【LOL】NEWメタ爆誕!?Khan選手が見せたTOPジャーヴァン(要約記事)

 

先日開催されたLCK初戦で勝利を収めたLongzhu Gamingのトップレーナー「Khan」選手は両試合共にジャーヴァンⅣ世をTOP運用して大活躍しました。対面は1試合目がグラガス、2試合目がガリオという、どちらも非常に人気のあるチャンピオンではありましたが、どちらかというとジャングル運用が多いジャーヴァンというチャンピオンで対面を抑えきったのは非常に見事でした。試合を見たい方は下のURLからどうぞ。

 

http://www.lolesports.com/en_US/lck/lck_2017_summer/matches/regular_season/LZ-vs-KT

 

今回はこの試合で使われたジャーヴァンⅣ世のビルドを紹介しているサイトを発見しましたので日訳・要約しました。

New Face of Top Lane: LZ Khan’s Jarvan Ⅳ item build, runes, and masteries guide

https://www.invenglobal.com/articles/2028/new-face-of-top-lane-lz-khans-jarvan-iv-item-build-runes-and-masteries-guide

※ルーン

+2.25 attack damage * 3

+0.95 attack damage *9

+1.33 health per level *9

+1.34 magic resit *9

対面がAPチャンピオンの場合はMR+スケールヘルスが有効

ジャーヴァンはパッシブの影響もありAAで大ダメージを与えられる

 

※マスタリー

 

※スキルオーダー

初手Q→E→W その後はR>Q>W>E

QEを先に取るのはブリンク&打ち上げを可能&ダメージも入る

 

※アイテム

コラプトポーションスタート→ティアマット→(ハイドラは完成させずに)黒斧→忍者足袋→タイタンハイドラ→ガーゴイル→アイスボーンガントレット→サッシュというルート

 

Khan選手が使用したビルドはかなり攻撃的。タイタンハイドラはウェーブクリアを高速化しつつヘルスを得るため。黒斧はアーマー持ちにダメージを通すため。アイスボーンガントレットはCCを増やすため。

 

現在のメタではランブルのような元から使われていたチャンピオンに加えてガリオやセジュアニがTOPレーンでピックされている。その中でジャーヴァンのようなADチャンピオンはチーム構成に多様性を与える。

———————————

実は筆者も数日前に何度かジャーヴァンⅣ世をtopレーンでプレイしてみましたが思った以上に火力でるし、フルADでもそこそこ硬いので使っていて楽しいと思いました。ソロQの勝率はそれほど高くありませんが、今後は少しづつピック/勝率が上がってくるかもしれませんね。

 

先日開催されたLCK初戦で勝利を収めたLongzhu Gamingのトップレーナー「Khan」選手は両試合共にジャーヴァンⅣ世をTOP運用して大活躍しました。対面は1試合目がグラガス、2試合目がガリオという、どちらも非常に人気のあるチャンピオンではありましたが、どちらかというとジャングル運用が多いジャーヴァンというチャンピオンで対面を抑えきったのは非常に見事でした。試合を見たい方は下のURLからどうぞ。

 

http://www.lolesports.com/en_US/lck/lck_2017_summer/matches/regular_season/LZ-vs-KT

 

今回はこの試合で使われたジャーヴァンⅣ世のビルドを紹介しているサイトを発見しましたので日訳・要約しました。

New Face of Top Lane: LZ Khan's Jarvan Ⅳ item build, runes, and masteries guide

https://www.invenglobal.com/articles/2028/new-face-of-top-lane-lz-khans-jarvan-iv-item-build-runes-and-masteries-guide


※ルーン

+2.25 attack damage * 3

+0.95 attack damage *9

+1.33 health per level *9

+1.34 magic resit *9

対面がAPチャンピオンの場合はMR+スケールヘルスが有効

ジャーヴァンはパッシブの影響もありAAで大ダメージを与えられる

 

※マスタリー

 

※スキルオーダー

初手Q→E→W その後はR>Q>W>E

QEを先に取るのはブリンク&打ち上げを可能&ダメージも入る

 

