アニメ 遊戯王VRAINS 第47話 感想

TURN 47 「帰ってきたPlaymaker」新章導入部は、やはりワクワクしますね。OPの情報量も多くて満足です。穂村君はGXのヨハンみたいに新参にして相棒ポジに滑り込むのかな?と思いきや、何やらおっかない表情を・・・?新たな敵もサイバース族使いですか。サイバース世界を滅ぼしたのも彼ら?ハノプロ被験者の仁君からサイバース関連の何かを奪った?それに関係するのか、翔一兄さんにも不穏なフラグが・・・?ハノイも映ってましたし、何

TURN 47 「帰ってきたPlaymaker」

新章導入部は、やはりワクワクしますね。
OPの情報量も多くて満足です。

穂村君はGXのヨハンみたいに新参にして相棒ポジに滑り込むのかな?
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と思いきや、何やらおっかない表情を・・・?
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新たな敵もサイバース族使いですか。
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サイバース世界を滅ぼしたのも彼ら?
ハノプロ被験者の仁君からサイバース関連の何かを奪った?
それに関係するのか、翔一兄さんにも不穏なフラグが・・・?
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ハノイも映ってましたし、何か実験関係の新事実が出てきそう?
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特に被験者のスペクターさんには注目したいです。

また、クイーンさんの登場により、
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SOL上層部が生身の人間なのが確定したでしょうか?
(というミスリード要員の可能性も・・・?)

ブラッドシェパードさんは今回だけではかませっぽかったですが、
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OPにいるので、それなりに活躍はするのでしょうかね?
同じバウンティハンターチームになった鬼塚さんと絡むのかな?
あと、中の人もきれいなゴーストガールさん。

ここで今回の新カード。

遊作
《リンクリボー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デグレネード・バスター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デフコンバード》
手札のサイバース族1体を墓地に捨てて手札からSS可。
《バウンドリンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《パケットリンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《エルフェーズ》
ATK+=自身のリンク先のモンスター数×300。
リンク召喚したこのカードが場を離れたら、
自分のレベル4以下のサイバース族1体を蘇生可(カード名ターン1)。

OCG先行カードが一気に補充されましたね。
OPにいた青い「コード・トーカー」っぽいのは期待の水属性(「SD34」行き?)でしょうか?
OPといえば、まだ《ファイアウォール・ドラゴン》がエースみたいな扱いですね。

???
《ハイドライブ・ブースター》
お互いのMMZにモンスターがいない場合、手札からSS可。
《ハイドライブ・ジェネレーター》
1ターンに1度、自分のLPが相手より少ない場合、
自場にモンスターが召喚・SSされた時に、
「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《フロー・ハイドライブ》
リンク1の素材にできない。
相手の場に風属性がいれば、直接攻撃可。
破壊されたら、「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《キャッスル・リンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《裁きの矢》(ジャッジメント・アローズ)
自分のリンク先の魔法&罠ゾーンに1枚しか表側表示で存在できない。
リンク先のリンクモンスターが戦闘を行うダメージ計算時にATKを倍にできる。
場を離れたら、リンク先のモンスターを全て破壊。

今回は久々の新スキル登場。
でもハル君、発動条件が「以下」だとちょっとのダメージも必要なくない?

「リンクマジック」の登場でデュエル構成はさらにややこしくなりそうですが、
ストーリーには非常に期待が持てそうです。
穂村君もDHSの生徒ということで、葵ちゃんと島君の出番もありそうでしょうか?

