デッキ紹介「メタル竜星」

久々の更新です。ブログランキングのIDを忘れてしまっていてしばらく更新していなかったんですが、それをメモしている紙をようやく発掘できたので更新していきます。今回はメタル竜星の紹介となります。先日、4月29日に行われました板橋CSで使用して結果は2-2でした。まあか…

久々の更新です。
ブログランキングのIDを忘れてしまっていてしばらく更新していなかったんですが、それをメモしている紙をようやく発掘できたので更新していきます。

今回はメタル竜星の紹介となります。
先日、4月29日に行われました板橋CSで使用して結果は2-2でした。まあかなり微妙な結果なのですが、久しぶりの竜星使用ということもありますし、構築を少なくない枚数変えるつもりなので大会にもあまり影響しなさそうということで紹介していこうかと思います。

現在の自分の推しデッキでもあるのでこの機会に興味を持っていただけると嬉しいです。


ではレシピのほうから↓
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カード検索にもレシピを載せていますのでわからないカードがあればそちらを見てください。
暇人の竜星~メタル竜星~

~メタルセフィラとの違い~
今の環境メタルを採用したデッキといえば「メタルセフィラ」ですよね。
このメタルセフィラよりも利点を取れる部分が無ければ使う意味がないのでまずはそこからお話ししたいと思います。

といってもメタルセフィラに関しては完全ににわかなので間違ってる事言っていたらごめんなさい><

まずメタルセフィラですが
メリット
・手札3枚からの展開手段が豊富
・安定性が高い
・基本盤面であるエレクトラムorハリファイバー+ボウテンコウの流れが単純に強い
・先攻がめちゃ強い

デメリット
・後手が弱い
・2本目以降のサイド障壁がもろに刺さる
・グラマトン割られるともろい
・Pテーマ故にオルガの魔封じに屈する


次にメタル竜星
メリット
・手札2枚からの展開が強い
・障壁、魔封じのケアがしやすい
・盤面処理能力が高い
・メインからオトシオヤが積める

デメリット
・ゴミが多い
・メタルセフィラと比べると安定性に欠ける
・メタルが引けないとめちゃくちゃ弱い
・さくらでハリがきつい


こんな感じで理解しています。
安定性を取りたいならメタルセフィラ、安定性をある程度落としてでも盤面処理能力と1ターンでの火力を取りたいならメタル竜星でいいと思います。

ちなみに自分がメタル竜星にした理由は先攻の展開が通った時の強さがメタルセフィラよりもメタル竜星のほうが上だと思っているからです。
あとはやっぱ火力ですね。火力が高いのは偉大です^w^


~メタル竜星の基本展開~
終末+メタル

メインオトシオヤの強みですね。これがあるので展開はめちゃくちゃ強いです。
結局は終末でなくともガイザーが立てばいいので、ヴルム+3チューナーでもいいですし、4以下モンスター+トルドー素引きでも問題なくできます。

九支、アルカエスト、Ω1ハン、ハリ(ワンマジorボウテン)、九支からのヘイカンで、ショウフクorトリシュで妨害を飛ばせて、尚且つ4枚ドローして誘発を引くことが狙えるのでこの動きができたらほぼほぼ勝ちと思っていいです。

しかし相手の誘発が怖いので初手の段階で誘発突破できなそうならば、無難にハリを立てて後ろにうさぎ。メタルがあるならリフンにしてメタルで割ってヘイカン立てます。
そうすることで相手ターンショウフクで2デッキバウンスを狙えるので弱くないです。


~メタル竜星の強み~
上で魔封じや障壁をケアしやすいと書きました。
Pテーマでこの2つをケアできるっていうのは相当強いと思うんですよね。
この2つになぜ強いかといえば終末展開が基本としてあるからです。魔封じならばガイザーで割りますし、障壁ならばハリで止まれます。単純ですがこれが強いんです。



そこまで細かくは書いてないですがこの辺で終わりたいと思います。
細かい展開は何度もやって覚えるしかないと思います。自分もちゃんとルートを考えてるのはオトシオヤ展開だけですし。
回すのは結構難しいと思います。かなり考えさせられる場面多いです。とりあえず除去持ちがシンクロに多いので展開する中でチューナーに触れる方法をなくなさないように意識するといいと思います。

あとデッキの枚数は紹介したレシピでは47枚になっていますが、2枚増やして49にした方が安定しました。
47だとゴミ引く率が思ったよりも高かったので、ゴミを減らすか、デッキを増やすかだったんですが、展開に必要なパーツも多いので今回増やしてみたところ割といい感じです。


では終わります。
おしまい、
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デッキ紹介「竜魔導の守護者入りブラックマジシャン」

今回はリクエストもありましてブラックマジシャンのデッキ紹介をしていきたいと思います。まだ調整の余地有りなのでその辺も軽く話しながら紹介していきます。ではレシピのほうから↓メイン41枚 エクストラ15枚カード検索「暇人のブラックマジシャン~竜魔導の守護者入りブ…

今回はリクエストもありましてブラックマジシャンのデッキ紹介をしていきたいと思います。
まだ調整の余地有りなのでその辺も軽く話しながら紹介していきます。

ではレシピのほうから↓

メイン41枚 エクストラ15枚
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カード検索「暇人のブラックマジシャン~竜魔導の守護者入りブラマジ~


今回は竜魔導の守護者入りの構築です。
これがなかなか難しくていろいろ考えた結果、融合1徴兵1に落ち着きました。
他にも入れる候補としては「影依融合」があるんですが、こちらはそれだけメインの枠を割く必要があるので現在は保留という形ですね。あとは先行前提で考えた場合に使いにくいというのもあります。

[採用理由]
・ブラマジ、ロッド
こちらはそれぞれ3枚必須ですね。言うことないです。

・見習い魔導士
基本的には3枚でいいと思いますが、今回は竜魔導からもブラマジが回収できるようになったことと、強謙と喧嘩することから枚数を減らしました。

・竜魔導の守護者
入れるなら3枚だと思います。中途半端な枚数入れるくらいなら無くていいかと。徴兵をサーチできるのでブラマジのアクセス手段としてもいいですね。当然融合サーチからブラマジと合わせて竜騎士ブラマジにするのもありです。出るとかなり強いです。

・手札誘発
枚数はお好みでいいと思います。

・融合、融合徴兵
竜魔導の守護者からのサーチ先です。枚数積みすぎると手札事故につながるので1枚ずつにしてます。使用感としては悪くないです。強貪で除外されたらドンマイ程度ですね。除外されてプレイに響くということは少なかったです。

