」使いで)まずは今回の新カードを。龍二郎《屍狼の包囲網》BP中は発動不可。このターンに効果破壊されたATK1000以下の自分の同名アンデット族2体or3体を守備表示で蘇生(効果無効)。その後、蘇生した数だけドロー。《屍狼の遠吠え》相手の直接攻撃宣言時

TURN 61 「闇より出でし絶望」

あ、ホントに《闇より出でし絶望》出るのね。

次回作は妖怪モノにして、
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相棒はデュエルディスクの付喪神とかいいんじゃない?(主人公は「魔妖」使いで)

まずは今回の新カードを。

龍二郎
《屍狼の包囲網》
BP中は発動不可。
このターンに効果破壊されたATK1000以下の自分の同名アンデット族2体or3体を
守備表示で蘇生(効果無効)。その後、蘇生した数だけドロー。
《屍狼の遠吠え》
相手の直接攻撃宣言時に発動可。
ATK1000以下の自分の同名アンデット族2体を守備表示で蘇生。
その後、フィールド魔法1枚をサーチ。
《闇の淵》
攻撃するアンデット族のATKはターン終了時まで、自場のアンデット族×100アップ。
1ターンに1度、墓地の同名アンデット族2体を除外し、
墓地・デッキからアンデット族1体をサーチ可。

デュエルなし回かと思いきや、まさかのリアルデュエル。
さらにアンデット族用新規オリカありの《疫病狼》使いとは。
やるやん!マッド・マーシュ!
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たとえイラッとくる全国大会出場者でも私は支持します(新規カードは正義)。

穂村
《マジェスティ・オブ・ファイア》
自場にモンスターがいない場合に発動可。手札からレベル5以上の炎属性1体をSS。
《フェニックス・ギア・ブレード》
戦士族のみ装備可。ATK300アップ。
装備モンスターが相手を戦闘破壊した場合、このカードを墓地へ送って発動可。
このターン、自場の戦士族・炎属性モンスターは2回攻撃可。

穂村君、当時は《バルキリー・ナイト》とか使ってたんですね。
「転生炎獣(サイバース族)」はハノプロで宛がわれたわけではなく、
この後で不霊夢に貰うのでしょうか?
(こうなると、遊作君のデッキはホントにいつから【サイバース族】に?)

トラウマなモンスターが現れてピンチな穂村君ですが、
次回はアンフェアな道順さんが畳み掛けてくるようで・・・
メタ読みですが、回想の方は一度立ち直るまでの話のはずですし、
ここで再度過去に囚われて負ける展開はあるのでしょうかね?
(道順さんの格上げの面ではアリ?)
注目ですね。


【関連項目】
穂村の使用カード
マッド・マーシュの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第60話 感想

TURN 60 「敗北のブレイヴ・マックス」まずは今回の新カードから。島《森の鉄人メタル・バブーン》効果不明。まさかの「バブーン」リンク!未使用の効果が気になりますが、もしかして効果なし?(攻撃力2600的に)。エマ《オルターガイスト・マルチフェイカー》OCG版との違い:Wiki参照。《オルターガイスト・ヘクスティア》OCG版との違い:Wiki参照。タイミング逃がしてたのがようやく登場しましたね。島君は今回も秀逸な初手でし

TURN 60 「敗北のブレイヴ・マックス」

まずは今回の新カードから。


《森の鉄人メタル・バブーン》
効果不明。

まさかの「バブーン」リンク!
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未使用の効果が気になりますが、もしかして効果なし?(攻撃力2600的に)。

エマ
《オルターガイスト・マルチフェイカー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・ヘクスティア》
OCG版との違い:Wiki参照。

タイミング逃がしてたのがようやく登場しましたね。

島君は今回も秀逸な初手でしたね。
《スクラップ・コング》のギミックが決まり、
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本人的には充実度の高いデュエルだったのではないでしょうか。
次はもっとがんばってほしいです(せめて相手に新規使わせるくらいには)。
序盤にエマさんが無駄に警戒してくれてたりしたため、
正直、ちょっとだけビギナーズラックのジャイアントキリングを期待しちゃいましたw

さて、前回危惧したような展開にはなりませんでしたね。
遊作君的には島君GJでしょうが、人間関係が進展しない!
エマさん葵ちゃん手詰まり?ここからどうするんでしょう?