ところで、Aiの帰還早かったですね。先週の予想が速攻で外れました。
でもアレですね、「クリクリンク~(CV.金田アキさん)」可愛い!
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ロボッピちゃんと修羅場に・・・!?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
???の使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第46話 感想

TURN 46 「未来を描き出すサーキット」《サイバース・マジシャン》未登場・・・だと・・・!?EXゾーン封じへの対策に(唐突とはいえ)出して儀式の地位向上なるかと思いきや・・・これはかなり予想外でした。ここで今回の新カード。了見《リンク・ショート》相手の場のリンクが自MMZのモンスターの数以上の場合、相手の場の相互リンク状態のモンスターを対象に発動可。ターン終了時まで攻撃不可&効果無効化。遊作《プロテクション・ウィザ

TURN 46 「未来を描き出すサーキット」

《サイバース・マジシャン》未登場・・・だと・・・!?
20180404_01.png
EXゾーン封じへの対策に(唐突とはいえ)出して儀式の地位向上なるかと思いきや・・・
これはかなり予想外でした。

ここで今回の新カード。

了見
《リンク・ショート》
相手の場のリンクが自MMZのモンスターの数以上の場合、
相手の場の相互リンク状態のモンスターを対象に発動可。
ターン終了時まで攻撃不可&効果無効化。

遊作
《プロテクション・ウィザード》
自身とリンク状態のリンクは戦闘破壊されない。
自分のサイバース族リンクの戦闘破壊の代わりに墓地から除外できる。
《クラスター・コンジェスター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《迷惑な鎧》(スパムメイル)
自場の効果モンスターのみ装備可(効果無効化&バニラ扱いに)。
このカードが効果で墓地へ送られたら、1ドローし、
同じ種類の相手の場の表側カードを選ばせてバウンス。
《ゼロ・エクストラリンク》
EXMZのリンクの相互リンク先の自分のリンク1体を対象に発動可。
ATK+=EXリンク状態のモンスターの数×800。
EXリンク状態の対象を素材にリンク召喚したら、
そのATKはターン終了時まで↑でアップしていた分アップ。
対象が攻撃したダメージ計算後、このカードは自壊。

実際は、リボルバーのモンスターも含めた完全なEXリンクの達成という、
かなりすごい決着となりましたね。
・・・もうラスボス戦でやること残ってなくない・・・?

あと、《ファイアウォール・ドラゴン》《デコード・トーカー》の素材になった件は、
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完全なエース確定の演出かと勘繰っちゃったり。

さて、今作も1年目がとうとう終わりましたね。
了見君は一旦消えましたか。
これは、全編通してのライバルになる流れでしょうかね?
遊作君と真にリンクするためにもう一盛り上がりありそう?
楽しみにしておきましょう。
まぁ、このハノイ編、鴻上博士関連はやっぱりすっきりしませんが。

そして、Aiも一旦退場ですか。
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新章で新イグニスが登場するにあたり、
その方が色々と謎を引っ張れそうで、面白い展開になりそう。
戻ってきたら敵対するとかね。

次回予告を観た感じ、いきなり消された初期レギュラーはいないようで。
今度こそ活躍するかな?
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鬼塚さんはいかにもかませになりそうな格好をしてましたけども・・・?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第45話 感想

TURN 45 「極限領域のデュエル」エクストラリンク!は、1度決めちゃったら、以降しない場合はその理由をどうするのかと、新MR判明時から気にしていましたが、今回を観るに、アニメでは相手の「協力」が必要という難易度に落ち着けるのでしょうか?遊作君のEXリンクはいつになるのでしょうかね?盛り上がり的には、ここでやり返すのも捨てがたかったんじゃないかと。以下、今回の新カード。了見《ヴァレルガード・ドラゴン》自場の

TURN 45 「極限領域のデュエル」

エクストラリンク!
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は、1度決めちゃったら、以降しない場合はその理由をどうするのかと、
新MR判明時から気にしていましたが、
今回を観るに、アニメでは相手の「協力」が必要という難易度に落ち着けるのでしょうか?
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遊作君のEXリンクはいつになるのでしょうかね?
盛り上がり的には、ここでやり返すのも捨てがたかったんじゃないかと。

