アニメ 遊戯王VRAINS 第60話 感想

TURN 60 「敗北のブレイヴ・マックス」まずは今回の新カードから。島《森の鉄人メタル・バブーン》効果不明。まさかの「バブーン」リンク!未使用の効果が気になりますが、もしかして効果なし?(攻撃力2600的に)。エマ《オルターガイスト・マルチフェイカー》OCG版との違い:Wiki参照。《オルターガイスト・ヘクスティア》OCG版との違い:Wiki参照。タイミング逃がしてたのがようやく登場しましたね。島君は今回も秀逸な初手でし

TURN 60 「敗北のブレイヴ・マックス」

まずは今回の新カードから。


《森の鉄人メタル・バブーン》
効果不明。

まさかの「バブーン」リンク!
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未使用の効果が気になりますが、もしかして効果なし?(攻撃力2600的に)。

エマ
《オルターガイスト・マルチフェイカー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・ヘクスティア》
OCG版との違い:Wiki参照。

タイミング逃がしてたのがようやく登場しましたね。

島君は今回も秀逸な初手でしたね。
《スクラップ・コング》のギミックが決まり、
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本人的には充実度の高いデュエルだったのではないでしょうか。
次はもっとがんばってほしいです(せめて相手に新規使わせるくらいには)。
序盤にエマさんが無駄に警戒してくれてたりしたため、
正直、ちょっとだけビギナーズラックのジャイアントキリングを期待しちゃいましたw

さて、前回危惧したような展開にはなりませんでしたね。
遊作君的には島君GJでしょうが、人間関係が進展しない!
エマさん葵ちゃん手詰まり?ここからどうするんでしょう?

そして、次回ブラシェパさんが穂村君に手を出すようですが、この展開も予想外でした。
え、トラウマいじくるの?ハノイじゃなくて道順さんが?
(トリガーは穴の中の謎空間の方?直前で背中にくっついた丸いのは何でしょう?)
何が飛び出すのか期待ですね(チラッと映った回想のは《闇より出でし絶望》?)。


【関連項目】
ゴーストガールの使用カード
ブレイヴ・マックスの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第59話 感想

TURN 59 「ハノイ再始動」放送当日の公式ツイートまで総集編と悟らせないとは、やりますね。バイラさんの救出劇が非常にスマート・・・というか短い!予告のダミー映像にやられたぜ(笑)さて、ハノイが既にスペクターのイグニスを捕まえてたりする展開を期待していましたが、そんなことはなかったですね。「イグニスの方から来るわけがない」かつ「リアルでは遊作君たちに手を出さない」なら、ハノイ的にはとりあえず、手がかりのあ

TURN 59 「ハノイ再始動」

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放送当日の公式ツイートまで総集編と悟らせないとは、やりますね。
バイラさんの救出劇が非常にスマート・・・というか短い!
予告のダミー映像にやられたぜ(笑)

さて、ハノイが既にスペクターのイグニスを捕まえてたりする展開を期待していましたが、
そんなことはなかったですね。
「イグニスの方から来るわけがない」かつ「リアルでは遊作君たちに手を出さない」なら、
ハノイ的にはとりあえず、手がかりのあるウィンディを探す流れでしょうか?
ウィンディがスペクターのパートナーの可能性も・・・?(私は現状、地属性説派。)

そのウィンディも、Aiに連絡無しのようで、やっぱりなんか怪しい?
単独で章ボスクラスになったりするレベルなのか、他のイグニスと組んでたりするのか・・・
今作の構成を予想する上でも注目しています。

といったところで、まさかのエマさんvs島君!?
彼、何も情報持ってないよね?無駄デュエルじゃね?と思ったけど、
よく考えると、遊作君は第28話で直接監禁場所に助けに行ってたんですよね。
案外、ポロッとこぼした言葉から葵ちゃんが気づいちゃう可能性も・・・?
とりあえず、負けないでブレイヴ・マックス!(お約束)
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あと道順さんも、今回ハノイにマークされてたりで、やっぱり本筋に絡んできそう?
(鬼塚さんは知らん。)