・イリュージョンマジック
ロッドからのブラマジアクセス手段です。1枚は欲しいカードだと思います。

・黒の魔導陣
3枚必須ですね。確定サーチではないとしてもサーチ効果があるのは優秀ですし、除外効果が特に優秀です。入れない理由はないですね。

・強貪、強謙
ブラマジは必要パーツが多いのでこういったカードは積極的に採用していきたいです。
特に強貪は入れ得だと思います。

・ナビゲート、永遠の魂
魔導陣とセットで構えたいカードですね。できれば両方とも3枚ずつほしいです。

・神3種
単純なパワカですね。妨害札として入れるなら神です。
神の宣告が準で帰ってくるのでこちらもできれば2枚採用したいですね。その辺は今後使いながら調整していく予定です。


採用理由はこんなところですね。

現在考えてる構築の改善点は影依融合の採用です。メインからは影依融合とシャドールドラゴン1枚ずつ採用してみようかなと思ってます。後手を取った時の選択肢として強く出れるはいいなと思いました。
基本このデッキは先行ですが、後手を取らされた時の動きがやはり弱くなりがちなのでその点の改善として考えています。
1枚ずつの採用程度なら事故になりにくいと思いますし、邪魔なら見習いや竜魔導で捨ててもいいわけですし。

あとは先ほど言ったように神の宣告2枚目の採用ですね。神積むなら優先すべきだと思います。

一応抜く候補として考えているのは神の警告1枚と強貪1枚です。あと1枠は調整中^^


組むうえで完全に融合を軸に寄せるのも有りだったのですが思った以上に事故ったので断念。
ストラクが出て、魔王アフリマの採用も考えやってみましたが、ブラマジである必要を感じなかったのでやめました。



では今回はこの辺で終わります。

おしまい。
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デッキ紹介「リンクカオスパイパー」

今回は要望があったのでカオスパイパーの紹介をしていきたいと思います。CSで使おうかなと思ったのですが、今期は「アンデトロイメア」か「メタル竜星」で行こうかなと思っているので紹介します。一応環境を見て構築したのでよろしければぜひ使ってみてください。では紹介し…

今回は要望があったのでカオスパイパーの紹介をしていきたいと思います。
CSで使おうかなと思ったのですが、今期は「アンデトロイメア」「メタル竜星」で行こうかなと思っているので紹介します。

一応環境を見て構築したのでよろしければぜひ使ってみてください。
では紹介していきます↓↓↓

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カード検索にもレシピを載せていますのでわからないカードや効果の確認等はそちらでお願いします。
暇人のカオスパイパー~リンクカオスパイパー~

~カオスパイパーとは~
だいぶ古いデッキなので知らない人のために簡単な説明をします。
ミスティックパイパーで手札誘発とパワカを引きに行って金化猫でそのパイパーを使いまわします。誘発で妨害しながら墓地に光闇を溜め、カオスとパワカで制圧して勝ちを取りに行くデッキです。

~採用理由~
・金化猫、パイパー、グラットン各3枚
パイパーはこのデッキのドローエンジンになるカードで3枚必須になります。
基本的に金化猫と合わせて手札を確保します。
金化猫はこのデッキができた当初は被りが弱かったので2枚の構築もあったのですが、今ではリンクにも使用できますし、今では2枚目以降も十分強いので3枚必須だと思います。

グラットンはレベル1、召喚権使わない、闇属性、対処取らず破壊しない裏側除外効果での除去ということで入れない理由がないです。2枚でも問題はなさそうですができれば3枚積みたいカードです。

・手札誘発
ヴェーラーは貴重なメインからの光属性レベル1なので3確。
Dクロは闇星1ですがデッキを選びますし、闇属性としてはさくらもいるので今回は2枚。
さくらは打つだけでゲームを有利な方向に持っていけるので3枚。エクストラには余裕がありいろんなデッキに対策を立てれるので腐ることは少ないと思います。
増Gは属性レベルともにデッキとしては合わないカードですが、入れ得カードなので採用。ドロー自体は安易にできますし、盤面を展開されても拮抗ブラホで全体除去が6枚体制になっているので展開されても返せるということでGが手札に被る可能性を考慮して2枚にしました。
ドロールはレベル1であることと、最近流行りの雪花ガエル海皇水精鱗に強く当てれるので1枚ですが採用。これ以外のデッキにも比較的に当てやすいカードなので入れてて問題を感じたことは今のところないです。
かかしは盤面が空きやすいので防御札として採用。壁としてはスケゴもあるのでこれで3枚体制になっています。使用感的に防御札は3枚か4枚がちょうどいいラインかなと思ってます。
バトフェではなくかかしなのは拮抗勝負との兼ね合いからです。

・開闢
超強いカードです。このデッキは闇属性多めの構築なので開闢が1回出れば光は開闢が補ってくれるので2枚目以降が事故要員になることがなかったので3枚にしてます。

・トーチ、ゴウフウ
最強カードです。リンクが増えて完全にバグカードと化しました。
こいつらが闇でセキュドラが光なのでリンクはカオス系のデッキとは相性がいいです。ということで入れない理由がなくなってしまったので入れました。

・ブラホ、蘇生、羽
こういったデッキには入れ得のカードですね。後手デッキなのでメインから入れられます。

・簡易
サウサクを出します。融合召喚扱いで出すので金化猫で使いまわせるのがかなり強いです。

・スケゴ
壁になりつつ盤面返す札にもなる万能カードです。

・闇の誘惑
最近では強貪でもいいかなと感じてます。邪魔になったさくらとか除外しに行けつつドローできるのが強いです。枠があるなら入れたい程度での採用です。

・拮抗勝負
トロイメアが出てきたので対象を取らず破壊もしない全体除去ということで以前より重宝してます。グラットンとも相性が良く当然ながら糞強いです。

・エクストラ
簡易用サウサクとさくら用、トーチリンク用です。



レシピのほうは以上となります。
デッキを回すにあたっては1枚で完結しているカードが多い分手札のリソース管理が結構難しくなってく来るので、その辺意識して回すといいと思います。
特にコンボがあるようなデッキではないので状況に応じてパワカを投げ飛ばせばいいと思います。

勝率はなかなか良かったです。ただ雪花海皇のようなワンショットキルを狙ってくるようなデッキは苦手です。
今回はこれで終わりたいと思います。

質問ありましたらコメントどうぞ。


おしまい。
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デッキ紹介「終末ゴアトルス搭載型 恐竜竜星」