以下、今回の新カード。

了見
《ヴァレルガード・ドラゴン》
自場の魔法・罠1枚を墓地へ送り、
このターン戦闘破壊されたモンスター1体を蘇生可(効果無効)。

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遊作
《ドロップフレーム・ウェッジ》
発動後、次の自EPに自壊(発動時に2枚送れば2回目の自EP)。
相手のバーン効果が発動したら発動可。
手札を1枚墓地へ送ればダメージ半減(2枚ならさらに半減)。
このカードがある限り、お互いのモンスターは攻撃不可。
このカードが相手の効果で場を離れたら、場の全モンスターの効果を無効にし破壊。
《ディスコネクト・リンカー》
自分のリンク2以下1体を効果を無効にして蘇生&素材にリンク召喚
(リンク召喚できなかったら除外)。
リンク召喚したモンスターは相手の効果を受けず、
それがMZにいる限り、EXMZのモンスターは攻撃不可。
《トランザクション・ロールバック》
LPを半分払い、相手の墓地の通常罠1枚の効果を得る。


さて、次回のクライマックスには注目ですね。
どういう結末を迎え、どういう関係で2年目に突入するのか。

ところで、「鼻つまみ者(第1話参照)」といっても、
どうやらAiと他のイグニスはそんなに険悪な関係ではなかったようですね。
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Aiの本性で他のイグニスの善悪を判断しようとしていましたが、
サイバース世界で割と平和にやっていたようで。
それがハノイの襲撃を受けたことで、変わっちゃったりするのでしょうか?
炎の不霊夢が何の目的で穂村君につくのか非常に気になります。
新章が楽しみ!


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第44話 感想

4月からの新章の情報が出始めて、既にそっちに意識が向かいつつあったり。新キャラの声優さんに過去作出演者が2人いらっしゃいますね。TURN 44 「運命の囚人」リアルバレした相手にネットでのテンションを貫ける了見君の精神力に感服です。まずは今回の新カードから。了見《ヴァレル・リロード》(カード名ターン1)自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生してこれを装備(このカードが場を離れたら対象は除外)。(カード名

4月からの新章の情報が出始めて、既にそっちに意識が向かいつつあったり。
新キャラの声優さんに過去作出演者が2人いらっしゃいますね。

TURN 44 「運命の囚人」

リアルバレした相手にネットでのテンションを貫ける了見君の精神力に感服です。

まずは今回の新カードから。

了見
《ヴァレル・リロード》
(カード名ターン1)自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生してこれを装備
(このカードが場を離れたら対象は除外)。
(カード名ターン1)装備対象が破壊されてこのカードが墓地へ送られたら1ドロー。
《リンク・デス・ターレット》
発動時の処理:デッキから「ヴァレット」2体を墓地へ送り、
場のリンク3以上のモンスターの数だけ、このカードにヴァレットカウンターを置く
(このターン、自分のリンクは戦闘破壊されない)。
自分が戦闘ダメージを受ける度にこのカードにカウンターを1つ置く。
自MP2にカウンターを1つ取り除き、自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生可
(効果無効化&場を離れたら除外)。
EPにカウンターが無い場合、このカードを墓地へ送る。
《ショートヴァレル・ドラゴン》
効果不明。

せっかくの新規リンクがまた効果不明(素材は「ヴァレット」2体)。
《マガジンドラムゴン》みたいに、次回でカード映るかな?
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なんか今回はリンク召喚の演出が気合い入ってましたね。

遊作
《レスキュー・インターレーサー》
1ターンに1度、相手が攻撃表示のサイバース族を攻撃した場合、
ダメージ計算時にこれを手札から捨てて発動可。
その戦闘での自分へのダメージを0に。
↑の効果を使用したターンのEPに蘇生可。
《シールド・ハンドラ》
場のモンスターを破壊する効果の発動時、お互いのリンクを1体ずつ対象に発動可。
相手の方の効果を無効にし、自分の方にこのカードを装備(効果破壊無効)。
《SIMMタブラス》
OCG版との違い:Wiki参照。

リボルバーは《ヴァレルロード・ドラゴン》で因縁の決着をつけるつもりのようですが、
遊作君の方の「エース」はどうなるのでしょうかね?
今回は「コード・トーカー」が派手に並び、
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次回のEXリンクへの反撃は《サイバース・マジシャン》がキーのようで・・・
見せ場あるのかな?《ファイアウォール・ドラゴン》


