アニメ 遊戯王VRAINS 第52話 感想

TURN 52 「名ばかりの英雄」一瞬、早見ちゃんは乱入するのかと。こんな酷い方向でキャラ立てんでも。まずは今回の新カードから。穂村《リターン・オブ・リンクファイア》自分の「サラマングレイト」リンク1体を蘇生(ターン終了時まで攻撃・効果発動不可)。その後、そのリンクマーカー×200バーン。《転生炎獣の降臨》「サラマングレイト」用儀式魔法。自場に「サラマングレイト」リンクがいれば、墓地の「サラマングレイト」をデ

TURN 52 「名ばかりの英雄」

一瞬、早見ちゃんは乱入するのかと。
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こんな酷い方向でキャラ立てんでも。

まずは今回の新カードから。

穂村
《リターン・オブ・リンクファイア》
自分の「サラマングレイト」リンク1体を蘇生(ターン終了時まで攻撃・効果発動不可)。
その後、そのリンクマーカー×200バーン。
《転生炎獣の降臨》
「サラマングレイト」用儀式魔法。
自場に「サラマングレイト」リンクがいれば、
墓地の「サラマングレイト」をデッキに戻してリリースの代わりにできる。
《転生炎獣エメラルド・イーグル》
自場の「サラマングレイト」リンクをリリースして発動可。
戦闘相手を破壊してATK分のバーン。

まさか穂村君も儀式モンスターを使うとは(名前が「宝玉獣」っぽい)。
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データ放送でモンスターのネタバレを見た時には、
《サイバネット・リチューアル》が共通カードになるかと思いましたが、
テーマ専用儀式魔法でしたね。

鬼塚
《ダイナレスラー・マーシャルアンキロ》
自分の「ダイナレスラー」がそのATK以上の相手と戦闘を行うダメージ計算時、
手札・場のこのカードを墓地へ送って発動可。戦闘破壊を防ぐ。
ダメージ計算後に相手のATK半減。
《ダイナレスラー・ラアムブラキオ》
「ダイナレスラー」リンクが戦闘ダメージを与えたら、手札から守備表示でSS可。
次のターン、自身以外の「ダイナレスラー」は効果の対象にならない。

《ダイナレスラー・キング・Tレッスル》には攻撃順を決める効果もあったんですね。
名前の小ネタ感的に、私は割と「ダイナレスラー」好きかもです。
鬼塚さん、いつかまた輝けるといいですね。

しかし、両親の事故死とか、穂村君の過去もつらいですね。
これはハノイもっと憎んでも許されるでしょうに。
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ヤンキーも、別にそっちが本性で隠してたわけでなく、本当にいい奴だったのか・・・
ヒロイン候補?もいて、ますます主人公力が増してますね。
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キャスト表で「上白河綺久」って名前を見た時には、
てっきりハノプロ被験者(ツインテっ娘)かと思いましたが。

次回は道順健碁さんの初デュエルですね。
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「ドローン」デッキは気になります。
でも、顔も本名も既にバレてて、「実体」云々(次回予告)もナイでしょうよ草薙さん。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
Go鬼塚の使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第51話 感想

WOW!!トムのカードがOCG化率100%達成デース!「CP18」、いよいよ今週末発売ですね。もっと情報おくれ。TURN 51 「カリスマを捨てた男」まずは今回の新カードから。鬼塚《ワールド・ダイナ・レスリング》自場に「ダイナレスラー」がいれば、お互いBPに1体でしか攻撃できない。自分の「ダイナレスラー」は攻撃時にATKが200アップ。《ダイナレスラー・カポエラプトル》攻撃表示なら戦闘破壊されず、戦闘後に守備表示になる。守備