EXFOで登場した「オーバーテクス・ゴアトルス」によってお手軽にアルコンを出せるようになりました。簡単に効果をおさらいしておきます。特殊召喚・効果モンスター星7/闇属性/恐竜族/攻2700/守2100このカードは通常召喚できない。除外されている自分の恐竜族モンスター5体…

EXFOで登場した「オーバーテクス・ゴアトルス」によってお手軽にアルコンを出せるようになりました。

簡単に効果をおさらいしておきます。

2a31d4bc-s特殊召喚・効果モンスター
星7/闇属性/恐竜族/攻2700/守2100
このカードは通常召喚できない。
除外されている自分の恐竜族モンスター5体をデッキに戻した場合のみ特殊召喚できる。
このカード名の(2)の効果は1ターンに1度しか使用できない。
(1):1ターンに1度、相手が魔法・罠カードを発動した時に発動できる。
自分の手札・フィールドの恐竜族モンスター1体を選んで破壊し、その発動を無効にし破壊する。
(2):このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。
デッキから「進化薬」魔法カード1枚を手札に加える。


今回重要なのは太字にしたこの2つ目の効果で、これにより究極進化薬をサーチすることができるようになりました。
この効果起動に必要な「効果で墓地へ送られた場合」ですが、当然のようにデッキから落とされても効果が起動できます。
そしてこいつは闇属性のモンスター。

終末の騎士の出番ですね。
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終末を使いデッキからゴアトルスを送り究極進化薬をサーチすることで究極進化薬に必要な素材もそろえることが可能ということでかなり実用的なものになっています。

ということで今回はこの
終末+ゴアトルス=究極進化薬→アルコンのシステムを搭載した恐竜竜星の紹介をしていきます。


ではレシピから
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デッキ(40枚)
モンスター(30枚)
魂喰いオヴィラプター×1
幻創のミセラサウルス×3
ジュラック・アウロ×2
究極伝導恐獣×2
オーバーテクス・ゴアトルス×1
亡龍の戦慄-デストルドー×1
炎竜星-シュンゲイ×2
地竜星-ヘイカン×1
光竜星-リフン×1
終末の騎士×3
フォトン・スラッシャー×2
DDラミア×1
灰流うらら×3
浮幽さくら×3
増殖するG×2
ドロール&ロックバード×2

魔法(9枚)
化石調査×2
究極進化薬×2
地獄門の契約書×2
増援×1
おろかな埋葬×1
ワン・フォー・ワン×1

罠(1枚)
竜星の九支×1

エクストラ(15枚)
虹光の宣告者×1
源竜星-ボウテンコウ×1
HSR チャンバライダー×1
邪竜星-ガイザー×2
ブラックローズ・ドラゴン×1
輝竜星-ショウフク×1
クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン×1
氷結界の龍トリシューラ×1
No.41泥睡魔獣バグースカ×1
竜巻竜×1
深淵に潜む者×1
アンダークロックテイカー×1
M・HEROダークロウ×1
SPYRAL-ザ・ダブルへリックス×1

カード検索にも載せているので効果などの確認はこちらからどうぞ↓
暇人の恐竜竜星~終末ゴアトルス採用型 恐竜竜星~



~回し方~
先行でボウテンコウ九支アルコンを立てるのが目的になります。

終末nsefゴアトルス、ゴアトルスef究極進化薬→ミセラefミセラefアウロss
終末+アウロ=ボウテンコウssef九支、ボウテンコウefリフン
究極進化薬→ゴアトルス+終末=アルコン

これが基本の動きです。
終末はオヴィラプや化石調査でも問題なく、ミセラは地獄門でも大丈夫です。

フォトスラ終末の流れの場合は深淵アルコンの場を目指します。


~前回の構築と違う点~
前回と違うのはなんといっても終末ゴアトルスのシステムを搭載したことです。めちゃくちゃ強いですね。
アルコンはスパイラル相手でも強く出せるのでそれを安定して出しやすくなったのがすごくいいです。

あとは構築を恐竜寄りにしました。
前回はジョクトと奇跡、戦線復帰などが入っていてどちらかというと竜星寄りでした。竜星寄りだとショウフクなどのシンクロをバンバン出せていましたが、今回これらを抜くことでアルコンに特化した形にしました。

他には手札誘発の変更ですね。
現在はうさぎがなくなり、さくらドロールが入っています。
ドロールはGケアがほしいと思ったのでうららの他に増G以外にも強くあてやすいドロールも採用しました。


~終末ゴアトルスのシステムを搭載した時の利点~
最大の利点はうららをケアしやすいことです。
究極進化薬が通らなければボウテンコウは通るし、ボウテンコウが通らなければ究極進化薬は通ります。
うららに+でγを打たれる可能性が全くないわけではないですがほぼないと思うのでどちらかは通ると思っていいんじゃないですかね。

あとは究極進化薬を能動的に回収できるようになったので先行だけではなく後攻でもより強くなりました。この出張セットを採用したデッキでは後手型もあるくらいなので後攻でもだいぶ強いです。



~サイドプラン~
今回はサイドデッキ調整中につき紹介していませんが、自分が現在考えているサイドプランについてお話します。見るデッキはもちろんスパイラル。

・先行サイチェンではセンサー万別、通告、神警、神宣を積んでメタを張る。
後攻だと神系のカードは強くないのでサイチェンで確定先行を取れるときは入れていきたいかなと考えています。
センサー万別も先行盤面のアルコンボウテンコウの壊さず相手の展開を止めれるカードなのでありかなと思っています。九支を使う前に打ってしまうとボウテンコウが虹光になれなくなってしまいますが、万別で止まるようであればそもそも勝ちかなと。
理想はセンサー万別打つ前に九支→虹光にして相手の展開に合わせてセンサー万別ですね。2枚目の終末からデストルドーの流れも邪魔しないでくれるのも高相性だと思います。
まだ試してないので近いうちに使ってみたいです。


・後攻サイチェンでは手札誘発を増やす+影依融合をIN
手札誘発はうさぎと3枚目ドロールです。手札誘発をマシマシにすることでスパイラルの先行展開妨害を狙います。

影依融合はTwitterで見てこれは採用したいと思いました。
これで落とせるシャドールも入れる必要がありますが、1枚でミドラアルコンをできるのは強いと思いました。
ミドラアルコンが強いと思う点として、スパイラルがアルコンを処理するためには基本的にブラホかボルテックスくらいしかないと思っていて、そのボルテックスの効果ではミドラが処理不可です。そしてボルテックスが着地すればアルコンで裏にできるので、チェーンボルテックスでアルコンを処理されてしまうものの返しでミドラ突撃でボルテックスを処理できつつこちらにはミドラが残ったままというのがすごく強いなと思いました。