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第43話 感想

TURN 43 「イグニスの誕生」「3つ」の少年の正体が了見君だと確定しましたね。彼にも迷いがあったのね。遊作君への励ましが実験のプロセスでなかったのは救いですかね。まぁ、聖博士に関しては、自身の失敗の責任取りが重要で、「使命感」に燃えて「偽悪的」な手段をとりながらも、子供たち(被験者)への仕打ちに対しては言及がないまま、最期に息子を助けてキレイに「旅立った」点が、個人的に割と胸糞ですが。あと、AIの反逆を

TURN 43 「イグニスの誕生」

「3つ」の少年の正体が了見君だと確定しましたね。
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彼にも迷いがあったのね。
遊作君への励ましが実験のプロセスでなかったのは救いですかね。

まぁ、聖博士に関しては、自身の失敗の責任取りが重要で、
「使命感」に燃えて「偽悪的」な手段をとりながらも、
子供たち(被験者)への仕打ちに対しては言及がないまま、
最期に息子を助けてキレイに「旅立った」点が、
個人的に割と胸糞ですが。
あと、AIの反逆を全く予想してなかったんかい!と。

ここは遊作君と了見君の因縁に焦点を絞るのでしょうかね?
恩が恨みを凌駕したようですし、2年目では関係が変化するっぽいでしょうか?
サイバース世界を巡り、今度こそSOLも出張ってくるかな?
あと残りのイグニスと子供たち。
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以下、今回の新カード。

リボルバー
《マガジンドラムゴン》
SSに成功したら1ドロー可。
《リンク・コイン》
自場のリンク1体を墓地へ送って発動可。
そのマーカー数だけデッキをめくり、
1枚を手札に加え、残りを好きな順番でデッキの上に戻す。
次の自ターンにコストのモンスターをSS。
《ミラーフォース・ランチャー》
OCG版との違い:Wiki参照。

まさかの《聖なるバリア -ミラーフォース-》サーチ。しかも即OCG化とは。

遊作
《レストレーション・ポイントガード》
OCG版との違い:Wiki参照。

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しかし、誕生順が
イグニス(事件後)→サイバース世界→サイバース族(EXに限らずメインのも)
って、遊作君のデッキの入手経路とタイミングは・・・?
ハノプロ中から【サイバース族】を使ってたんじゃないの?

今回のデュエルのテンポは良かったのではないでしょうか。
次回以降の盛り上がりに期待。
しかし、「CYHO」看板の《サイバース・マジシャン》がまさかの儀式モンスターですが、
リボルバーのEXリンク(《トポロジック・ガンブラー・ドラゴン》)への対抗策がコレ?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第42話 感想

TURN 42 「スターダスト・ロードの導き」リボルバーの本名は「鴻上了見(りょうけん)」っていうんですね。私は「弾六(だんろく)」とか予想してました。幼少期の声が「3つ」の少年と同じかどうか注目していたのですが、喋りませんでしたね。まぁ、次回も事件の重要情報が出てくるようですので、期待です(ゲノムさん映った!)。以下、今回の新カード。リボルバー《チョバムアーマー・ドラゴン》相手の直接攻撃宣言時に手札から

TURN 42 「スターダスト・ロードの導き」

リボルバーの本名は「鴻上了見(りょうけん)」っていうんですね。
私は「弾六(だんろく)」とか予想してました。
幼少期の声が「3つ」の少年と同じかどうか注目していたのですが、喋りませんでしたね。
まぁ、次回も事件の重要情報が出てくるようですので、期待です(ゲノムさん映った!)。

以下、今回の新カード。

リボルバー
《チョバムアーマー・ドラゴン》
相手の直接攻撃宣言時に手札から攻撃表示でSS可
(そのターン戦闘破壊されず、自分への戦闘ダメージ半減)。
素材にしてリンク召喚した時、お互いに墓地のモンスター1体を手札に戻す。
《リンク・リカバリー》
自分のリンク1体を蘇生。
そのマーカー数より相手の場のモンスターの数が少なければ、
相手は差分だけドロー。
蘇生したモンスターをリンク素材にしたターン、自分はBPを行えない。
《トポロジック・ガンブラー・ドラゴン》
自分の手札があり、自身以外がリンクのリンク先にSSされたら、
お互いの手札を全て破壊できる。
1ターンに1度、相手の手札があり、自身がEXリンク状態の場合、
相手の手札を全て破壊&3000バーン可(無効化不可)。
EXリンク状態でいる限り、自場のリンクは効果破壊されない。
《ドロップドラコ》
1ターンに1度、自場にリンク3以上がいれば、手札から守備表示でSS可。
1ターンに1度、お互いの手札・デッキ・場のカードが墓地へ送られた場合、
その枚数×300バーン(両者に)可。