WOW!!トムのカードOCG化率100%達成デース!
CP18」、いよいよ今週末発売ですね。もっと情報おくれ。


TURN 51 「カリスマを捨てた男」

まずは今回の新カードから。

鬼塚
《ワールド・ダイナ・レスリング》
自場に「ダイナレスラー」がいれば、お互いBPに1体でしか攻撃できない。
自分の「ダイナレスラー」は攻撃時にATKが200アップ。
《ダイナレスラー・カポエラプトル》
攻撃表示なら戦闘破壊されず、戦闘後に守備表示になる。
守備表示なら1ターンに1度?デッキから同名1体をSS可。
《ダイナマッスル》
自場の「ダイナレスラー」のATKは400アップ。
自場の「ダイナレスラー」は、それぞれ1ターンに1度だけ破壊されない。
《ダイナレスラー・カパプテラ》
「ダイナレスラー」リンクの素材として墓地へ送られたら、
BP終了時までそのリンクのATKを1000アップ可(他は攻撃不可)。
《ダイナレスラー・キング・Tレッスル》
攻撃に対して?相手は魔法・罠を発動できない。

鬼塚さん、カリスマだけじゃなくて「剛鬼」も捨ててるじゃないですか!
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デッキは今後ずっと固定なのか、それとも(半端にOCG化した)後で戻るのか。
リンクの素材指定や素材時効果の関係で、混合デッキにはならなそう?
恐竜族テーマ使いは貴重といえば貴重ですが、まさか鬼塚さんがなろうとは・・・

穂村
《転生炎獣Jジャガー》(ジャック)
貫通。
(同名ターン1)このカード以外の墓地の「サラマングレイト」1体をデッキに戻し、
自身をこのターンにリンク召喚された「サラマングレイト」のリンク先に蘇生可。

2戦目にしては新カードが控えめでやや残念。次回に期待。

しかし、鬼塚さんのバウンティーハンターになった理由がつらい・・・
小物っぽく見えちゃいますが、気持ちはわかります。
あんな扱いされたら、そりゃコンプレックスにもなりますわな。
そこで、彼に救われた者として穂村君の掘り下げと因縁作りをしたのは上手いかと。
人間関係はどんどん広げてほしいです。楽しみ!
とはいえ、鬼塚さんがロスト事件絡みの事情を知ったのが晃お兄さま経由だったり、
このデュエルを観てもらってなかったりで、
肝心の遊作君本人との結びつきがなかなか強化されない点は心配です。
案の定速攻で消えた剣持さん鐙坂さんと組んでても未来なさそうですが、はてさて・・・?
あと、君島君もうちょっと過去に絡んでくるかと思ったら、チラッと映っただけでしたね。
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ヤンキー穂村君のハノイ騒動当時の状況も気になりますね。
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【関連項目】
Soulburnerの使用カード
Go鬼塚の使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第50話 感想

TURN 50 「転校生、穂村 尊」デートかな?もっと腕にシルバー巻いた方がいいんじゃない?(様式美)今回は色々と新情報が来ましたね。Aiのプログラムがおそ松お粗末だったとか。穂村君は元ヒッキーのネットオンチで、立ち直って不霊夢と組んだのは最近、と。ハノイへの特筆すべき恨みは無い?現状のイイコちゃんな新相棒では面白みに欠けるかな。何か欲しいところ。また、イグニス6属性対応(Aiは闇属性)説が確定しましたね。仁

TURN 50 「転校生、穂村 尊」

デートかな?もっと腕にシルバー巻いた方がいいんじゃない?(様式美)
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今回は色々と新情報が来ましたね。
Aiのプログラムがおそ松お粗末だったとか。

穂村君は元ヒッキーのネットオンチで、立ち直って不霊夢と組んだのは最近、と。
ハノイへの特筆すべき恨みは無い?
現状のイイコちゃんな新相棒では面白みに欠けるかな。何か欲しいところ。

また、イグニス6属性対応(Aiは闇属性)説が確定しましたね。
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仁君の属性に言及したのは、重要なイグニスである前フリでしょうか?
それとも、進入禁止エリアに風のイグニスのデータの断片があるあたり、
ハル君たちが既に風を捕獲→その元の仁君のデータも必要って流れだった?
前回のコメント欄で書きましたが、「ジン」は名前的には風っぽいなと。)
ただ、人間につくか議論していたそうですし、
自発的に敵側についたイグニスがいる可能性もまだ捨てきれない?
ボーマンさんの扱いを見るに、敵もなかなかの外道っぽいですが。
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ブラッドシェパード(本名:道順健碁)さんは早々のリアル姿判明で、
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(少なくとも視聴者にとっての)リアルでのサプライズ展開はなさそう?