サイドで入れるというのはほんと思いつきませんでした。
これ考えた人頭いいですね^w^


~構築改良案~
少し変えてみようかなと考えている点について語っていきます。

・ゴアトルスの2枚目採用
引いてしまうと終末から落とせなってしまうので2枚目の採用をするべきかなーと思っています。
ただ今回の構築では真竜皇が入っていないので手札に引いてしまうと完全な事故札になってしまい、2枚目を採用するということは初手に引いてしまう率もそれだけ上がるのでまだ悩んでいます。
絶対にアルコンを出す構築にするならば2枚目は絶対必要だと思うのですが、そもそも1枚ならそう引かないだろうし、引いたらその時はその時程度で考えるならこのままでいいのかなと思います。

ここはまだ要検討ですね。


・櫃レックス採用
前の恐竜竜星の紹介では黄金櫃が入っていませんでしたが、実はあの後黄金櫃を入れて回してました。
黄金櫃を入れて強い点は、レックスを除外して即星4を用意できるのはもちろんのこと、不知火の宮司も採用することで相手の先行バグースカを楽に処理できることです。
先行バグースカは結構きついのでそれの解決手段を用意できるという意味でも改めて採用しなおすことを視野に入れています。
ただスパイラル環境なのもあって大体あたるのがスパイラルで、適当に手札誘発で妨害してもバグースカ単騎エンドになることはほぼないのでまあ今回はたぶん採用を見送ると思います。
恐竜が増えてくるようであれば採用を考えたいと思っています。

サイドだとブラホでええやんってなるので入れるならメインですね。

・究極進化薬の枚数増量
2枚引きが強くないのでどうかなとも思ったのですが、ゴアトルス2枚目を採用するならば3枚目ありかなと思いました。
手札のゴアトルスを処理できるのと、ゴアトルスも究極進化薬の対象内なのが主な理由です。
あとはサイドプランとして闇デッキの採用もできるのがいいかなと思いました。



というわけで今回は新規採用型の恐竜竜星でした。
既に結果を残している人もいるようなので強いことは間違いないと思います。

とりあえずアルコン強すぎ^^


ではこの辺で終わりたいと思います。


おしまい。
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デッキ紹介「手札誘発マシマシ型純サブテラー」

今回はサブテラーの紹介になります。前回の記事でも言ったことですが、サブテラーは大きく分けて3つあると思っていて・純サブテラー・ナチュビ特化型・占術サブテラーですね。そして今回紹介していくのはその中の「純サブテラー」になります。ではレシピ投下↓デッキ(40枚)…

今回はサブテラーの紹介になります。
前回の記事でも言ったことですが、サブテラーは大きく分けて3つあると思っていて
・純サブテラー
・ナチュビ特化型
・占術サブテラー

ですね。
そして今回紹介していくのはその中の「純サブテラー」になります。

ではレシピ投下↓
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デッキ(40枚)
モンスター(22枚)
サブテラーの妖魔×3
サブテラーの導師×3
サブテラーマリス・リグリアード×1
サブテラーマリス・グライオース×1
サブテラーマリス・エルガウスト×1
サブテラーマリス・バレスアッシュ×1
亡龍の戦慄-デストルドー×1
幽鬼うさぎ×3
灰流うらら×3
ドロール&ロックバード×3
増殖するG×2

魔法(15枚)
地中海シャンバラ×3
竜の渓谷×1
混沌の場×1
盆回し×3
テラ・フォーミング×1
皆既日蝕の書×3
ツインツイスター×2
錬装融合×1

罠(3枚)
サブテラーの決戦×3

エクストラ(9枚)
ブラックローズ・ドラゴン×2
エンシェントフェアリー・ドラゴン×1
クリアウィング・シンクロ・ドラゴン×1
No.41泥酔魔獣バグースカ×1
No.39希望皇ホープ×1
SNo.39希望皇ホープ・ザ・ライトニング×1
ミセス・レディエント×1
サブテラーマリスの妖魔×1

※今回紹介しているのは9枚にのみとなっています。残りの枠は簡易融合を入れていた時の名残で現在は使用していない部分になるので画像からは省かせてもらいました。
残りの部分はランク4やさくらで除外するカードでも入れておけばいいと思います。


サイド(15枚)
エフェクト・ヴェーラー×2
応戦するG×3
ブラック・ホール×2
ツインツイスター×1
御前試合×3
神の通告×2
神の警告×1
神の宣告×1


以上です。

カード検索にもレシピを載せましたので効果確認などはこちらからどうぞ↓
暇人のサブテラー~手札誘発マシマシ型純サブテラー~

~純サブテラーについて~
純サブテラーといっても構築にちょっと差があってこれもまあ大体3つだと思います。

導師を軸に下級サブテラーだけで構築された物
手札誘発での妨害をメインにマリスで除去とライフカットを行う構築
サブテラーマリスが少し多めで簡易ライディーンや妖魔から展開するのをメインとしたもの

今回自分が紹介したのは2番目のものになります。
それぞれメリットデメリットがあり、
1番目のは安定性がこの中で1番であることと、マリスを積まない分枠にも余裕が作りやすいです。枠に余裕がある分誘発や罠が詰めて妨害もかなり強いです。これがメリット。
デメリットは打点の低さですね。ライフカットの遅さと戦闘での盤面処理がかなり弱い印象です。

2番目はそれなりの安定性を持ちながらマリスでのライフカットも狙える。手札誘発が多いので妨害もそれなりに強い。以上がメリット。
導師がいてこその安定性になっているので導師に触れないとかなり厳しい。これがデメリットです。

3番目、メリットは嵌った時の強さがすごい。打点が高いのでライフカットスピードは速い。
デメリットは事故率がほかの2つと比べると高め。手札誘発もほかの2つほど詰め込めないので後攻だとちょっと弱い。


自分の持った印象はこんなところです。


~カードの採用理由(メインのみ)~
・妖魔
2つの効果ともに強力なカードです。導師登場のおかげで導師からサーチしてそのまま妨害に使う機会が多くなったので文句なしの3枚。

・導師
デッキの安定性の要。このカードのおかげでマリスを減らせるようになったので、マリスが固まっての事故ということはほぼなくなりました。
3枚必須だと思っています。