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新「トポロジック」のカードイラストカッコいい!
エクストラリンク関連の効果があるあたり、次はマスターデュエル確定?

遊作
《スプール・コード》
自分の墓地にサイバース族が3体以上いる場合、相手の直接攻撃を無効にし、
「スプールトークン」(アドバンスのリリース不可)を3体まで守備表示でSS可。
《スワップリースト》
リンク素材になったら、そのATKを500ダウンして1ドロー可。
《セキュリティ・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トランスコード・トーカー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバネット・ストーム》
OCG版との違い:Wiki参照。

でも、次がマスターデュエルだと、遊作君の1年目の切り札級はもう打ち止めに・・・?
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その場合、今度こそ《ファイアウォール・ドラゴン》に出番が・・・?

父親と「スターダスト・ロード」に導かれたリボルバーが、まるで主人公のようでしたね。
まぁ、博士の所業を考えると、ちょっと腑に落ちないんですけども。

遊作君→Aiへの情は、芽生えちゃったと見てよいのでしょうか?
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「ここまでAiの計画通り」なんてゲスな展開ナイよね・・・?(期待のゲス顔)


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

        

アニメ 遊戯王VRAINS 第41話 感想

TURN 41 「欺かれた事実」山本先輩たちの中継が復活しましたね。やはり、さすがに草薙さんハブはなかったですか。しかし、どの程度まで世間に知られる闘いになるのでしょうか?2年目以降の展開にも関わってくるでしょうし、気になります。さて、イグニス6体とハノプロ被験者6人は、やはり対応していたのですね。Aiが遊作君の「もう1人の俺」ポジだったわけですが、遊作君本人も言っているとおり、絆も何も生まれていないわけで

TURN 41 「欺かれた事実」

山本先輩たちの中継が復活しましたね。
やはり、さすがに草薙さんハブはなかったですか。
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しかし、どの程度まで世間に知られる闘いになるのでしょうか?
2年目以降の展開にも関わってくるでしょうし、気になります。

さて、イグニス6体とハノプロ被験者6人は、やはり対応していたのですね。
Aiが遊作君の「もう1人の俺」ポジだったわけですが、
遊作君本人も言っているとおり、絆も何も生まれていないわけで、
作品の中でも外でも盛り上がりようがないですね。
構成の意図がどこにあるのか、これから何かこの関係を活かしたギミックがあるのか、
注目したいです。

あと、被験者に女の子もいたっぽい?
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ツインテールがヒロインと被ってますが、出番はあるのでしょうか?

以下、今回の新カード。

リボルバー
《スピンドル・ドラ》
攻撃されたら、相手の守備表示モンスターを全て攻撃表示にできる。
《オーバーフロー・ドラゴン》
場のモンスターが効果破壊されたら、手札からSS可。
破壊されたのが2枚以上なら、「オーバーフロー・トークン」1体をSS可。
《マズルフラッシュ・ドラゴン》
効果不明。
《ガンパウダー・ドラゴン》
自場のモンスター?1体のATKをターン終了時まで800アップ。
それが戦闘ダメージを与えたら、自身のATKを800アップ。

新リンクがどんどん増えますね。
20180228_03.png
「Storm Access」も控えてますよね?たぶん。
新種?の《ドル・ドラ》にもびっくり。

遊作
《ブート・スタッガード》
OCG版との違い:Wiki参照。
《フォールトトレランサー》
召喚に成功したら、場のモンスター1体を守備表示にできる。
このカードが守備表示でいる限り、自場のモンスターは効果破壊されない。

ミラフォ対策機能せず。ちょっと何だかなぁって感じです。
次回は《セキュリティ・ドラゴン》を出すようですね。

来週はリボルバーの素顔判明と、
20180228_04.png
1年目クライマックスに向けて新情報が続々と出てきそうですね。
見逃さないように注意せねば・・・!