でも、ここにきて再登場した磯巻さんには何かあるかも?
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ちょっと前のコメント欄で「この人何だったんだろ」って書いたのですが。

戝前兄妹とエマさんの動きにも期待したいですね。

さて、次回は穂村君vs鬼塚さんですね。
前回は別行動だったため、遊作君は初めてSoulburnerのデュエルを観るわけですね。
主人公が視聴者と一緒に新レギュラーの初デュエルを観ていないのは珍しい気がします。
ここで穂村君がダミーデッキを使って真の実力を隠したりしたら、
視聴者的には「やっぱり何かよからぬこと企んでる!?」と緊張感が生まれるのですが、
今回を見るに、特にそういう流れではなさそうですね。
単に鬼塚さんを生贄に捧げてレギュラー交代を強く印象付けたいのかな?(非情)
逆に、鬼塚さんが健闘して存在感を改めてアピールできるか注目したいところです。

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第49話 感想

TURN 49 「炎をまといし決闘者」まずは今回の新カードから。Soulburner《転生炎獣ミーア》(サラマングレイト)手札の「サラマングレイト」1体を墓地へ送って手札からSS可。《転生炎獣フォクシー》場に表側表示の魔法・罠があれば、手札の「サラマングレイト」1体を墓地へ送って蘇生可。その後、場の表側表示の魔法・罠1体を選んで破壊。《転生炎獣ファルコ》自場の「サラマングレイト」1体を手札に戻し、自身を蘇生可(カード

TURN 49 「炎をまといし決闘者」

まずは今回の新カードから。

Soulburner
《転生炎獣ミーア》(サラマングレイト)
手札の「サラマングレイト」1体を墓地へ送って手札からSS可。
《転生炎獣フォクシー》
場に表側表示の魔法・罠があれば、
手札の「サラマングレイト」1体を墓地へ送って蘇生可。
その後、場の表側表示の魔法・罠1体を選んで破壊。
《転生炎獣ファルコ》
自場の「サラマングレイト」1体を手札に戻し、自身を蘇生可(カード名ターン1)。
《転生炎獣ヒートライオ》
リンク召喚成功時、相手の魔法・罠1枚をデッキに戻せる。
転生リンク召喚している場合、1ターンに1度、ターン終了時まで、
場のモンスター1体のATKを自分の墓地のモンスター1体と同じにできる。
《エナジー・オブ・ファイア》
相手の攻撃宣言時に自分の墓地の「サラマングレイト」1体を対象に発動可。
その戦闘でモンスターは破壊されない。
対象をデッキに戻し、そのATK分のLPを回復。
《転生炎獣の聖域》(サラマングレイト・サンクチュアリ)
(各効果カード名ターン1制限)
「サラマングレイト」リンク1体のみで「サラマングレイト」をリンク召喚可。
「サラマングレイト」の戦闘でダメージを受ける計算時に1000LPを払い、
自場の「サラマングレイト」リンク1体のATKを0にして、元々のATK分のLPを回復。

やはり彼もサイバース族使いでしたか。炎族でなく炎属性の。
また、融合使い(「ソウル・フュージョン」からの期待)でなく、普通にリンク使いでしたね
(「Burning Draw」で《融合》をドローするのかと)。
そして、エースはドラゴンでなくライオンだったのね。
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「転生」をテーマにクルクル回したり、「転生リンク召喚」でデバフをリセットしたりと、
OCGでの調整(名称ターン1縛りの度合い)が気になる効果です。