・サブテラーマリス4種各1
導師でサーチできるので事故のことも考えそれぞれ1枚。
リグリアードはわかりやすく強く、唯一の確定除去効果持ちなので採用。
グライオースは錬装融合を落としてのドローとトルドーを落とす役割です。これが予想以上に強かったのでそのまま採用し続けています。
エルガウストは無理やりライフを押し切る要員です。相手がトルドーを使っていたのであれば、決戦と合わせて4400削れるのでゲームエンドに持ち込めます。
バレスアッシュはリゾート下のスパイラルがリグリアードや導師じゃ効果が当てられないので採用。これ抜きにしても単純に強いので1枚は入れておきたいカードです。

・デストルドー
渓谷かグライオースから落として黒薔薇かエンフェにつなげます。シャンバラにアクセスできるのは結構重要ですね。使ったらデッキに帰ってくれるのでグライオースから何回も使いまわせるのが強みです。

・誘発11枚
うさぎ、うらら、ドロール、増殖Gを採用。
うらら増Gは幅広くいろんなデッキに打ちやすいということで大体のデッキに入ってくると思います。
うさぎは一部応戦に変えるか考え中です。うさぎはHERO相手に打ちづらいのがちょっとマイナスですね。スパイラル相手には当然ながらめっちゃ強いです。が、応戦はスパイラルとHERO相手両方にかなり強いらしいのでちょっと迷ってます。
ドロールは皆既日蝕を採用しているのでその相性からこちらを優先して採用しています。

・シャンバラ
3枚必須です。

・渓谷、混沌空間
盆回しがあるので採用。
渓谷は盆回しを入れるならまあ入れてやるか、といった感じです。
混沌の場は相手に送り付ける専用カードです。

・盆回し、テラフォ
できるだけ早い段階で導師にアクセスしたいので採用。
メタバースは遅いのでやめました。盆回しを入れるとゴミを入れることになるのであまり好きではないんですが、テラフォ制限の今は入れ得です。

・皆既日蝕
月書だと対象を取るのでこちらにしました。なかなか強いです。ドロールと合わせると最強です。

・ツインツイスター
リゾートや群雄割拠などを割りに行きます。手札コストは導師でサーチしたマリスや素引きしてしまったトルドー、錬装を切ります。
マリスは基本妖魔で釣り上げることがメインになるのでその辺の相性はとてもいいです。

・錬装融合
最初はお試し感覚で入れてましたがこれが思った以上に強かったです。とはいっても枠があれば入れる程度です。ここは自由枠ですね。

・決戦
当然のように糞つよカードです。シャンバラ導師の流れで決戦をサーチしておけば決戦の発動にチェーンで導師の効果を打てるので必須になってきます。
大体相手はこのカードを割ろうとしてくるので割られた後も導師で回収できるよう2枚はほしいと思います。
引き得なので自分は3枚入れてます。


~入れてみたいと思っているカード~
・戦線復帰
導師が来る前は採用していたのですが現在抜けてしまっています。
以前使っていてなかなかに強かったので改めて入れてみたいと考えています。導師がドラゴン族なので渓谷で落としながら、戦線復帰で蘇生の流れを作れると安定性も増すと思いますし強そうだなと思いました。
当然妖魔との相性もいいので入れる価値は十分にあると思っています。

・応戦するG
現在の環境を考えるとメイン採用ちょっと試してみたいですね。スパイラルは現在CSでの使用率は7割越えのようですし、2番手のHEROにも当てられる点かなり強そうです。
CSを考えるならば応戦、さくらをメインにしてスパイラルのみを狩りに行くのは十分ありです。
しかし、今の構築でも十分スパイラルを叩けていますし迷いどころです。スパイラル以外の3割も見るなら今のままでいいのですが、スパイラルのみに確実に勝ちに行くのであれば応戦さくらメインにするのが安定ですかね?
ちょっとまだ踏ん切りつかずといった感じです。

・グローアップバルブ
グライオース入ってますし、柔軟性を求めるならば入れたほうがいいのかな?と思っています。
この構築だとバルブを入れただけじゃ先行ナチュビはできませんが、一応選択肢としては用意できますし除去札として黒薔薇以外にも灼銀の機竜も出せるようになるというのはなかなか魅力的だと思いました。

・ペロペロケルベロス
こちらもグライオースで落とせるので、あらかじめ落としておくことでお手軽に盤面処理をしてくれるのは強そうだなと思いました。裏表関係なく触れるところもいいなと思いました。


今回はこの辺で終わりたいと思います。
気軽にコメントどうぞー。

おしまい。
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デッキ紹介「新制限対応 恐竜竜星」

本日はデッキ紹介になります。新制限が発表されたということで今回からは10月からの制限に合わせてデッキの紹介をしていきます。今回紹介するのは前環境でもお世話になった「恐竜竜星」になります。恐竜が大幅に規制をくらい、ボウテンコウも制限になったわけですが、正直言…

本日はデッキ紹介になります。
新制限が発表されたということで今回からは10月からの制限に合わせてデッキの紹介をしていきます。

今回紹介するのは前環境でもお世話になった「恐竜竜星」になります。
恐竜が大幅に規制をくらい、ボウテンコウも制限になったわけですが、正直言って

ボウテンコウ制限とかぬるすぎますわぁ^w^

ということで制限食らっても余裕で生き残りそうなくらいには、回してて強かったのでこちらのデッキを紹介していこうかと。

ではレシピッ!
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デッキ(40枚)
モンスター(26枚)
炎竜星-シュンゲイ×2
地竜星-ヘイカン×1
闇竜星-ジョクト×1
光竜星-リフン×2
魂喰らいのオヴィラプター×1
ジャイアント・レックス×1
ジュラック・アウロ×2
幻創のミセラサウルス×3
究極伝導恐獣×3
灰流うらら×3
幽鬼うさぎ×2
増殖するG×2
フォトン・スラッシャー×2
DDラミア×1

魔法(10枚)
地獄門の契約書×2
コズミックサイクロン×2
究極進化薬×3
化石調査×2
竜星の輝跡×1

罠(4枚)
戦線復帰×2
竜星の九支×2

エクストラ(15枚)
虹光の宣告者×1
源竜星-ボウテンコウ×1
HSR チャンバライダー×1
メタファイズ・ホルス・ドラゴン×1
スターダスト・チャージ・ウォリアー×1
邪竜星-ガイザー×1
輝竜星-ショウフク×2
クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン×1
幻竜星-チョウホウ×1
氷結界の龍トリシューラ×1
No.41泥酔魔獣バグースカ×1
竜巻竜×1
励輝士 ヴェルズビュート×1→「深淵に潜む者」推奨
コード・トーカー×1