※アイテム

コラプトポーションスタート→ティアマット→(ハイドラは完成させずに)黒斧→忍者足袋→タイタンハイドラ→ガーゴイル→アイスボーンガントレット→サッシュというルート

 

Khan選手が使用したビルドはかなり攻撃的。タイタンハイドラはウェーブクリアを高速化しつつヘルスを得るため。黒斧はアーマー持ちにダメージを通すため。アイスボーンガントレットはCCを増やすため。

 

現在のメタではランブルのような元から使われていたチャンピオンに加えてガリオやセジュアニがTOPレーンでピックされている。その中でジャーヴァンのようなADチャンピオンはチーム構成に多様性を与える。

---------------------------------

実は筆者も数日前に何度かジャーヴァンⅣ世をtopレーンでプレイしてみましたが思った以上に火力でるし、フルADでもそこそこ硬いので使っていて楽しいと思いました。ソロQの勝率はそれほど高くありませんが、今後は少しづつピック/勝率が上がってくるかもしれませんね。

【LOL】NEWメタ爆誕!?Khan選手が見せたTOPジャーヴァン(要約記事)

 

先日開催されたLCK初戦で勝利を収めたLongzhu Gamingのトップレーナー「Khan」選手は両試合共にジャーヴァンⅣ世をTOP運用して大活躍しました。対面は1試合目がグラガス、2試合目がガリオという、どちらも非常に人気のあるチャンピオンではありましたが、どちらかというとジャングル運用が多いジャーヴァンというチャンピオンで対面を抑えきったのは非常に見事でした。試合を見たい方は下のURLからどうぞ。

 

http://www.lolesports.com/en_US/lck/lck_2017_summer/matches/regular_season/LZ-vs-KT

 

今回はこの試合で使われたジャーヴァンⅣ世のビルドを紹介しているサイトを発見しましたので日訳・要約しました。

New Face of Top Lane: LZ Khan’s Jarvan Ⅳ item build, runes, and masteries guide

https://www.invenglobal.com/articles/2028/new-face-of-top-lane-lz-khans-jarvan-iv-item-build-runes-and-masteries-guide

※ルーン

+2.25 attack damage * 3

+0.95 attack damage *9

+1.33 health per level *9

+1.34 magic resit *9

対面がAPチャンピオンの場合はMR+スケールヘルスが有効

ジャーヴァンはパッシブの影響もありAAで大ダメージを与えられる

 

※マスタリー

 

※スキルオーダー

初手Q→E→W その後はR>Q>W>E

QEを先に取るのはブリンク&打ち上げを可能&ダメージも入る

 

※アイテム

コラプトポーションスタート→ティアマット→(ハイドラは完成させずに)黒斧→忍者足袋→タイタンハイドラ→ガーゴイル→アイスボーンガントレット→サッシュというルート

 

Khan選手が使用したビルドはかなり攻撃的。タイタンハイドラはウェーブクリアを高速化しつつヘルスを得るため。黒斧はアーマー持ちにダメージを通すため。アイスボーンガントレットはCCを増やすため。

 

現在のメタではランブルのような元から使われていたチャンピオンに加えてガリオやセジュアニがTOPレーンでピックされている。その中でジャーヴァンのようなADチャンピオンはチーム構成に多様性を与える。

———————————

実は筆者も数日前に何度かジャーヴァンⅣ世をtopレーンでプレイしてみましたが思った以上に火力でるし、フルADでもそこそこ硬いので使っていて楽しいと思いました。ソロQの勝率はそれほど高くありませんが、今後は少しづつピック/勝率が上がってくるかもしれませんね。

 

先日開催されたLCK初戦で勝利を収めたLongzhu Gamingのトップレーナー「Khan」選手は両試合共にジャーヴァンⅣ世をTOP運用して大活躍しました。対面は1試合目がグラガス、2試合目がガリオという、どちらも非常に人気のあるチャンピオンではありましたが、どちらかというとジャングル運用が多いジャーヴァンというチャンピオンで対面を抑えきったのは非常に見事でした。試合を見たい方は下のURLからどうぞ。

 

http://www.lolesports.com/en_US/lck/lck_2017_summer/matches/regular_season/LZ-vs-KT

 