ビットブート
《Dスケイル・サーベルサーディン》
500LPを払って発動可(カード名ターン1)。「Dスケイルトークン」1体をSS。
《Dスケイル・バトルシーラ》
1ターンに1度、自MPに発動可。自身のリンク先の自MMZに移動。
1ターンに1度、自MPに発動可。リンク状態のカードのリンク先の自MMZに移動。
《Dスケイル・トーピード》
「Dスケイル」のみ装備可。
1ターンに1度、自MPに発動可。このターンの装備対象の移動回数×800バーン。
《Dスケイル・ピアースソーリー》
手札の「Dスケイル」1体を墓地へ送り、「Dスケイル」1体を蘇生可(ATK半減)。
《Dスケイル・フルメタルダンクル》
1ターンに1度だけ破壊されない。
↑を適用した時に発動可。自身のリンク先の自MMZに移動。
このカードが移動した場合、同じ縦列の相手モンスターをEPに破壊可。
《Dスケイル・チャフ》
自場の「Dスケイル」リンク1体のマーカー数が
相手の手札及び相手の場のモンスターの合計と同じ場合に発動可。
相手の手札及び相手の場のモンスターはターン終了時まで効果無効&攻撃不可。

そして、こちらは魚型サイバース族使いでしたね(今作での魚族強化は諦めるべき?)。
最強コンボ「地獄への航海」は、興味深かったです
(位置移動効果のバリエーション増加の点で)。
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たった1回でハル君に「クビ(Fire)」にされちゃいましたが、
今後も彼らみたいな使い捨てキャラ(と新戦術)が来るのか気になるところ。
あと、《裁きの矢》以外のリンクマジックも増えるのか。
「合体したからスキル2人分使える」は一発ネタなのか、
いつかイグニスとパートナーが合体する前フリなのか・・・

さて、Soulburnerはなかなかに好青年でしたね。
しかし、不霊夢さん割とポンコツじゃねーか!
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前回「クールキャラだな」とか思っちゃたよ。間違いなくAiの同胞だわ。
「期待」に反して裏切りキャラではなさそう・・・?
次回でサイバース世界の崩壊についてどの程度知っているのか、
また、この5年間何をしていて、穂村君とはどうやって出会ったのか、
といった話が語られるのか注目ですね。
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あと、穂村君のハノイへの憎しみ及び、
リボルバーを許した遊作君に思うところがあるのか無いのかといったところも。
そのへんがボカされると、まだ後がわからないかなーと思います。

いよいよ動き出したVRAINS新章。とにかく要チェックですね。
ロボッピちゃんvs《リンクリボー》の行方とか、ハル君とボーマンの上司?とか。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
ビットブートの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第48話 感想

「CYHO」が発売されて、公式Twitterの新カード情報は「CP18」のターンに!《No.75 惑乱のゴシップ・シャドー》・・・風属性がようやく2枚目のOCG化ですか。TURN 48 「裁きの矢」まずは今回の新カードから。遊作《ワンタイム・パスコード》OCG版との違い:Wiki参照。《サイバース・ウィッチ》OCG版との違い:Wiki参照。《サイバネット・リチューアル》OCG版との違い:Wiki参照。《サイバース・マジシャン》OCG版との違い:Wiki

「CYHO」が発売されて、公式Twitterの新カード情報は「CP18」のターンに!
《No.75 惑乱のゴシップ・シャドー》・・・風属性がようやく2枚目のOCG化ですか。


TURN 48 「裁きの矢」

まずは今回の新カードから。

遊作
《ワンタイム・パスコード》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバース・ウィッチ》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバネット・リチューアル》
OCG版との違い:Wiki参照。
《サイバース・マジシャン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《ブレイク&リバース》
自場のリンク1体を破壊し、
そのATK以下の自分のモンスターを攻撃表示で蘇生(効果無効)。
《シューティングコード・トーカー》
リンク先のモンスターの数まで攻撃回数を増やせる。

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儀式関連に「Storm Access」のような入手(創造)プロセスは無かったですね。
前回Aiから貰ったカードだとして、
レアなサイバースなのか、それとも最近Aiが創ったものなのか・・・
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ハル君が知らなかった理由がどこにかかってくるのか、ちょっと混乱します。
いずれにせよ、儀式召喚自体は特に「失われた召喚法」的な設定はなさそうですね
(口上は初代リスペクト?)。
リンク以外のEX召喚法についてはどうなのか気になるところ。
というか、フィニッシャーは新「コード・トーカー」に持ってかれて、「CYHO」の看板ェ・・・
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SD34」の看板でしょうかね?