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第58話 感想

TURN 58 「レプリカの魂」まずは今回の新カードから。遊作《ウィジェット・キッド》OCG版との違い:Wiki参照。《デトネイト・デリーター》戦闘相手をダメージ計算を行わずに破壊可。《リンク・レーション》マーカー合計数が5以上のリンク同士が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。自分は1000LP回復。この戦闘で自分のリンクが破壊されたら、ダメージステップ終了時に「レーショントークン」1体を守備表示でSS。《プロトロン》OCG

TURN 58 「レプリカの魂」

まずは今回の新カードから。

遊作
《ウィジェット・キッド》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デトネイト・デリーター》
戦闘相手をダメージ計算を行わずに破壊可。
《リンク・レーション》
マーカー合計数が5以上のリンク同士が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。
自分は1000LP回復。この戦闘で自分のリンクが破壊されたら、
ダメージステップ終了時に「レーショントークン」1体を守備表示でSS。
《プロトロン》
OCG版との違い:Wiki参照。

発売間近の「SOFU」の販促か、《サイバース・クロック・ドラゴン》がフィニッシャーでしたね。
闇属性の使用は、「Ai(闇のイグニス)の正当なパートナー」との印象付けも目的かな?
とか考えると、いよいよ《ファイアウォール・ドラゴン》が哀れでなりません。

ボーマン
《トライデント・ハイドライブ・ロード》
リンク召喚に成功したら、素材の属性を得られる。
場にいる限り、同属性の相手モンスターの効果は無効。
《ハイドライブ・アクセラレーター》
「ハイドライブ」のみ装備可。属性によって以下を適用。
●地:戦闘破壊されない。
●水:相手の罠の効果を受けない。
●炎:相手の魔法の効果を受けない。
●風:1ターンに1度、他の自分のカードが対象の相手の効果の発動を無効にできる。

《ハーフ・シャット》遊星産)使うとか、真の主人公アピールか?と思いきや、
「レプリカ」論争は思ったより引っ張りませんでしたね。
データストームを召喚してたあたり、やはり正体はイグニス寄りの可能性が濃厚?
(てか、マスターデュエルでのスキル使用は、スピードデュエルの廃止フラグ?)
遊作君の「不屈の闘志」の学習がボスの今回の目的だったようですが、
これで次は別の子の本物とか主張してくるギャグ展開じゃないですよね?(むしろホラー?)
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まぁ、どんどん強化される敵キャラというのは興味深いです。注目ですね。

しかし、鍵になるであろうと思われた真の遊作君しか知らない記憶に、
まさか了見君が登場するとは・・・
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被験者の中で特別扱いだった理由付けにはなるかもですが、
こっちもこっちで唐突なために、かえって怪しく見えてしまったり。
まぁ、当ブログとしては、2人の激突時に散らばったカードの内訳が一番重要なのですが。
表面が映ったドラゴン族関連のは全部了見君のってことでよいのでしょうかね?

さて、その了見君ですが、ついに次回再始動しますね。
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滝響子脱獄囚(30)たちと大いに話を盛り上げてもらいたいです!

遊作君サイドも、ウィンディからの新情報がないか気になるところですが、
キャスト表にいないし、まだおあずけ?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第57話 感想

今回のデータ放送によると、前回登場した《転生炎獣ヴァイオレットキマイラ》は、字幕通り「・」なしだったようですね。《転生炎獣エメラルド・イーグル》にはあるので、てっきりあるものかと。こういうミスを減らすためにも、やはり、カード画像は極力映してほしいです(この件に関しては勝手に字幕を疑った結果ですが、やはり設定資料などで後で判明する間違いは依然としてあるのですよね)。TURN 57 「雲上の決戦」まずは今回の