今回はこの試合で使われたジャーヴァンⅣ世のビルドを紹介しているサイトを発見しましたので日訳・要約しました。

New Face of Top Lane: LZ Khan's Jarvan Ⅳ item build, runes, and masteries guide

https://www.invenglobal.com/articles/2028/new-face-of-top-lane-lz-khans-jarvan-iv-item-build-runes-and-masteries-guide


※ルーン

+2.25 attack damage * 3

+0.95 attack damage *9

+1.33 health per level *9

+1.34 magic resit *9

対面がAPチャンピオンの場合はMR+スケールヘルスが有効

ジャーヴァンはパッシブの影響もありAAで大ダメージを与えられる

 

※マスタリー

 

※スキルオーダー

初手Q→E→W その後はR>Q>W>E

QEを先に取るのはブリンク&打ち上げを可能&ダメージも入る

 

※アイテム

コラプトポーションスタート→ティアマット→(ハイドラは完成させずに)黒斧→忍者足袋→タイタンハイドラ→ガーゴイル→アイスボーンガントレット→サッシュというルート

 

Khan選手が使用したビルドはかなり攻撃的。タイタンハイドラはウェーブクリアを高速化しつつヘルスを得るため。黒斧はアーマー持ちにダメージを通すため。アイスボーンガントレットはCCを増やすため。

 

現在のメタではランブルのような元から使われていたチャンピオンに加えてガリオやセジュアニがTOPレーンでピックされている。その中でジャーヴァンのようなADチャンピオンはチーム構成に多様性を与える。

---------------------------------

実は筆者も数日前に何度かジャーヴァンⅣ世をtopレーンでプレイしてみましたが思った以上に火力でるし、フルADでもそこそこ硬いので使っていて楽しいと思いました。ソロQの勝率はそれほど高くありませんが、今後は少しづつピック/勝率が上がってくるかもしれませんね。

【遊戯王デュエルリンクス】「三星バブーン」デッキもかなり強いぞ!

window.onload=function(){
var css=document.createElement("link");
css.setAttribute("rel","stylesheet");
css.setAttribute("type","text/css");
css.setAttribute("href","../spitem.css");
document.getElementsByTagName("head")[0].appendChild(css);
}
「森の番人…


「森の番人グリーン・バブーン」とは


10


「森の番人グリーンバブーン」は「ランド・オブ・ザ・タイタンズ」で入手できるURの最上級モンスターカードです。

このカードが手札・墓地に存在し、自分フィールドの表側表示の獣族モンスターが効果で破壊され墓地へ送られた時、1000LPを払うことで、このカードを特殊召喚することができます。
 
続きを読む

【グレートオーガの準備完了《剛鬼ヘッドバット》でリンク召喚】セルフ特殊召喚効果は嬉しすぎる!

アニメ終了後の定期ツイートにて、『サーキット・ブレイク』に収録される新カード《剛鬼ヘッドバット》の画像・効果が明らかとなりました。 《剛鬼スープレックス》の効果だけではあと一歩足りなかった「剛鬼」にとって、このセルフ特殊 […]

アニメ終了後の定期ツイートにて、『サーキット・ブレイク』に収録される新カード《剛鬼ヘッドバット》の画像・効果が明らかとなりました。

《剛鬼スープレックス》の効果だけではあと一歩足りなかった「剛鬼」にとって、このセルフ特殊召喚効果は喉から手が出る程に欲しかった効果ではないでしょうか?

「剛鬼」デッキの強さをワンステージ上に底上げする良新規に注目です。

剛鬼ヘッドバット

効果モンスター
星2/地属性/戦士族/攻 800/守 0
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札にある場合、このカード以外の「剛鬼」モンスター1体を手札から墓地へ送り、 自分フィールドの「剛鬼」モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚し、対象のモンスターの攻撃力をターン終了時まで800アップする。
②:このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから「剛鬼ヘッドバット」以外の「剛鬼」カード1枚を手札に加える。

収録:【サーキット・ブレイク】

豊富なサーチ効果によりハンドコストの痛さを軽減。

《トゥルース・リインフォース》にも対応しているので、デッキからのリクルートも楽々だぜ!