ボーマン
《プロパティ・スプレイ》
1ターンに1度、自場のモンスター1体をリリースして発動可。
そのATK分のLPを回復。
その後、相手の場のモンスターの属性をターン終了時までコストと同じにする。
《クーラント・ハイドライブ》
リンク1の素材にできない。
相手の場に水属性がいれば、直接攻撃可。
破壊されたら、「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《カバード・ハイドライブ》
相手に戦闘ダメージを与えたら、手札からSS可。
戦闘破壊されない。
他の「ハイドライブ」が場にいれば、自分は戦闘ダメージを受けない。
自SPに自場の「ハイドライブ」リンクを全て破壊。

属性操作&メタで、使い回すための敵キャラって感じのデッキですね
(リンク1本に絞れば、前作の「CCC」よりはOCG化しやすそう?)。
彼はしばらく弟(設定?)のハル君に使われて出ずっぱりになるのかな?
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もうちょい目的をベラベラ喋ってもらいたかったところ。気になりますね。

さて、次回はSoulburnerの初デュエルですね。
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OPのカッコいいモンスターが気になっています。あと種族。
不霊夢はちょっとクールな感じですね。
どんなデュエルを見せてくれるのか・・・

しかし、敵のインパクトも相当ですね。
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《アイツ》らみたいに3人以上いるんじゃなかろうな・・・?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第47話 感想

TURN 47 「帰ってきたPlaymaker」新章導入部は、やはりワクワクしますね。OPの情報量も多くて満足です。穂村君はGXのヨハンみたいに新参にして相棒ポジに滑り込むのかな?と思いきや、何やらおっかない表情を・・・?新たな敵もサイバース族使いですか。サイバース世界を滅ぼしたのも彼ら?ハノプロ被験者の仁君からサイバース関連の何かを奪った?それに関係するのか、翔一兄さんにも不穏なフラグが・・・?ハノイも映ってましたし、何

TURN 47 「帰ってきたPlaymaker」

新章導入部は、やはりワクワクしますね。
OPの情報量も多くて満足です。

穂村君はGXのヨハンみたいに新参にして相棒ポジに滑り込むのかな?
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と思いきや、何やらおっかない表情を・・・?
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新たな敵もサイバース族使いですか。
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サイバース世界を滅ぼしたのも彼ら?
ハノプロ被験者の仁君からサイバース関連の何かを奪った?
それに関係するのか、翔一兄さんにも不穏なフラグが・・・?
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ハノイも映ってましたし、何か実験関係の新事実が出てきそう?
20180411_07.png
特に被験者のスペクターさんには注目したいです。

また、クイーンさんの登場により、
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SOL上層部が生身の人間なのが確定したでしょうか?
(というミスリード要員の可能性も・・・?)

ブラッドシェパードさんは今回だけではかませっぽかったですが、
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OPにいるので、それなりに活躍はするのでしょうかね?
同じバウンティハンターチームになった鬼塚さんと絡むのかな?
あと、中の人もきれいなゴーストガールさん。

ここで今回の新カード。

遊作
《リンクリボー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デグレネード・バスター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デフコンバード》
手札のサイバース族1体を墓地に捨てて手札からSS可。
《バウンドリンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《パケットリンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《エルフェーズ》
ATK+=自身のリンク先のモンスター数×300。
リンク召喚したこのカードが場を離れたら、
自分のレベル4以下のサイバース族1体を蘇生可(カード名ターン1)。

OCG先行カードが一気に補充されましたね。
OPにいた青い「コード・トーカー」っぽいのは期待の水属性(「SD34」行き?)でしょうか?
OPといえば、まだ《ファイアウォール・ドラゴン》がエースみたいな扱いですね。

???
《ハイドライブ・ブースター》
お互いのMMZにモンスターがいない場合、手札からSS可。
《ハイドライブ・ジェネレーター》
1ターンに1度、自分のLPが相手より少ない場合、
自場にモンスターが召喚・SSされた時に、
「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《フロー・ハイドライブ》
リンク1の素材にできない。
相手の場に風属性がいれば、直接攻撃可。
破壊されたら、「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可。
《キャッスル・リンク》
OCG版との違い:Wiki参照。
《裁きの矢》(ジャッジメント・アローズ)
自分のリンク先の魔法&罠ゾーンに1枚しか表側表示で存在できない。
リンク先のリンクモンスターが戦闘を行うダメージ計算時にATKを倍にできる。
場を離れたら、リンク先のモンスターを全て破壊。

今回は久々の新スキル登場。
でもハル君、発動条件が「以下」だとちょっとのダメージも必要なくない?