カード検索にもレシピを載せましたので効果確認にはこちらを見てください↓
暇人の竜星~新制限対応 恐竜竜星~


新制限で変わったこと
ボウテンコウ制限による九支からのボウテンコウ再度生成ができなくなったこと、オヴィラプ制限による安定性の低下が大きいです。
ボウテンコウを作ること自体はたやすいのですが、オヴィラプからオヴィラプサーチの流れができなくなったので2ターン目以降がちょっと弱くなりましたね。

あとはアルコン過激構築でのアルコンの出しにくさですね。オヴィラプスタートが減った分墓地の恐竜が1枚足りなくて出せない場合がありました。究極進化薬は問題なく打てますが、素引きのアルコンが出せないのは結構だるいです。


採用理由
【モンスター】
・竜星6枚
ここは制限前とあまり変わらずですね。自分がジョクトを入れているのは展開の間に挟む竜星がほしいことが割とあるからです。星2のチューナーというのもいい利点で、そこから出てくるメタホルがなかなかに強いです。

・オヴィラプミセラアウロ
オヴィラプは制限でも安定の強さなので採用。
ミセラもレベル1チューナーを単体で引っ張ってこれる強カードなのでもちろん3枚。
アウロは素引きするとミセラが全部腐ることになるので保険込みで2枚。この辺も変わらずといったところです。

・レックス
オヴィラプ制限に伴い、恐竜が少なく感じたので採用。黄金櫃を入れるのも現在視野に入れてます。
アクセスできれば墓地に恐竜を1枚残しておけるのが強かったです。
レベル4なのでミセラや地獄門と合わせて引けば腐ることもない点もGood。

・アルコン
1枚でどんな盤面もひっくりかえせる最強カード。オヴィラプ制限のいま3枚はやりすぎかなと思いました。
3枚にするなら黄金櫃レックスのギミックがほしいと思いました。ないなら2枚でいいと思います。

・フォトスラ、ラミア
フォトスラは先行ボウテンコウ率を上げたいなら3枚目採用ありだと思います。Gを打たれずにssできるレベル4というのがかなり評価高いです。
ラミアは地獄門からお手軽にssできる星1チューナーです。星4が多めなので今回はコペルニクスは不採用にしました。

・手札誘発7枚
スパイラルが多い環境ということで3種採用。
定番の増Gうららに加えてうさぎを採用。手札誘発ではさくらやドロバが流行ってきていますが、盆回しからのリゾートや渓谷を処理できる点やへリックスを処理できる点が強く、スパイラル以外のデッキにも打ち込みやすいという理由から今回はうさぎにしました。

【魔法・罠】
・地獄門
ラミアで説明した通りです。

・コズミック
相手の魔法罠に触る手段に乏しいので採用。環境的にあまり必要ないかもしれませんがやはりメインから割れるカードがないというのは不安なので2枚採用しました。

・究極進化薬
お手軽アルコンssカードです。先行でボウテンコウアルコンを狙っていく為できるだけ引いておきたいので3枚。

・化石調査
オヴィラプにアクセスできるカードです。必須になります。

・輝跡
ボウテンコウが制限になった今、使ったボウテンコウを回収できるのが強いです。ボウテンコウからサーチできるので1枚。

・戦線復帰、竜星の九支
前の環境からの安定した採用枚数です。

【エクストラ】
虹光、ボウテンコウ、チャンバラ、ガイザー、ショウフク、トリシュ以外はお好みでどうぞ。


改善案
・黄金櫃レックスの採用
Gをあてられる場所を作ることにはなりますが恐竜を用意することができるのは高く評価しています。
レックス素引きも説明した通りssできる星1があるのであまり苦にならなそうなので試してみようと思っています。

・フォトスラ、地獄門ラミアの増量
フォトスラは手札で被ると弱いですが初動としてはGをあてられずにssできますし、ランク4につなげることもできるしと柔軟に動ける点増やしてもいいと思いました。
地獄門ラミアも先行ボウテンコウ率を上げるなら増やしたいカードです。またアルコンの割るカードを回収できる点、相性がいいです。

・アルコン、究極進化薬の枚数減
黄金櫃レックスのギミックを採用しない場合は各2枚に減らしたほうがいいと思います。



久しぶりのデッキ紹介は以上となります。
やってることは前と変わらないのでオヴィラプとボウテンコウが2枚目ないことをちょっと意識すれば簡単に回せます。
前環境から使っている方はぜひやめずに調整して、今期環境でも使ってみてはどうでしょうか?

ではこれで終わります。


おしまい。
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デッキ紹介「恐竜竜星」

~今回は今期一番使用している恐竜竜星の紹介です。竜星のデッキの形としては恐竜を混ぜるのがやはり一番強いと思います。メインは結構自信のある構築なのでCSに持ち込みたかったのですが、今期中には無理そうなので紹介します。デッキ(42枚)モンスター(25枚)炎竜星-シュ…

~今回は今期一番使用している恐竜竜星の紹介です。
竜星のデッキの形としては恐竜を混ぜるのがやはり一番強いと思います。
メインは結構自信のある構築なのでCSに持ち込みたかったのですが、今期中には無理そうなので紹介します。

IMG_0963
IMG_0964
デッキ(42枚)
モンスター(25枚)
炎竜星-シュンゲイ×2
地竜星-ヘイカン×1
水竜星-ビシキ×1
闇竜星-ジョクト×1
光竜星-リフン×2
魂喰いオヴィラプター×3
幻創のミセラサウルス×3
ジュラック・アウロ×2
究極伝導恐獣×2
ジャイアント・レックス×1
DD魔導賢者コペルニクス×1
DDラミア×1
灰流うらら×3
幽鬼うさぎ×2

魔法(13枚)
コズミックサイクロン×2
究極進化薬×3
化石調査×3
地獄門の契約書×3
死者蘇生×1
竜星の輝跡×1

罠(4枚)
戦線復帰×2
竜星の九支×2

エクストラ(15枚)
虹光の宣告者×1
源竜星-ボウテンコウ×2
HSR チャンバライダー×1
スターダスト・チャージ・ウォリアー×1
メタファイズ・ホルス・ドラゴン×1
邪竜星-ガイザー×1
輝竜星-ショウフク×2
クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン×1
幻竜星-チョウホウ×1
氷結界の龍トリシューラ×1
励輝士 ヴェルズビュート×1
エヴォルカイザー・ラギア×1
十二獣ブルホーン×1