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第40話 感想

TURN 40 「勝利への渇望」まずは今回の新カードから。鬼塚《剛鬼ツープラトン》ATKが変動しているこのカードを素材にした「剛鬼」リンクのATKをターン終了時まで1000アップ可(リンク以外の相手モンスターを攻撃不可)。《剛鬼怒根性》このターンに破壊された自分の「剛鬼」1体を蘇生し、このカードを装備。このカードが場を離れたら対象を破壊。《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》戦闘では破壊されない。自身以下のATKのモンスタ

TURN 40 「勝利への渇望」

まずは今回の新カードから。

鬼塚
《剛鬼ツープラトン》
ATKが変動しているこのカードを素材にした「剛鬼」リンクのATKを
ターン終了時まで1000アップ可(リンク以外の相手モンスターを攻撃不可)。
《剛鬼怒根性》
このターンに破壊された自分の「剛鬼」1体を蘇生し、このカードを装備。
このカードが場を離れたら対象を破壊。
《剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ》
戦闘では破壊されない。
自身以下のATKのモンスター効果を受けない。
ATKが変動したら、ターン終了時までATKが1000アップ。

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攻撃力変動時のAiの解説はありがたかったです。

リボルバー
《シェルヴァレット・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《メタルヴァレット・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ブースター・ドラゴン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ハイバネーション・ドラゴン》
SSに成功したら、自分のレベル4以下の闇属性ドラゴン族1体をサルベージ可。
《ヴァレルソード・ドラゴン》
1ターンに1度、戦闘では破壊されない。
戦闘した相手の半分だけATKがアップし、相手のATKを半減(ターン終了時まで)。
(自分の?)場のモンスター1体を守備表示にできる。
↑を自分のターンで使用したら、自身はもう1度攻撃できる。

20180221_02.png
戦闘の演出は結構良かったのではないでしょうか。
刃を交えた状態からの至近距離での「ゼロバレット・ファイヤー」がカッコよかった!

鬼塚さんお疲れ様でした。
子供たちを絶望させないためにも、山本先輩たちのリポートはここまででしょうか?
この戦いが終わったらすぐに仲間たちが戻るとして・・・戻るよね?

ただ、次の遊作君vsリボルバー戦で「ロスト事件」の重要な情報が出てきそうなのに、
草薙さんが聞けないのが気になりますね(予告では知ってる体ですが)。

あと、リボルバーの「デュエリストは2人だけ」発言が本当なら、鴻上博士は闘らないの?
4月からOP曲が変更(KIMERUさんの「go forward」!)とのことですが、
3月いっぱい使ってラストデュエルなのですかね?


【関連項目】
リボルバーの使用カード
Go鬼塚の使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第39話 感想

TURN 39 「闇に葬る弾丸」まずは今回の新カードから。鬼塚《剛鬼ジェット・オーガ》OCG版との違い:Wiki参照。《剛鬼ジャドウ・オーガ》リンク先のモンスターの効果の発動を無効にして破壊可。その後、自分の「剛鬼」リンク1体を蘇生可。《剛鬼ムーンサルト》1ターンに1度、自分の墓地の「剛鬼」リンク1体をEXデッキに戻し、墓地から「剛鬼」1体を回収可。《剛鬼ヘルトレーナー》1ターンに1度(カード名)、自場にモンスタ