「リンクマジック」の登場でデュエル構成はさらにややこしくなりそうですが、
ストーリーには非常に期待が持てそうです。
穂村君もDHSの生徒ということで、葵ちゃんと島君の出番もありそうでしょうか?

ところで、Aiの帰還早かったですね。先週の予想が速攻で外れました。
でもアレですね、「クリクリンク~(CV.金田アキさん)」可愛い!
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ロボッピちゃんと修羅場に・・・!?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
???の使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第46話 感想

TURN 46 「未来を描き出すサーキット」《サイバース・マジシャン》未登場・・・だと・・・!?EXゾーン封じへの対策に(唐突とはいえ)出して儀式の地位向上なるかと思いきや・・・これはかなり予想外でした。ここで今回の新カード。了見《リンク・ショート》相手の場のリンクが自MMZのモンスターの数以上の場合、相手の場の相互リンク状態のモンスターを対象に発動可。ターン終了時まで攻撃不可&効果無効化。遊作《プロテクション・ウィザ

TURN 46 「未来を描き出すサーキット」

《サイバース・マジシャン》未登場・・・だと・・・!?
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EXゾーン封じへの対策に(唐突とはいえ)出して儀式の地位向上なるかと思いきや・・・
これはかなり予想外でした。

ここで今回の新カード。

了見
《リンク・ショート》
相手の場のリンクが自MMZのモンスターの数以上の場合、
相手の場の相互リンク状態のモンスターを対象に発動可。
ターン終了時まで攻撃不可&効果無効化。

遊作
《プロテクション・ウィザード》
自身とリンク状態のリンクは戦闘破壊されない。
自分のサイバース族リンクの戦闘破壊の代わりに墓地から除外できる。
《クラスター・コンジェスター》
OCG版との違い:Wiki参照。
《迷惑な鎧》(スパムメイル)
自場の効果モンスターのみ装備可(効果無効化&バニラ扱いに)。
このカードが効果で墓地へ送られたら、1ドローし、
同じ種類の相手の場の表側カードを選ばせてバウンス。
《ゼロ・エクストラリンク》
EXMZのリンクの相互リンク先の自分のリンク1体を対象に発動可。
ATK+=EXリンク状態のモンスターの数×800。
EXリンク状態の対象を素材にリンク召喚したら、
そのATKはターン終了時まで↑でアップしていた分アップ。
対象が攻撃したダメージ計算後、このカードは自壊。

実際は、リボルバーのモンスターも含めた完全なEXリンクの達成という、
かなりすごい決着となりましたね。
・・・もうラスボス戦でやること残ってなくない・・・?

あと、《ファイアウォール・ドラゴン》《デコード・トーカー》の素材になった件は、
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完全なエース確定の演出かと勘繰っちゃったり。

さて、今作も1年目がとうとう終わりましたね。
了見君は一旦消えましたか。
これは、全編通してのライバルになる流れでしょうかね?
遊作君と真にリンクするためにもう一盛り上がりありそう?
楽しみにしておきましょう。
まぁ、このハノイ編、鴻上博士関連はやっぱりすっきりしませんが。

そして、Aiも一旦退場ですか。
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新章で新イグニスが登場するにあたり、
その方が色々と謎を引っ張れそうで、面白い展開になりそう。
戻ってきたら敵対するとかね。

次回予告を観た感じ、いきなり消された初期レギュラーはいないようで。
今度こそ活躍するかな?
20180404_04.png
鬼塚さんはいかにもかませになりそうな格好をしてましたけども・・・?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第45話 感想