そして、次回ブラシェパさんが穂村君に手を出すようですが、この展開も予想外でした。
え、トラウマいじくるの?ハノイじゃなくて道順さんが?
(トリガーは穴の中の謎空間の方?直前で背中にくっついた丸いのは何でしょう?)
何が飛び出すのか期待ですね(チラッと映った回想のは《闇より出でし絶望》?)。


【関連項目】
ゴーストガールの使用カード
ブレイヴ・マックスの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第59話 感想

TURN 59 「ハノイ再始動」放送当日の公式ツイートまで総集編と悟らせないとは、やりますね。バイラさんの救出劇が非常にスマート・・・というか短い!予告のダミー映像にやられたぜ(笑)さて、ハノイが既にスペクターのイグニスを捕まえてたりする展開を期待していましたが、そんなことはなかったですね。「イグニスの方から来るわけがない」かつ「リアルでは遊作君たちに手を出さない」なら、ハノイ的にはとりあえず、手がかりのあ

TURN 59 「ハノイ再始動」

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放送当日の公式ツイートまで総集編と悟らせないとは、やりますね。
バイラさんの救出劇が非常にスマート・・・というか短い!
予告のダミー映像にやられたぜ(笑)

さて、ハノイが既にスペクターのイグニスを捕まえてたりする展開を期待していましたが、
そんなことはなかったですね。
「イグニスの方から来るわけがない」かつ「リアルでは遊作君たちに手を出さない」なら、
ハノイ的にはとりあえず、手がかりのあるウィンディを探す流れでしょうか?
ウィンディがスペクターのパートナーの可能性も・・・?(私は現状、地属性説派。)

そのウィンディも、Aiに連絡無しのようで、やっぱりなんか怪しい?
単独で章ボスクラスになったりするレベルなのか、他のイグニスと組んでたりするのか・・・
今作の構成を予想する上でも注目しています。

といったところで、まさかのエマさんvs島君!?
彼、何も情報持ってないよね?無駄デュエルじゃね?と思ったけど、
よく考えると、遊作君は第28話で直接監禁場所に助けに行ってたんですよね。
案外、ポロッとこぼした言葉から葵ちゃんが気づいちゃう可能性も・・・?
とりあえず、負けないでブレイヴ・マックス!(お約束)
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あと道順さんも、今回ハノイにマークされてたりで、やっぱり本筋に絡んできそう?
(鬼塚さんは知らん。)

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第58話 感想

TURN 58 「レプリカの魂」まずは今回の新カードから。遊作《ウィジェット・キッド》OCG版との違い:Wiki参照。《デトネイト・デリーター》戦闘相手をダメージ計算を行わずに破壊可。《リンク・レーション》マーカー合計数が5以上のリンク同士が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。自分は1000LP回復。この戦闘で自分のリンクが破壊されたら、ダメージステップ終了時に「レーショントークン」1体を守備表示でSS。《プロトロン》OCG

TURN 58 「レプリカの魂」

まずは今回の新カードから。

遊作
《ウィジェット・キッド》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デトネイト・デリーター》
戦闘相手をダメージ計算を行わずに破壊可。
《リンク・レーション》
マーカー合計数が5以上のリンク同士が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。
自分は1000LP回復。この戦闘で自分のリンクが破壊されたら、
ダメージステップ終了時に「レーショントークン」1体を守備表示でSS。
《プロトロン》
OCG版との違い:Wiki参照。

発売間近の「SOFU」の販促か、《サイバース・クロック・ドラゴン》がフィニッシャーでしたね。
闇属性の使用は、「Ai(闇のイグニス)の正当なパートナー」との印象付けも目的かな?
とか考えると、いよいよ《ファイアウォール・ドラゴン》が哀れでなりません。