サイド(15枚)
増殖するG×3
浮幽さくら×3
幽鬼うさぎ×1
ジャイアント・レックス×1
怒炎壊獣ドゴラン×1
ブラック・ホール×1
ハーピィの羽根帚×1
コズミック・サイクロン×1
ツインツイスター×1
神の宣告×1
神の警告×1

カード検索にレシピを載せたので効果確認などしたい方はそちらでどうぞお願いします。
暇人の竜星~恐竜竜星~


簡単に採用理由の説明をします。
【竜星】
シュンゲイヘイカンリフンのほかにビシキジョクトを1枚ずつ採用しました。基本的にはボウテンコウのレベル調整からの動きで使用します。メタホルショウフクやチャージクリスタルの流れが思ったより使う場面あったので引き続き採用しました。
あとは九支アルコン構えたときに1枚余分な竜星挿みたいときがあるのでその時に使いやすいです。

【DD】
今回も地獄門コペルニクスラミアのセットを採用しました。ミセラスタートに対してのうららをケアできるのがかなり評価高いです。ボウテンコウを立てる手段が1つ増えるというだけでも十分採用する理由にはなりますね。
ただゴミを多く入れることになるので採用しない人が多いようです。

できるだけゴミになるカードを入れたくない人は
DD×5→ソルチャ、ワンフォーワン、コズミックサイクロンに変えましょう。
そうすればデッキの枚数も40に抑えられます。

自分は使っててあまり気になってないのでこちらも引き続き採用しています。

【恐竜】
他の構築と変わっている点としては「ジャイアントレックス」と「究極進化薬」ですかね。
ジャイアントレックスは基本的にはオヴィラプで落として究極進化薬やアルコンで除外して使います。オヴィラプミセラ進化薬を握った時にミセラに対してのうららをケアできるのも利点です。
あとは十二真竜に対しての対抗策として使えます。なくても問題ないですがあると便利と言った感じです。

究極進化薬は単純に強かったです。竜星に動きを寄せると打点確保がなかなか難しいんですが、アルコンがそれを補ってくれています。そのアルコンを簡単にデッキから出せるということで採用してみたところ、予想以上の力を発揮してくれました。
不利な状況でも1枚でひっくり返してくれるので後攻が苦手な竜星としてはアルコンが出せるか出せないかはかなり大きいと感じたので思い切って3枚入れました。
自然な流れで使えるので腐ることはあまりなかったです。

アルコンは先行でもボウテンコウ九支と一緒に構えるとかなり強いのでできれば先行でも出すことを狙いたいです。

【手札誘発】
うららうさぎはもう入れざるを得ないと言った感じです。今回は最低限の5枚構築にしました。増Gは命削り真竜や魔導真竜に弱いので今回はサイドです。

【魔法、罠】
主にボウテンコウを作るカードをサーチするカードとボウテンコウでサーチできるカードを採用。あとは汎用カードです。

【エクストラ】
星6シンクロはビシキジョクトを入れてるので採用しました。ここを噛ませながらショウフクやクリスタルを作る動きが結構強いです。
ボウテンコウは2枚でもあまり困らなかったので2枚です。2枚ならリトスアジムされても1枚は残るので十分に立ち回れます。

エクシーズに関しては
ビュート・・・素材縛り無しで作れるランク4が欲しかったので採用。気軽にぶっぱできるのはいつでも強いです。
ラギア・・・終盤の詰めの時と、先行でミセラにうららをくらった場合にオヴィラプ進化薬をしたとき使います。
ブルホーン・・・さくらで飛ばします。

【サイド】
ジャイアントレックスは十二真竜相手の時に増量してましたがあまり強くなかったので抜こうと思います。さくらも枚数調整中です。
残りは省略します。

~回し方~
基本はボウテンコウ九支を構えて妨害しつつアルコンでぶん殴ります。
チャンバラ+アルコン全弾顔面で1killです。
ビシキジョクト採用構築なのでボウテンコウが残れば星4召喚からメタホルショウフクやチャージクリスタルの流れを作れます。メタホルショウフクならドラD無効にしながら2枚デッキバウンス、チャージクリスタルなら1ドローしながらクリスタルを出せます。クリスタルはマスPを戦闘で突破できる点とライフをゴリ押せるのが強かったです。


今回は恐竜竜星の紹介でした。
7月ボウテンコウが規制かかるかどうかだけ不安ですね。最後の方ではあまり結果を残せていなかったのでかからないでくれると信じたいです。

質問等ありましたらコメントください。


では終わります。

おしまい。
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デッキ紹介「捕食植物カオスパイパー」

今回はデッキ紹介です。だいぶ前に「現在のカオスパイパーの構築を教えてくれ」というコメントを何件かもらっていたのですが、なかなか納得いく構築にならず。コメント返信では「近いうちに紹介します」なんて言いながらもう数か月・・・今回紹介する構築も納得のいったもの…

今回はデッキ紹介です。
だいぶ前に「現在のカオスパイパーの構築を教えてくれ」というコメントを何件かもらっていたのですが、なかなか納得いく構築にならず。コメント返信では「近いうちに紹介します」なんて言いながらもう数か月・・・
今回紹介する構築も納得のいったものではないのですが、このままだと他のデッキの調整に押されて一生紹介しないまま終わりそうなので本日紹介させていただきます。

あくまでファンデッキです。大会ではこの構築だと全く通用しないと思います(マスPが処理できないので)。


ではレシピ↓
IMG_0805
IMG_0804
デッキ(40枚)
モンスター(26枚)
捕食植物セラセニアント×3
捕食植物サンデウ・キンジー×3
捕食植物オフリス・スコーピオ×2
ミスティックパイパー×3
金華猫×3
バトルフェーダー×3
エフェクト・ヴェーラー×3
RR-ラスト・ストリクス×1
カオス・ソーサラー×3
カオス・ソルジャー-開闢の使者×2

魔法(14枚)
死者蘇生×1
ハーピィの羽根帚×1
ブラック・ホール×1
ワン・フォー・ワン×1
超融合×1
捕食接ぎ木×3
簡易融合×2
闇の誘惑×3
強欲で貪欲な壺×1