今回のデータ放送によると、
前回登場した《転生炎獣ヴァイオレットキマイラ》は、字幕通り「・」なしだったようですね。
《転生炎獣エメラルド・イーグル》にはあるので、てっきりあるものかと。
こういうミスを減らすためにも、やはり、カード画像は極力映してほしいです
(この件に関しては勝手に字幕を疑った結果ですが、
やはり設定資料などで後で判明する間違いは依然としてあるのですよね)。


TURN 57 「雲上の決戦」

まずは今回の新カードから。

遊作
《フレイム・バッファロー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《キャシー・イヴL2》
自場のレベル3以上1体のレベルを2つ下げ、手札からSS可(カード名ターン1)。
《サイバース・ホワイトハット》
OCG版との違い:Wiki参照。
《アップデートジャマー》
サイバース族の戦闘時、他の効果は無効化され、元々のステで戦闘を行う。
相手モンスターを戦闘破壊したら1000バーン。
《マーカーズ・ブレイク》
自場のリンクマーカー数が3以上ならセットしたターンに発動でき、
4以上なら手札から発動可。
自場にリンクがいれば、相手の罠の発動を無効にして破壊可。

《アップデートジャマー》も、カードが映らなかったら、
たぶん《アップデート・ジャマー》にしてました(基準がわからん・・・)。

ボーマン
《バーン・ハイドライブ》
リンク1の素材にできない?(予想共通効果)
相手の場に炎属性がいれば、直接攻撃可。
破壊されたら、「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS可?(予想共通効果)
《ツイン・ハイドライブ・ナイト》
リンク召喚に成功したら、素材の属性にできる。
場にいる限り、自身と同じ属性の相手の場のモンスターの効果を無効化。
《ハイドライブ・サイクル》
自分の魔法・罠が破壊されたら発動可。
(発動時の効果処理)自分の墓地の「ハイドライブ」リンク1体をEXデッキに戻す。
その後、以下を適用可。
●戻したリンクのマーカー数ドロー。
●自分の「ハイドライブ」1体を蘇生(ATKは0)。
MP1に1度、400LPを払って発動可。
宣言した属性(地・水・炎・風)の「ハイドライブトークン」1体を守備表示でSS。
《ブレイク・ハイドライブ》
自場に「ハイドライブ」がいれば、このカードを手札から墓地へ送り、
相手のモンスターをリリースする効果の発動を無効にし800バーン可。
自場に「ハイドライブ」がSSされたら、自身を守備表示で蘇生可(場を離れたら除外)。

どうせなら6属性全封じやってほしい。
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さて、なんかボーマンさんが「本物の遊作君」であると主張してますね。
しかし、記憶いじられてた人の言い分ですし、
伏線が十分か?タイミングはココでいいのか?盛り上がるのか?
・・・などなど考えると、なんか嘘っぽい?tell me・・・

とりあえず、ハル君たちのボスはハノプロに詳しそう?
これからハノイも絡んでくるとして、どのように話が転ぶのか要チェックですね。
来週放送休みですが。

しかし、次回のタイトルは「レプリカの魂」ですか・・・
偽物・・・合体・・・主人格・・・うっ、頭が・・・(ウィンディの中の人を見ながら)


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第56話 感想

TURN 56 「初陣!ブルーガール」今回はまた不安になる作画でしたね。ブルガちゃん初陣なのに・・・まずは今回の新カードから。穂村《転生炎獣ウルヴィー》素材にしたリンクは、そのターン破壊されない。《ゲート・オブ・ファイア》バーン効果が発動した場合に発動可。このカードがある限り、お互いに300以下の効果ダメージを受けない。《転生炎獣ラクーン》相手モンスターとの戦闘時に手札から墓地へ送って発動可。その相手のATK分、

TURN 56 「初陣!ブルーガール」

今回はまた不安になる作画でしたね。ブルガちゃん初陣なのに・・・
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まずは今回の新カードから。