ボーマン
《トライデント・ハイドライブ・ロード》
リンク召喚に成功したら、素材の属性を得られる。
場にいる限り、同属性の相手モンスターの効果は無効。
《ハイドライブ・アクセラレーター》
「ハイドライブ」のみ装備可。属性によって以下を適用。
●地:戦闘破壊されない。
●水:相手の罠の効果を受けない。
●炎:相手の魔法の効果を受けない。
●風:1ターンに1度、他の自分のカードが対象の相手の効果の発動を無効にできる。

《ハーフ・シャット》遊星産)使うとか、真の主人公アピールか?と思いきや、
「レプリカ」論争は思ったより引っ張りませんでしたね。
データストームを召喚してたあたり、やはり正体はイグニス寄りの可能性が濃厚?
(てか、マスターデュエルでのスキル使用は、スピードデュエルの廃止フラグ?)
遊作君の「不屈の闘志」の学習がボスの今回の目的だったようですが、
これで次は別の子の本物とか主張してくるギャグ展開じゃないですよね?(むしろホラー?)
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まぁ、どんどん強化される敵キャラというのは興味深いです。注目ですね。

しかし、鍵になるであろうと思われた真の遊作君しか知らない記憶に、
まさか了見君が登場するとは・・・
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被験者の中で特別扱いだった理由付けにはなるかもですが、
こっちもこっちで唐突なために、かえって怪しく見えてしまったり。
まぁ、当ブログとしては、2人の激突時に散らばったカードの内訳が一番重要なのですが。
表面が映ったドラゴン族関連のは全部了見君のってことでよいのでしょうかね?

さて、その了見君ですが、ついに次回再始動しますね。
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滝響子脱獄囚(30)たちと大いに話を盛り上げてもらいたいです!

遊作君サイドも、ウィンディからの新情報がないか気になるところですが、
キャスト表にいないし、まだおあずけ?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第57話 感想

今回のデータ放送によると、前回登場した《転生炎獣ヴァイオレットキマイラ》は、字幕通り「・」なしだったようですね。《転生炎獣エメラルド・イーグル》にはあるので、てっきりあるものかと。こういうミスを減らすためにも、やはり、カード画像は極力映してほしいです(この件に関しては勝手に字幕を疑った結果ですが、やはり設定資料などで後で判明する間違いは依然としてあるのですよね)。TURN 57 「雲上の決戦」まずは今回の

今回のデータ放送によると、
前回登場した《転生炎獣ヴァイオレットキマイラ》は、字幕通り「・」なしだったようですね。
《転生炎獣エメラルド・イーグル》にはあるので、てっきりあるものかと。
こういうミスを減らすためにも、やはり、カード画像は極力映してほしいです
(この件に関しては勝手に字幕を疑った結果ですが、
やはり設定資料などで後で判明する間違いは依然としてあるのですよね)。


TURN 57 「雲上の決戦」

まずは今回の新カードから。

遊作
《フレイム・バッファロー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《キャシー・イヴL2》
自場のレベル3以上1体のレベルを2つ下げ、手札からSS可(カード名ターン1)。
《サイバース・ホワイトハット》
OCG版との違い:Wiki参照。
《アップデートジャマー》
サイバース族の戦闘時、他の効果は無効化され、元々のステで戦闘を行う。
相手モンスターを戦闘破壊したら1000バーン。
《マーカーズ・ブレイク》
自場のリンクマーカー数が3以上ならセットしたターンに発動でき、
4以上なら手札から発動可。
自場にリンクがいれば、相手の罠の発動を無効にして破壊可。

《アップデートジャマー》も、カードが映らなかったら、
たぶん《アップデート・ジャマー》にしてました(基準がわからん・・・)。

ボーマン
《バーン・ハイドライブ》
リンク1の素材にできない?(予想共通効果)
相手の場に炎属性がいれば、直接攻撃可。
破壊されたら、「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可?(予想共通効果)
《ツイン・ハイドライブ・ナイト》
リンク召喚に成功したら、素材の属性にできる。
場にいる限り、自身と同じ属性の相手の場のモンスターの効果を無効化。
《ハイドライブ・サイクル》
自分の魔法・罠が破壊されたら発動可。
(発動時の効果処理)自分の墓地の「ハイドライブ」リンク1体をEXデッキに戻す。
その後、以下を適用可。
●戻したリンクのマーカー数ドロー。
●自分の「ハイドライブ」1体を蘇生(ATKは0)。
MP1に1度、400LPを払って発動可。
宣言した属性(地・水・炎・風)の「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS。
《ブレイク・ハイドライブ》
自場に「ハイドライブ」がいれば、このカードを手札から墓地へ送り、
相手のモンスターをリリースする効果の発動を無効にし800バーン可。
自場に「ハイドライブ」がSSされたら、自身を守備表示で蘇生可(場を離れたら除外)。