TURN 39 「闇に葬る弾丸」

まずは今回の新カードから。

鬼塚
《剛鬼ジェット・オーガ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《剛鬼ジャドウ・オーガ》
リンク先のモンスターの効果の発動を無効にして破壊可。
その後、自分の「剛鬼」リンク1体を蘇生可。
《剛鬼ムーンサルト》
1ターンに1度、自分の墓地の「剛鬼」リンク1体をEXデッキに戻し、
墓地から「剛鬼」1体を回収可。
《剛鬼ヘルトレーナー》
1ターンに1度(カード名)、自場にモンスターがいなければ、
手札からSS&このターンに破壊された自分の「剛鬼」リンク1体を蘇生可。
↑で蘇生したリンクが自場にいる限り、自身は戦闘破壊されない。
《剛鬼咆哮》
自場の「剛鬼」が攻撃するダメージステップの間、ATK+=自場の「剛鬼」×300。

20180214_01.png
今回はいっぱい展開してて面白かったと思います。

リボルバー
《トリガー・ヴルム》
闇属性リンクの素材になったら、そのリンク先に蘇生可(デュエル中1度)。
リンクの効果で破壊されたら1ドロー。
《リンク・プロテクション》
リンク以外の自分のモンスターは攻撃不可。
1ターンに1度、自場のリンク1体を対象に発動可。
このターン、戦闘破壊されず、その戦闘でのお互いのダメージは0に。
対象が攻撃した相手のリンクはダメージ計算後に破壊される。
自場のリンクが破壊され墓地へ送られたら、それとこのカードを除外して発動可。
相手の場のリンクモンスターの数<除外した自分のリンクのマーカー数ならば、
相手モンスターは攻撃不可(ターン終了時まで)。

え?
20180214_02.png
え?マジでミラフォ・・・なの・・・?
たしかに歴代では視聴者視点で「ミラフォでおk」というネタはありましたが、
今更こんな仰々しい演出で本当に登場するとはさすがに予想外。
てっきり「ハノイのなんちゃら」的な限定的な効果の罠だとばかり。

まぁ、でも、たしかに絶体絶命の窮地ですね。
がんばって鬼塚さん!ここで倒れたらマネージャーとの約束はど(以下略)

次回あらすじの「最強のエース」ですが、
《剛鬼ヘルトレーナー》の効果で素材を並べるのでしょうかね?

あと「ヴァレット」のターンに入るようで。
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《シェルヴァレット・ドラゴン》《ブースター・ドラゴン》も登場ですか。


【関連項目】
リボルバーの使用カード
Go鬼塚の使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第38話 感想

TURN 38 「ハノイの追想」薄々予感してましたが、リボルバー視点で改めて第1話から振り返りましたね。仮に1、2回目とかなら、割と正統派な総集編の手法だと思います。父親の実験とその被験体の子供たちについての語り口が、微妙に他人事っぽい気も?リボルバーは6人の内の1人ではなく(遊作君の調査はスペクター以外は完璧で)、「3つ」の声の「少年」本人ってパターン?(私はあの「少年」、ラスボスのプロトタイプ・イグニ

TURN 38 「ハノイの追想」

薄々予感してましたが、リボルバー視点で改めて第1話から振り返りましたね。
20180207_01.png
仮に1、2回目とかなら、割と正統派な総集編の手法だと思います。

父親の実験とその被験体の子供たちについての語り口が、微妙に他人事っぽい気も?
リボルバーは6人の内の1人ではなく(遊作君の調査はスペクター以外は完璧で)、
「3つ」の声の「少年」本人ってパターン?
(私はあの「少年」、ラスボスのプロトタイプ・イグニスとかって予想してたのですが。)
ただ、遊作君と「少年」の会話の音声を流さなかったあたり、ミスリードもあり得る?
まぁでも、「少年」はAI、リボルバーはただの見学者で一方的に遊作君に執着を・・・
ってのはもう無理がありますかね?

しかし、この戦い、「意思を持つAI」を危険視するハノイに対して、
遊作君が別にそこで思想的に対立してるわけではないのが、本当にムズムズします。
実際Aiが真っ黒っぽくて、展開がどう転ぶのか予想できませんね
(先に絆が芽生えていれば、かばうという予想もできるのですが)。
このテの話で敵も味方も人工生命否定派とかなったら、ちょっと新しいかもですね。

さて、次回はGo之内死s・・・がんばれおにづかさーん!
20180207_02.png
倒してしまっても構わないのよ?