TURN 45 「極限領域のデュエル」エクストラリンク!は、1度決めちゃったら、以降しない場合はその理由をどうするのかと、新MR判明時から気にしていましたが、今回を観るに、アニメでは相手の「協力」が必要という難易度に落ち着けるのでしょうか?遊作君のEXリンクはいつになるのでしょうかね?盛り上がり的には、ここでやり返すのも捨てがたかったんじゃないかと。以下、今回の新カード。了見《ヴァレルガード・ドラゴン》自場の

TURN 45 「極限領域のデュエル」

エクストラリンク!
20180328_01.png
は、1度決めちゃったら、以降しない場合はその理由をどうするのかと、
新MR判明時から気にしていましたが、
今回を観るに、アニメでは相手の「協力」が必要という難易度に落ち着けるのでしょうか?
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遊作君のEXリンクはいつになるのでしょうかね?
盛り上がり的には、ここでやり返すのも捨てがたかったんじゃないかと。

以下、今回の新カード。

了見
《ヴァレルガード・ドラゴン》
自場の魔法・罠1枚を墓地へ送り、
このターン戦闘破壊されたモンスター1体を蘇生可(効果無効)。

20180328_03.png

遊作
《ドロップフレーム・ウェッジ》
発動後、次の自EPに自壊(発動時に2枚送れば2回目の自EP)。
相手のバーン効果が発動したら発動可。
手札を1枚墓地へ送ればダメージ半減(2枚ならさらに半減)。
このカードがある限り、お互いのモンスターは攻撃不可。
このカードが相手の効果で場を離れたら、場の全モンスターの効果を無効にし破壊。
《ディスコネクト・リンカー》
自分のリンク2以下1体を効果を無効にして蘇生&素材にリンク召喚
(リンク召喚できなかったら除外)。
リンク召喚したモンスターは相手の効果を受けず、
それがMZにいる限り、EXMZのモンスターは攻撃不可。
《トランザクション・ロールバック》
LPを半分払い、相手の墓地の通常罠1枚の効果を得る。


さて、次回のクライマックスには注目ですね。
どういう結末を迎え、どういう関係で2年目に突入するのか。

ところで、「鼻つまみ者(第1話参照)」といっても、
どうやらAiと他のイグニスはそんなに険悪な関係ではなかったようですね。
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Aiの本性で他のイグニスの善悪を判断しようとしていましたが、
サイバース世界で割と平和にやっていたようで。
それがハノイの襲撃を受けたことで、変わっちゃったりするのでしょうか?
炎の不霊夢が何の目的で穂村君につくのか非常に気になります。
新章が楽しみ!


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第44話 感想

4月からの新章の情報が出始めて、既にそっちに意識が向かいつつあったり。新キャラの声優さんに過去作出演者が2人いらっしゃいますね。TURN 44 「運命の囚人」リアルバレした相手にネットでのテンションを貫ける了見君の精神力に感服です。まずは今回の新カードから。了見《ヴァレル・リロード》(カード名ターン1)自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生してこれを装備(このカードが場を離れたら対象は除外)。(カード名

4月からの新章の情報が出始めて、既にそっちに意識が向かいつつあったり。
新キャラの声優さんに過去作出演者が2人いらっしゃいますね。

TURN 44 「運命の囚人」

リアルバレした相手にネットでのテンションを貫ける了見君の精神力に感服です。

まずは今回の新カードから。

了見
《ヴァレル・リロード》
(カード名ターン1)自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生してこれを装備
(このカードが場を離れたら対象は除外)。
(カード名ターン1)装備対象が破壊されてこのカードが墓地へ送られたら1ドロー。
《リンク・デス・ターレット》
発動時の処理:デッキから「ヴァレット」2体を墓地へ送り、
場のリンク3以上のモンスターの数だけ、このカードにヴァレットカウンターを置く
(このターン、自分のリンクは戦闘破壊されない)。
自分が戦闘ダメージを受ける度にこのカードにカウンターを1つ置く。
自MP2にカウンターを1つ取り除き、自分の「ヴァレット」1体を守備表示で蘇生可
(効果無効化&場を離れたら除外)。
EPにカウンターが無い場合、このカードを墓地へ送る。
《ショートヴァレル・ドラゴン》
効果不明。