どうせなら6属性全封じやってほしい。
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さて、なんかボーマンさんが「本物の遊作君」であると主張してますね。
しかし、記憶いじられてた人の言い分ですし、
伏線が十分か?タイミングはココでいいのか?盛り上がるのか?
・・・などなど考えると、なんか嘘っぽい?tell me・・・

とりあえず、ハル君たちのボスはハノプロに詳しそう?
これからハノイも絡んでくるとして、どのように話が転ぶのか要チェックですね。
来週放送休みですが。

しかし、次回のタイトルは「レプリカの魂」ですか・・・
偽物・・・合体・・・主人格・・・うっ、頭が・・・(ウィンディの中の人を見ながら)


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第56話 感想

TURN 56 「初陣!ブルーガール」今回はまた不安になる作画でしたね。ブルガちゃん初陣なのに・・・まずは今回の新カードから。穂村《転生炎獣ウルヴィー》素材にしたリンクは、そのターン破壊されない。《ゲート・オブ・ファイア》バーン効果が発動した場合に発動可。このカードがある限り、お互いに300以下の効果ダメージを受けない。《転生炎獣ラクーン》相手モンスターとの戦闘時に手札から墓地へ送って発動可。その相手のATK分、

TURN 56 「初陣!ブルーガール」

今回はまた不安になる作画でしたね。ブルガちゃん初陣なのに・・・
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まずは今回の新カードから。

穂村
《転生炎獣ウルヴィー》
素材にしたリンクは、そのターン破壊されない。
《ゲート・オブ・ファイア》
バーン効果が発動した場合に発動可。
このカードがある限り、お互いに300以下の効果ダメージを受けない。
《転生炎獣ラクーン》
相手モンスターとの戦闘時に手札から墓地へ送って発動可。
その相手のATK分、自分のLPを回復。その戦闘中、相手は効果を発動できない。
《フュージョン・オブ・ファイア》
「サラマングレイト」用融合魔法(相手の場のも素材にできる)。
《転生炎獣ヴァイオレット・キマイラ》
融合したターンの終了時まで、ATKが素材のATKの半分アップ。
ATKが元々の数値と異なる相手と戦闘する時、自身のATKを倍にできる。

儀式に続き、期待通りの融合モンスターが登場しましたね。
このまま遊作君を追いかける形でEX召喚モンスターが増えていくのでしょうか?
しかし、まさかもう相手モンスターを吸える融合魔法が出るとは・・・


《トリックスター・ディーヴァリディス》
SS成功時に200バーン。
相手がモンスターをNS・SSしたら200バーン。
《トリックスター・ライブステージ》
(各カード名ターン1制限)
発動時に自分の「トリックスター」1体をサルベージ可。
自場の「トリックスター」のリンク先に「トリックスタートークン」1体を守備表示でSS可。
相手の魔法・罠ゾーンにセットされている場合に発動可。
場に「トリックスタートークン」1体を守備表示でSS。
《トリックスター・バードヘルム》
アドバンス召喚時?に200バーン&1ドロー可(そのターン戦闘不可)。
手札から「トリックスター」リンクに装備可。自身と対象は相手の効果対象にならない。
装備対象は以下の効果を得る。
●自場に「トリックスター」がSSされる度に200バーン。
《トリックスター・キャロベイン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・フュージョン》
「トリックスター」用融合魔法。
このカードを墓地から除外して、自分の「トリックスター」1体をサルベージ可
(このターンそれをNS・SSできない)。
《トリックスターバンド・ギタースイート》
リンクしている「トリックスター」の効果ダメージは倍になる。
相手に効果ダメージを与えたら、その分ATKがアップ。
攻撃したターンの終了時にATKが元に戻り、「トリックスター」1体をサルベージ可。