穂村
《転生炎獣ウルヴィー》
素材にしたリンクは、そのターン破壊されない。
《ゲート・オブ・ファイア》
バーン効果が発動した場合に発動可。
このカードがある限り、お互いに300以下の効果ダメージを受けない。
《転生炎獣ラクーン》
相手モンスターとの戦闘時に手札から墓地へ送って発動可。
その相手のATK分、自分のLPを回復。その戦闘中、相手は効果を発動できない。
《フュージョン・オブ・ファイア》
「サラマングレイト」用融合魔法(相手の場のも素材にできる)。
《転生炎獣ヴァイオレット・キマイラ》
融合したターンの終了時まで、ATKが素材のATKの半分アップ。
ATKが元々の数値と異なる相手と戦闘する時、自身のATKを倍にできる。

儀式に続き、期待通りの融合モンスターが登場しましたね。
このまま遊作君を追いかける形でEX召喚モンスターが増えていくのでしょうか?
しかし、まさかもう相手モンスターを吸える融合魔法が出るとは・・・


《トリックスター・ディーヴァリディス》
SS成功時に200バーン。
相手がモンスターをNS・SSしたら200バーン。
《トリックスター・ライブステージ》
(各カード名ターン1制限)
発動時に自分の「トリックスター」1体をサルベージ可。
自場の「トリックスター」のリンク先に「トリックスタートークン」1体を守備表示でSS可。
相手の魔法・罠ゾーンにセットされている場合に発動可。
場に「トリックスタートークン」1体を守備表示でSS。
《トリックスター・バードヘルム》
アドバンス召喚時?に200バーン&1ドロー可(そのターン戦闘不可)。
手札から「トリックスター」リンクに装備可。自身と対象は相手の効果対象にならない。
装備対象は以下の効果を得る。
●自場に「トリックスター」がSSされる度に200バーン。
《トリックスター・キャロベイン》
OCG版との違い:Wiki参照。
《トリックスター・フュージョン》
「トリックスター」用融合魔法。
このカードを墓地から除外して、自分の「トリックスター」1体をサルベージ可
(このターンそれをNS・SSできない)。
《トリックスターバンド・ギタースイート》
リンクしている「トリックスター」の効果ダメージは倍になる。
相手に効果ダメージを与えたら、その分ATKがアップ。
攻撃したターンの終了時にATKが元に戻り、「トリックスター」1体をサルベージ可。

そして、まさかの彼女も融合使いに。
「トリックスターバンド」というように、元々のテーマを拡張する形のようですね
BH鬼塚さんと違って)。
音楽要素のあるテーマですし、Sが似合いそうですが、使うのかな?
前作のヒロインにも同じこと言ってました。)
今回の新カードは、全体的に効果が盛り盛りに感じました。

葵ちゃん(@また頭から激突)は案の定負けてログアウトしましたが、
「AIとの絆」云々は、イグニスの入手フラグなのでしょうかね?
遊作君との絡みの薄い現状では、そういう展開はちょっと想像しにくいですが・・・?
(せめてエマさんだけでも残って情報を持って帰るのかと思ったら・・・)

次回は遊作君がボーマンさん(@イカす新コス)と決着をつけるそうで。
このデュエルの後で話が大きく動きそうでしょうか?
注目の一戦ですね。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
ブルーガールの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第55話 感想

「DP20」のARC-V枠は沢渡(「魔界劇団」)でしたか。今週末発売なのに、ずいぶん焦らしましたね。TURN 55 「未知なる世界へ」やはりの探索メイン回でしたか。あと葵ちゃんの表意回でもありましたね。彼女はヒロイック方面に進むのね。アバター(名)変えてもデッキは【トリックスター】のままのようで、新カードに期待です。しかし、また遊作君は先に行ってしまって・・・全然穂村君のデュエル観ませんね。さて、風のイグニス、ウィン