セルフ特殊召喚できる「剛鬼」ってだけで強い!!

遊戯王OCG 剛鬼再戦 COTD-JP054
遊戯王OCG 剛鬼再戦 COTD-JP054

《剛鬼スープレックス》の特殊召喚効果を使えばテーマ内の動きだけで2体までは容易に並べられる「剛鬼」ですが、そこからの展開は《剛鬼再戦》かその他補助札に頼らざるを得ないのが現実でした。

しかし、《剛鬼ヘッドバット》の登場によって、その現実は一変します。

確かに手札の「剛鬼」モンスターを1枚消費するのは痛いですが、「剛鬼」の十八番であるサーチ能力の高さや《剛鬼再戦》で特殊召喚する種になると考えれば大した問題にはならないはず!?

サーチが容易かつ簡単に特殊召喚可能な3体目要員が手に入るのは大きいです。

《剛鬼グレート・オーガ》へのリンク召喚補助は勿論ですが、同時に収録される《剛鬼サンダー・オーガ》の利便性も格段にUPした感じがします。これなら1ターン中に《剛鬼スープレックス》の特殊召喚効果を2回発動する事もかなり容易になったんじゃないかな?

意外なシナジーを生み出すカードも存在する?

遊戯王カード SD28-JP004 ジャンク・シンクロン ノーマル 遊戯王アーク・ファイブ [STRUCTURE DECK -シンクロン・エクストリーム-]
遊戯王カード SD28-JP004 ジャンク・シンクロン ノーマル 遊戯王アーク・ファイブ [STRUCTURE DECK -シンクロン・エクストリーム-]

「剛鬼」は守備力が0なので、《カメンレオン》で釣り上げるってな構築をしている人が結構見受けられますが、《剛鬼ヘッドバット》はレベル2なので、更なる釣り上げカードとシナジーを生み出しています。

そう、《ジャンク・シンクロン》に対応しているんですねぇ~

まぁ、レベル2以下の「剛鬼」が一種類の現状で採用するのは結構アレですが、レベル1の「剛鬼」や、戦士族を指定したリンクモンスターが登場すれば良いバディになれる気がしなくもないです。同じ戦士族って事で《増援》を共有できるのも悪くないですしねぇ~

特に《剛鬼サンダー・オーガ》を展開した場合のルートとして、《剛鬼スープレックス》or《ジャンク・シンクロン》って選択肢は意外と悪くないんじゃないでしょうか?

《ジャンク・シンクロン》ならば《カメンレオン》の様な効果発動後の制約も存在しませんし、レベル5シンクロは更に展開を発展させるシンクロモンスターの宝庫でもあるので構築幅がかなります様な予感がします。

《EMオッドアイズ・シンクロン》《調律》セットと共に採用した「セフィラ剛鬼シンクロン」みたいな変なデッキが出て来る可能性も…!?(流石にデッキスロットがパンクしちゃうかな?)

とりあえずメインに入る「剛鬼」モンスターが増えるだけで大満足

遊戯王OCG 剛鬼ザ・グレート・オーガ シークレットレア COTD-JP045-SE
遊戯王OCG 剛鬼ザ・グレート・オーガ シークレットレア COTD-JP045-SE

色々と書きはしましたが、メインデッキに入る「剛鬼」モンスターが1体増える。
現状の「剛鬼」にとってはこれが一番の喜びポイントだと思います。(フル積みしても12枚だったんだぜ…。)

序盤からきちんと優秀なサポートが貰える。こんなに嬉しい事は無い…。

【遊戯王】「ウォータードラゴンデッキ」新規カード・相性の良いカードまとめました!

遊戯王の「ウォータードラゴン」のついてまとめたページです。   「デュエリストパック レジェンドデュエリスト編」に新しい「ウォータードラゴン」カードが収録されます。 遊戯王GXの「三沢大地」が使用した懐かしいカ […]

遊戯王の「ウォータードラゴン」のついてまとめたページです。   「デュエリストパック レジェンドデュエリスト編」に新しい「ウォータードラゴン」カードが収録されます。 遊戯王GXの「三沢大地」が使用した懐かしいカ […]