そして、まさかの彼女も融合使いに。
「トリックスターバンド」というように、元々のテーマを拡張する形のようですね
BH鬼塚さんと違って)。
音楽要素のあるテーマですし、Sが似合いそうですが、使うのかな?
前作のヒロインにも同じこと言ってました。)
今回の新カードは、全体的に効果が盛り盛りに感じました。

葵ちゃん(@また頭から激突)は案の定負けてログアウトしましたが、
「AIとの絆」云々は、イグニスの入手フラグなのでしょうかね?
遊作君との絡みの薄い現状では、そういう展開はちょっと想像しにくいですが・・・?
(せめてエマさんだけでも残って情報を持って帰るのかと思ったら・・・)

次回は遊作君がボーマンさん(@イカす新コス)と決着をつけるそうで。
このデュエルの後で話が大きく動きそうでしょうか?
注目の一戦ですね。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
ブルーガールの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第55話 感想

「DP20」のARC-V枠は沢渡(「魔界劇団」)でしたか。今週末発売なのに、ずいぶん焦らしましたね。TURN 55 「未知なる世界へ」やはりの探索メイン回でしたか。あと葵ちゃんの表意回でもありましたね。彼女はヒロイック方面に進むのね。アバター(名)変えてもデッキは【トリックスター】のままのようで、新カードに期待です。しかし、また遊作君は先に行ってしまって・・・全然穂村君のデュエル観ませんね。さて、風のイグニス、ウィン

「DP20」のARC-V枠は沢渡(「魔界劇団」)でしたか。
今週末発売なのに、ずいぶん焦らしましたね。


TURN 55 「未知なる世界へ」

やはりの探索メイン回でしたか。

あと葵ちゃんの表意回でもありましたね。彼女はヒロイック方面に進むのね。
20180606_01.png
アバター(名)変えてもデッキは【トリックスター】のままのようで、新カードに期待です。
しかし、また遊作君は先に行ってしまって・・・全然穂村君のデュエル観ませんね。

さて、風のイグニス、ウィンディ(CV.鈴木千尋さん)が登場しましたね。
既にハル君たちの手に落ちている可能性も考えていましたが、無事だったようで。
第1話では黄色かった目が赤く(悪っぽく)なってたもんですから、
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一瞬「もしや!?」と思いましたが、
第50話で今のビジュアルが判明した時点で赤になってましたね。
別に悪い奴じゃぬぇのかな?

とはいえ、人間を信用してないみたいですし、どう転ぶかはまだわからない・・・?
注目すべき点は、「エコー」という眷属的なプログラムを造ってたことですね。
20180606_03.png
ハル君とボーマンさんの関係もこれ・・・?要チェックですね。

しかし、仁君にウィンディと、
その動向が今後の展開を大きく左右しそうなキャラが控えている中、
正直、「ブルーガールちゃんの初陣どうでもよくね?」感がなくもない。

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第54話 感想

《強靭!無敵!最強!》は予想外でした。あと、《フォトン・ハンド》はギラグさんの「ハンド」とのコラボなしで残念。TURN 54 「戦慄のバトルドローン」まずは今回の新カードから。道順《ドローン・ランチャー・ユニット》自場の「ドローン」のみ装備可。装備モンスターは相手モンスターの効果の対象にならない。1ターンに1度、自MPに場のマーカー数×100バーン可。《デモリション・ドローン》自場の「ドロ-ン」1体をリリースし