「DP20」のARC-V枠は沢渡(「魔界劇団」)でしたか。
今週末発売なのに、ずいぶん焦らしましたね。


TURN 55 「未知なる世界へ」

やはりの探索メイン回でしたか。

あと葵ちゃんの表意回でもありましたね。彼女はヒロイック方面に進むのね。
20180606_01.png
アバター(名)変えてもデッキは【トリックスター】のままのようで、新カードに期待です。
しかし、また遊作君は先に行ってしまって・・・全然穂村君のデュエル観ませんね。

さて、風のイグニス、ウィンディ(CV.鈴木千尋さん)が登場しましたね。
既にハル君たちの手に落ちている可能性も考えていましたが、無事だったようで。
第1話では黄色かった目が赤く(悪っぽく)なってたもんですから、
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一瞬「もしや!?」と思いましたが、
第50話で今のビジュアルが判明した時点で赤になってましたね。
別に悪い奴じゃぬぇのかな?

とはいえ、人間を信用してないみたいですし、どう転ぶかはまだわからない・・・?
注目すべき点は、「エコー」という眷属的なプログラムを造ってたことですね。
20180606_03.png
ハル君とボーマンさんの関係もこれ・・・?要チェックですね。

しかし、仁君にウィンディと、
その動向が今後の展開を大きく左右しそうなキャラが控えている中、
正直、「ブルーガールちゃんの初陣どうでもよくね?」感がなくもない。

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第54話 感想

《強靭!無敵!最強!》は予想外でした。あと、《フォトン・ハンド》はギラグさんの「ハンド」とのコラボなしで残念。TURN 54 「戦慄のバトルドローン」まずは今回の新カードから。道順《ドローン・ランチャー・ユニット》自場の「ドローン」のみ装備可。装備モンスターは相手モンスターの効果の対象にならない。1ターンに1度、自MPに場のマーカー数×100バーン可。《デモリション・ドローン》自場の「ドロ-ン」1体をリリースし

《強靭!無敵!最強!》は予想外でした。
あと、《フォトン・ハンド》ギラグさんの「ハンド」とのコラボなしで残念


TURN 54 「戦慄のバトルドローン」

まずは今回の新カードから。

道順
《ドローン・ランチャー・ユニット》
自場の「ドローン」のみ装備可。
装備モンスターは相手モンスターの効果の対象にならない。
1ターンに1度、自MPに場のマーカー数×100バーン可。
《デモリション・ドローン》
自場の「ドロ-ン」1体をリリースして発動可。
このターン自分が受ける戦闘ダメージを半減。
《メディックドローン・ドック》
(ターン1)他の「ドロ-ン」が破壊されたら、
その元々のATK分、自分または相手のLPを回復可。
(ターン1)自身が破壊されたら、自分または相手のLPを1000回復可。
《アセンブル・ドローン》
自分の「ドローン」リンク1体を蘇生してこのカードを装備(場を離れたら対象を破壊)。
装備モンスターは、ATKが500アップし、
自場に「ドローン・ポーン」がいる限り攻撃不可。
《ドローン・コードン》
自場に「ドローン」リンクがいる場合に発動可。
このカードがある限り、自場の「ドローン」は相手の効果対象にならず、
相手のリンクは攻撃不可。

デカいし、「ドローン」要素どこだろう?と前回から気になっていましたが、
《バトルドローン・ジェネラル》の直接攻撃&リリースバーンの奇襲性が、なのですかね?
ポコポコ湧かして、トドメを刺しきれなかったらライフを回復して「Storm Access」妨害と、
かなりテクニカルなデュエルでしたね。割と好みかもです。

