ひさしぶりの!更新予告!

ななず「『RARITY COLLECTION -20th ANNIVERSARY EDITION-』買ってきたー!」アルケミ「久しぶりね」ひきだし「久しぶりだな」アルケミ「無様な書き出しね。ちなみに私はクラウチングスタートの体勢で待機してたわ」PIN「嘘つくなよ!ここで待機してる奴らはだいたい直立だろ」ロクク「なあ、まずここでどうして俺たちが集まってるか説明しなくていいのか?」PIN「ちなみに俺は《ブラック・マジシャン》(EX)のポーズで待機してたぜ

ななず「『RARITY COLLECTION -20th ANNIVERSARY EDITION-』買ってきたー!」
アルケミ「久しぶりね」
ひきだし「久しぶりだな」
アルケミ「無様な書き出しね。ちなみに私はクラウチングスタートの体勢で待機してたわ」
PIN「嘘つくなよ!ここで待機してる奴らはだいたい直立だろ」
ロクク「なあ、まずここでどうして俺たちが集まってるか説明しなくていいのか?」
PIN「ちなみに俺は《ブラック・マジシャン》(EX)のポーズで待機してたぜ」

ななず「ほぼ直立じゃねーか!!!あと、なんだ今日は…………。今日は死後の世界テンションなのか?」
アルケミ「そうよ!」
ななず「まじでそうなんだ……。…なんで?」
アルケミ「私たちブログの登場人物はあなたがブログを更新しないと死んでいるも同じだからよ!」
ななず「…………なるほど。ごめんなさい」
アルケミ「で、今日は何の用なのよ」
ななず「レアリティコレクション買ってきたよーっていう」
アルケミ「何箱?」
ななず「10」
アルケミ「じゅっ………えっ、10!?」
ななず「3人でだけどね」
アルケミ「ああ、なるほど。…………にしても1人3箱以上っていうと、いつもよりかなり多いわね」
PIN「俺とななずが4、ロククが2だな」
アルケミ「そういえばPINロククはどうしたのよ、京都にいるななずに頼むより地元で買った方が早いのに。PINなんかはいっつも1日前に買ってくるじゃない」
PIN「店に行ったら、」

店員「予約で一杯なので店頭には並びません」
PIN「って言われた」
アルケミ「聞けば納得の理由ね」
ロククPINに頼んだ」
アルケミ「共倒れね。で、」
PIN「俺はななずに頼んだってこと」
アルケミ「でもななずはよくそれだけ手に入ったわね。何箱か予約してたの?」
ななず「いや、一箱も予約してない。内容物もあやふやにしか見てなかったし、最近モチベーション下がってたから」
アルケミ「そういうテンション下がる台詞は他所で吐きなさいよ。一言多いわね」
ななず「で、いつも買ってる店に、深夜に行ったら購入制限かかってて、」
アルケミ「当然ね」
ななず「そこで7箱」
アルケミ「一体何箱制限だったって言うのよ…………」
ななず「5だったんだけど、列を捌き終わって余ってればまだ売ってくれるって話だったから5、6人くらいは残ってたよ」
アルケミ「凄い店ね…、何カートン仕入れたのかしら」
ななず「で、2週目は3箱までって言われたから、PIN4箱・俺4箱の、8になるように3買おうと思ったのだけど、自分の分別に3箱で良いかなと思ったので2箱購入。それ以上買いたい人は当日朝開店からーって言われて帰ってきたら」
ロクク「俺が2箱頼んだってわけ」
ななず「で、仕方ないから朝行って、2箱買おうと思ったんだけど、自分の分やっぱり4箱開けようかなと思って3箱買ってきた」
アルケミ「ブレブレね」
ロクク「で、一同に介してる理由は!」
ななず「俺が今晩地元に帰省するから!10箱持ってな!夜は10箱開封結果で更新します!」
アルケミ「おおー!で、狙うのは?」
ロクク「うさぎ」
PIN「うらら」
ななず「さくら」
アルケミ「業を背負ってるわね。ちなみにさくらはウルトラだから当たるわよ」
ななず「やったぜ!!!じゃあ、ホロ亜!!」
アルケミ「どうしてこう、崖を見つけて飛び込みたがるのかしら…………」