《強靭!無敵!最強!》は予想外でした。
あと、《フォトン・ハンド》ギラグさんの「ハンド」とのコラボなしで残念


TURN 54 「戦慄のバトルドローン」

まずは今回の新カードから。

道順
《ドローン・ランチャー・ユニット》
自場の「ドローン」のみ装備可。
装備モンスターは相手モンスターの効果の対象にならない。
1ターンに1度、自MPに場のマーカー数×100バーン可。
《デモリション・ドローン》
自場の「ドロ-ン」1体をリリースして発動可。
このターン自分が受ける戦闘ダメージを半減。
《メディックドローン・ドック》
(ターン1)他の「ドロ-ン」が破壊されたら、
その元々のATK分、自分または相手のLPを回復可。
(ターン1)自身が破壊されたら、自分または相手のLPを1000回復可。
《アセンブル・ドローン》
自分の「ドローン」リンク1体を蘇生してこのカードを装備(場を離れたら対象を破壊)。
装備モンスターは、ATKが500アップし、
自場に「ドローン・ポーン」がいる限り攻撃不可。
《ドローン・コードン》
自場に「ドローン」リンクがいる場合に発動可。
このカードがある限り、自場の「ドローン」は相手の効果対象にならず、
相手のリンクは攻撃不可。

デカいし、「ドローン」要素どこだろう?と前回から気になっていましたが、
《バトルドローン・ジェネラル》の直接攻撃&リリースバーンの奇襲性が、なのですかね?
ポコポコ湧かして、トドメを刺しきれなかったらライフを回復して「Storm Access」妨害と、
かなりテクニカルなデュエルでしたね。割と好みかもです。

遊作
《キュア・コンバージョン》
攻撃対象になった自分のモンスター1体をリリースして発動可。BPを終了。
その後1ドローし、モンスターならATK分のLPを回復。
《サイバース・ブリッジ》
手札のサイバース族1体を墓地へ送り、EXZの自分のモンスター1体をMZに移動。
その後1ドローし、モンスターなら、同レベルの自分のモンスターを蘇生可
(モンスター以外なら墓地へ送る)。
《トラッシュ・ハッカー》
自分のサイバース族がモンスターと戦闘する攻撃宣言時に墓地から除外して発動可。
その相手の効果を無効にする(相手のダメージ倍化&このターン戦闘破壊されない)。
《エクセス・レッサーリンカー》
自分のリンク2以下が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。
そのATKはダメージ計算時のみ、戦闘相手と同じになる。
《ディメンション・リンケージ》
LPを半分払い、自場のリンク1体を対象に発動可。対象を除外。
自場にリンク召喚されたら、このカードを墓地へ送って発動可。
除外した対象をリンク先の自場にSS(ATK600アップ&効果無効&EPに破壊)。
《クロック・スパルトイ》
(ターン1)リンク召喚に成功したら、《サイバネット・フュージョン》1枚をサーチ可。
(ターン1)自身のリンク先にモンスターがSSされたら、
自分のレベル4以下のサイバース1体を効果を無効にしてリンク先に蘇生可
(この発動後、ターン終了時まで融合モンスターしかEXデッキからSSできない)。
《サイバネット・フュージョン》
サイバース族融合モンスター用の融合魔法。
EXZに自分のモンスターがいなければ、
自分の墓地のサイバース族リンク(1体まで)を除外して融合素材にできる。
《サイバース・クロック・ドラゴン》
融合召喚に成功したら、素材のマーカー数だけデッキの上から墓地へ送り、
その数×1000だけATKをアップ。
《RAMクラウダー》
OCG版との違い:Wiki参照。

融合が(これまた唐突に)出ましたね。
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やはりリンク以外のEX召喚法に特に重要な設定はなかったっぽいですが、
それならそれで、やはり今の章まで使ってなかった理由が気になってしまいます。
まぁ、それはさておき、「ソウル・フュージョン」に入ると見てよいのでしょうかね?
あと、穂村君にも「転生炎獣」融合があるのかな?

素顔が完全に判明して謎キャラ度が激減(まだエマさん関係もあるけど)しましたが、
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悲しい過去の事故からAIを信用できない健碁さんは、今作でのキーになりそう?
(とはいえ、主人公の遊作君が親AI派になるでもしないと盛り上がらないでしょうが。)
リボルバーとも絡むのか気になるところ。

次回はガールズと「風の谷」に突入!
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鬼塚さんみたいにデッキが変わったのか視聴者みんながヤキモキしてるでしょうが、
デュエルはしないのでしょうかね?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ブラッドシェパードの使用カード