遊作
《キュア・コンバージョン》
攻撃対象になった自分のモンスター1体をリリースして発動可。BPを終了。
その後1ドローし、モンスターならATK分のLPを回復。
《サイバース・ブリッジ》
手札のサイバース族1体を墓地へ送り、EXZの自分のモンスター1体をMZに移動。
その後1ドローし、モンスターなら、同レベルの自分のモンスターを蘇生可
(モンスター以外なら墓地へ送る)。
《トラッシュ・ハッカー》
自分のサイバース族がモンスターと戦闘する攻撃宣言時に墓地から除外して発動可。
その相手の効果を無効にする(相手のダメージ倍化&このターン戦闘破壊されない)。
《エクセス・レッサーリンカー》
自分のリンク2以下が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。
そのATKはダメージ計算時のみ、戦闘相手と同じになる。
《ディメンション・リンケージ》
LPを半分払い、自場のリンク1体を対象に発動可。対象を除外。
自場にリンク召喚されたら、このカードを墓地へ送って発動可。
除外した対象をリンク先の自場にSS(ATK600アップ&効果無効&EPに破壊)。
《クロック・スパルトイ》
(ターン1)リンク召喚に成功したら、《サイバネット・フュージョン》1枚をサーチ可。
(ターン1)自身のリンク先にモンスターがSSされたら、
自分のレベル4以下のサイバース1体を効果を無効にしてリンク先に蘇生可
(この発動後、ターン終了時まで融合モンスターしかEXデッキからSSできない)。
《サイバネット・フュージョン》
サイバース族融合モンスター用の融合魔法。
EXZに自分のモンスターがいなければ、
自分の墓地のサイバース族リンク(1体まで)を除外して融合素材にできる。
《サイバース・クロック・ドラゴン》
融合召喚に成功したら、素材のマーカー数だけデッキの上から墓地へ送り、
その数×1000だけATKをアップ。
《RAMクラウダー》
OCG版との違い:Wiki参照。

融合が(これまた唐突に)出ましたね。
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やはりリンク以外のEX召喚法に特に重要な設定はなかったっぽいですが、
それならそれで、やはり今の章まで使ってなかった理由が気になってしまいます。
まぁ、それはさておき、「ソウル・フュージョン」に入ると見てよいのでしょうかね?
あと、穂村君にも「転生炎獣」融合があるのかな?

素顔が完全に判明して謎キャラ度が激減(まだエマさん関係もあるけど)しましたが、
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悲しい過去の事故からAIを信用できない健碁さんは、今作でのキーになりそう?
(とはいえ、主人公の遊作君が親AI派になるでもしないと盛り上がらないでしょうが。)
リボルバーとも絡むのか気になるところ。

次回はガールズと「風の谷」に突入!
20180530_03.png
鬼塚さんみたいにデッキが変わったのか視聴者みんながヤキモキしてるでしょうが、
デュエルはしないのでしょうかね?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ブラッドシェパードの使用カード

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第53話 感想

TURN 53 「賞金稼ぎ ブラッドシェパード」まずは今回の新カードから。遊作《クロック・ワイバーン》NS・SSに成功したら、自身のATKを半分にして、自場に「クロックトークン」1体をSS可(カード名ターン1)。道順《ドローン・ポーン》自場に他のモンスターがいない場合、戦闘破壊されない。このカードが攻撃されたターン、BP終了時に受けたダメージを回復。《キャプチャー・ドローン》自場に「ドローン」がいる場合、相手のリンク

TURN 53 「賞金稼ぎ ブラッドシェパード」

まずは今回の新カードから。

遊作
《クロック・ワイバーン》
NS・SSに成功したら、自身のATKを半分にして、
自場に「クロックトークン」1体をSS可(カード名ターン1)。

道順
《ドローン・ポーン》
自場に他のモンスターがいない場合、戦闘破壊されない。
このカードが攻撃されたターン、BP終了時に受けたダメージを回復。
《キャプチャー・ドローン》
自場に「ドローン」がいる場合、相手のリンク1体を対象に発動可。
対象は効果無効&リリース不可&リンク素材にできない(対象が場を離れたら自壊)。
相手のリンクは攻撃不可。
1ターンに1度、自MPに、対象のマーカー数の「ドローントークン」を自場にSS可。
《バトルドローン・サージェント》
効果不明。
《バトルドローン・ジェネラル》
効果不明。