せっかくの新規リンクがまた効果不明(素材は「ヴァレット」2体)。
《マガジンドラムゴン》みたいに、次回でカード映るかな?
20180321_01.png
なんか今回はリンク召喚の演出が気合い入ってましたね。

遊作
《レスキュー・インターレーサー》
1ターンに1度、相手が攻撃表示のサイバース族を攻撃した場合、
ダメージ計算時にこれを手札から捨てて発動可。
その戦闘での自分へのダメージを0に。
↑の効果を使用したターンのEPに蘇生可。
《シールド・ハンドラ》
場のモンスターを破壊する効果の発動時、お互いのリンクを1体ずつ対象に発動可。
相手の方の効果を無効にし、自分の方にこのカードを装備(効果破壊無効)。
《SIMMタブラス》
OCG版との違い:Wiki参照。

リボルバーは《ヴァレルロード・ドラゴン》で因縁の決着をつけるつもりのようですが、
遊作君の方の「エース」はどうなるのでしょうかね?
今回は「コード・トーカー」が派手に並び、
20180321_02.png
次回のEXリンクへの反撃は《サイバース・マジシャン》がキーのようで・・・
見せ場あるのかな?《ファイアウォール・ドラゴン》


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第43話 感想

TURN 43 「イグニスの誕生」「3つ」の少年の正体が了見君だと確定しましたね。彼にも迷いがあったのね。遊作君への励ましが実験のプロセスでなかったのは救いですかね。まぁ、聖博士に関しては、自身の失敗の責任取りが重要で、「使命感」に燃えて「偽悪的」な手段をとりながらも、子供たち(被験者)への仕打ちに対しては言及がないまま、最期に息子を助けてキレイに「旅立った」点が、個人的に割と胸糞ですが。あと、AIの反逆を

TURN 43 「イグニスの誕生」

「3つ」の少年の正体が了見君だと確定しましたね。
20180314_02.png
彼にも迷いがあったのね。
遊作君への励ましが実験のプロセスでなかったのは救いですかね。

まぁ、聖博士に関しては、自身の失敗の責任取りが重要で、
「使命感」に燃えて「偽悪的」な手段をとりながらも、
子供たち(被験者)への仕打ちに対しては言及がないまま、
最期に息子を助けてキレイに「旅立った」点が、
個人的に割と胸糞ですが。
あと、AIの反逆を全く予想してなかったんかい!と。

ここは遊作君と了見君の因縁に焦点を絞るのでしょうかね?
恩が恨みを凌駕したようですし、2年目では関係が変化するっぽいでしょうか?
サイバース世界を巡り、今度こそSOLも出張ってくるかな?
あと残りのイグニスと子供たち。
20180314_03.png

以下、今回の新カード。

リボルバー
《マガジンドラムゴン》
SSに成功したら1ドロー可。
《リンク・コイン》
自場のリンク1体を墓地へ送って発動可。
そのマーカー数だけデッキをめくり、
1枚を手札に加え、残りを好きな順番でデッキの上に戻す。
次の自ターンにコストのモンスターをSS。
《ミラーフォース・ランチャー》
OCG版との違い:Wiki参照。

まさかの《聖なるバリア -ミラーフォース-》サーチ。しかも即OCG化とは。

遊作
《レストレーション・ポイントガード》
OCG版との違い:Wiki参照。

20180314_04.png
しかし、誕生順が
イグニス(事件後)→サイバース世界→サイバース族(EXに限らずメインのも)
って、遊作君のデッキの入手経路とタイミングは・・・?
ハノプロ中から【サイバース族】を使ってたんじゃないの?

今回のデュエルのテンポは良かったのではないでしょうか。
次回以降の盛り上がりに期待。
しかし、「CYHO」看板の《サイバース・マジシャン》がまさかの儀式モンスターですが、
リボルバーのEXリンク(《トポロジック・ガンブラー・ドラゴン》)への対抗策がコレ?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
リボルバーの使用カード