デュエル以外のプロの描写に時間を割かれるのは、正直辟易するのですが、
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道順さんは思いの外ドラマに絡んできそうですね。
第50話で映った髪色からエマさんの兄弟説がありましたが、まさかホントに・・・?
彼の、AIに嘘をつかせる戦術には感心しました。
思想的にもストーリーの根幹に絡んでくるのか気になるところ。

とはいえ、ハノイプロジェクト関係者以外の活躍はキビしそうという印象は未だ変わらず。
ブルーエンジェル改めブルーガールちゃんには頑張ってもらいたいです。
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スペクターさんも関係者だったことに興味を持たせたりして、
より関わる動機を強めるという手もあるのではないでしょうか?
(他に、被験者のツインテっ娘も絵本のブルエン関係という予想もありますが。)
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まぁでも、風属性「ドローン」使いの道順さんが風のイグニスを手に入れるなんて展開も、
ナイとは言い切れないかも・・・?(「黙れ」キャラが主人公と被りますが。)
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まずはリンクモンスターの「バトルドローン」の強さに注目ですね。


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ブラッドシェパードの使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第52話 感想

TURN 52 「名ばかりの英雄」一瞬、早見ちゃんは乱入するのかと。こんな酷い方向でキャラ立てんでも。まずは今回の新カードから。穂村《リターン・オブ・リンクファイア》自分の「サラマングレイト」リンク1体を蘇生(ターン終了時まで攻撃・効果発動不可)。その後、そのリンクマーカー×200バーン。《転生炎獣の降臨》「サラマングレイト」用儀式魔法。自場に「サラマングレイト」リンクがいれば、墓地の「サラマングレイト」をデ

TURN 52 「名ばかりの英雄」

一瞬、早見ちゃんは乱入するのかと。
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こんな酷い方向でキャラ立てんでも。

まずは今回の新カードから。

穂村
《リターン・オブ・リンクファイア》
自分の「サラマングレイト」リンク1体を蘇生(ターン終了時まで攻撃・効果発動不可)。
その後、そのリンクマーカー×200バーン。
《転生炎獣の降臨》
「サラマングレイト」用儀式魔法。
自場に「サラマングレイト」リンクがいれば、
墓地の「サラマングレイト」をデッキに戻してリリースの代わりにできる。
《転生炎獣エメラルド・イーグル》
自場の「サラマングレイト」リンクをリリースして発動可。
戦闘相手を破壊してATK分のバーン。

まさか穂村君も儀式モンスターを使うとは(名前が「宝玉獣」っぽい)。
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データ放送でモンスターのネタバレを見た時には、
《サイバネット・リチューアル》が共通カードになるかと思いましたが、
テーマ専用儀式魔法でしたね。

鬼塚
《ダイナレスラー・マーシャルアンキロ》
自分の「ダイナレスラー」がそのATK以上の相手と戦闘を行うダメージ計算時、
手札・場のこのカードを墓地へ送って発動可。戦闘破壊を防ぐ。
ダメージ計算後に相手のATK半減。
《ダイナレスラー・ラアムブラキオ》
「ダイナレスラー」リンクが戦闘ダメージを与えたら、手札から守備表示でSS可。
次のターン、自身以外の「ダイナレスラー」は効果の対象にならない。

《ダイナレスラー・キング・Tレッスル》には攻撃順を決める効果もあったんですね。
名前の小ネタ感的に、私は割と「ダイナレスラー」好きかもです。
鬼塚さん、いつかまた輝けるといいですね。

しかし、両親の事故死とか、穂村君の過去もつらいですね。
これはハノイもっと憎んでも許されるでしょうに。
20180516_03.png
ヤンキーも、別にそっちが本性で隠してたわけでなく、本当にいい奴だったのか・・・
ヒロイン候補?もいて、ますます主人公力が増してますね。
20180516_02.png
キャスト表で「上白河綺久」って名前を見た時には、
てっきりハノプロ被験者(ツインテっ娘)かと思いましたが。

次回は道順健碁さんの初デュエルですね。
20180516_05.png
「ドローン」デッキは気になります。
でも、顔も本名も既にバレてて、「実体」云々(次回予告)もナイでしょうよ草薙さん。


【関連項目】
Soulburnerの使用カード
Go鬼塚の使用カード

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第51話 感想

WOW!!トムのカードがOCG化率100%達成デース!「CP18」、いよいよ今週末発売ですね。もっと情報おくれ。TURN 51 「カリスマを捨てた男」まずは今回の新カードから。鬼塚《ワールド・ダイナ・レスリング》自場に「ダイナレスラー」がいれば、お互いBPに1体でしか攻撃できない。自分の「ダイナレスラー」は攻撃時にATKが200アップ。《ダイナレスラー・カポエラプトル》攻撃表示なら戦闘破壊されず、戦闘後に守備表示になる。守備

WOW!!トムのカードOCG化率100%達成デース!
CP18」、いよいよ今週末発売ですね。もっと情報おくれ。


TURN 51 「カリスマを捨てた男」

まずは今回の新カードから。

鬼塚
《ワールド・ダイナ・レスリング》
自場に「ダイナレスラー」がいれば、お互いBPに1体でしか攻撃できない。
自分の「ダイナレスラー」は攻撃時にATKが200アップ。
《ダイナレスラー・カポエラプトル》
攻撃表示なら戦闘破壊されず、戦闘後に守備表示になる。
守備表示なら1ターンに1度?デッキから同名1体をSS可。
《ダイナマッスル》
自場の「ダイナレスラー」のATKは400アップ。
自場の「ダイナレスラー」は、それぞれ1ターンに1度だけ破壊されない。
《ダイナレスラー・カパプテラ》
「ダイナレスラー」リンクの素材として墓地へ送られたら、
BP終了時までそのリンクのATKを1000アップ可(他は攻撃不可)。
《ダイナレスラー・キング・Tレッスル》
攻撃に対して?相手は魔法・罠を発動できない。

鬼塚さん、カリスマだけじゃなくて「剛鬼」も捨ててるじゃないですか!
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デッキは今後ずっと固定なのか、それとも(半端にOCG化した)後で戻るのか。
リンクの素材指定や素材時効果の関係で、混合デッキにはならなそう?
恐竜族テーマ使いは貴重といえば貴重ですが、まさか鬼塚さんがなろうとは・・・

穂村
《転生炎獣Jジャガー》(ジャック)
貫通。
(同名ターン1)このカード以外の墓地の「サラマングレイト」1体をデッキに戻し、
自身をこのターンにリンク召喚された「サラマングレイト」のリンク先に蘇生可。

2戦目にしては新カードが控えめでやや残念。次回に期待。

しかし、鬼塚さんのバウンティーハンターになった理由がつらい・・・
小物っぽく見えちゃいますが、気持ちはわかります。
あんな扱いされたら、そりゃコンプレックスにもなりますわな。
そこで、彼に救われた者として穂村君の掘り下げと因縁作りをしたのは上手いかと。
人間関係はどんどん広げてほしいです。楽しみ!
とはいえ、鬼塚さんがロスト事件絡みの事情を知ったのが晃お兄さま経由だったり、
このデュエルを観てもらってなかったりで、
肝心の遊作君本人との結びつきがなかなか強化されない点は心配です。
案の定速攻で消えた剣持さん鐙坂さんと組んでても未来なさそうですが、はてさて・・・?
あと、君島君もうちょっと過去に絡んでくるかと思ったら、チラッと映っただけでしたね。
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ヤンキー穂村君のハノイ騒動当時の状況も気になりますね。
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【関連項目】
Soulburnerの使用カード
Go鬼塚の使用カード