エクストラ(15枚)
捕食植物キメラフレシア×2
捕食植物ドラゴスタペリア×2
スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン×1
サウザンド・アイズ・サクリファイス×2
フォーミュラ・シンクロン×1
月華竜ブラック・ローズ×1
ゼラの天使×1
シャイニート・マジシャン×1
ゴーストリック・デュラハン×1
ゴーストリックの駄天使×1
RR-アルティメット・ファルコン×1
No.77ザ・セブン・シンズ×1


以上レシピとなります。
カード検索にもレシピを載せましたので効果確認等したい方はそちらで確認してください。
カード検索 捕食植物カオスパイパー

~以前との変更点~
[トラゴーズかかしを解雇]→[捕食植物の採用]
今回捕食植物と合わせた経緯としては、
セラセニアントが登場しこれがレベル1でかなり優秀。さらにここからサーチできるオフリスやサンデウがなかなか強くお手軽に高打点にアクセス可能な点が相性GOD。使ってみて下手にトラゴーズ採用するよりこちらの方が安定した強さを発揮できたのでこちらを軸として構築しました。

トラゴやゴーズを使用した受け身の構築結構好きだったんですが、今ってゴーズとか出してもあまり強みがないんですよね・・・


~調整したいと思ってる点~
現在変更の余地有りと思っている点について説明していきます。
・サンデウ3→2 ダーリングコブラ0→1
オフリスから出せて簡易や超融合に触れるダーリングコブラは1枚入れてもいいかなと感じました。そこからランク3を組めるのでブレイクソードを作ってお手軽除去できるのも良さそうだと思っています。コブラの枠は同じ捕食植物であるサンデウの枚数を減らす感じですかね。こちらもオフリスで触れますし。

・闇の誘惑3→2
こちらは使用していて3枚は重いなーと感じました。何か別のカードを入れたいですね。

・超融合1→0
ダーリングコブラを試すときはもちろん超融合は抜かないですが、ダーリングコブラを採用しない場合はいらないかもなと思っています。というのはハンドコストが思ったよりきついです。闇の誘惑と同じく他のカードを入れたほうが良いかもです。

・雷仙神0→2
ちょっと試してみたいカードです。
打点は2700と高く、召喚条件もかなり緩いです。なんとたったの3000ライフ払うだけで出すことができます。光属性というところも相性がいいので使ってみたいですね。



ということで今回は久しぶりのファンデッキ紹介でした。
最初の方に言った通り、マスPが処理できない点などから大会では通用しないとは思いますが、フリーで遊ぶ分には楽しく使えると思います。
こういうデッキを1つは持ってると結構楽しめるのでぜひ作ってみてはどうでしょうか。

ではこれで終わりたいと思います。


おしまい。
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デッキ紹介「芝刈召喚獣シャドール」

今回はデッキ紹介です。20thアニバーサリーパック2nd waveで影依融合が採録されるようで、シャドールが組みやすくなるので今回は最近自分が頻繁に使用している「芝刈召喚シャドール」を紹介していきます。デッキ(60枚)モンスター(27枚)召喚師アレイスター×3妖精伝姫シラ…

今回はデッキ紹介です。
20thアニバーサリーパック2nd waveで影依融合が採録されるようで、シャドールが組みやすくなるので今回は最近自分が頻繁に使用している「芝刈召喚シャドール」を紹介していきます。


IMG_0506
IMG_0507
デッキ(60枚)
モンスター(27枚)
召喚師アレイスター×3
妖精伝姫シラユキ×3
シャドール・ヘッジホッグ×3
シャドール・リザード×2
シャドール・ドラゴン×2
シャドール・ビースト×2
シャドール・ファルコン×1
グローアップ・バルブ×1
増殖するG×3
灰流うらら×3
幽鬼うさぎ×3
D.Dクロウ×1

魔法(32枚)
テラ・フォーミング×3
暴走魔法陣×3
召喚魔術×3
影依融合
神の写し身との接触×3
隣の芝刈り×3
強欲で貪欲な壺×3
コズミック・サイクロン×3
禁じられた聖杯×3
月の書×2
ハーピィの羽根帚×1
おろかな埋葬×1
緊急テレポート×1

罠(1枚)
影依の原核×1

エクストラ(15枚)
エルシャドール・ミドラーシュ×2
エルシャドール・シェキナーガ×2
召喚獣カリギュラ×1
召喚獣ライディーン×1
召喚獣プルトガリオ×1
召喚獣メガラニカ×1
召喚獣メルカバー×2
HSRチャンバライダー×1
クリアウィング・シンクロ・ドラゴン×1
氷結界の龍トリシューラ×1
ダイガスタ・エメラル×1
鳥銃士カステル×1


サイドデッキは現在調整中なので今回は非公開です。とりあえず怪獣とは相性がいいのでその辺を適当にぶち込んでおけばいいと思います。
カード検索にもレシピを載せているので効果確認等はそちらでどうぞ。

暇人のシャドール~芝刈召喚獣シャドール~


~各採用理由~
特に変わったカードを入れているわけではないのでかなりざっくりと説明します。
デッキが60構築ということで枠には結構余裕があります。なので入れられるカードは基本3枚ずつ採用しています。シャドールの枚数がばらけているのはヘッジホッグ、リザードですべて触れる為です。
ハンドトラップが多いのは影依融合や召喚魔術で素材にできるためです。

エクストラについては特に説明は必要ないですかね。現在エグリスタを1枚採用したいなと考えています。


~回し方~
芝刈りを打ってシャドールをが落ちることでアドを稼いでいきます。
影依融合か神の写し身との接触とリザードか影依の原核が落ちればシャドール融合魔法を回収します。
シラユキ、アレイスター、召喚魔術が落ちればシラユキでアレイスターを含む7枚を除外することで召喚魔術効果でアレイスターを回収できます。そのままアレイスターを召喚することで召喚魔術を回収しつつ、エメラルを立てれるので芝刈りで落としたシャドールを回収しながらドローにつなげられたりといろいろ強いです。
シャドールは影依融合か神の写し身との接触とリザードか影依の原核が落ちればシャドール融合魔法を回収できます。

芝刈りとテラフォや暴走魔法陣をかぶって引いた場合はテラフォ先打ちから入ります。これは相手のうららを見る為です。基本的に召喚権はアレイスターにしか使わないのでできるならアレイスターまで召喚してうららがあるかを見てから芝刈りを打っていきます。1,2枚落ちる枚数が減るのは必要な犠牲です。
芝刈りと強貪をセットで引いた場合は芝刈り先打ちします。これでうららが無ければ万々歳ですし、強貪スタートでうららを打たれたとしてそのあと芝刈りを打っても落ちるカードに期待ができないからです。
なので打つ優先順位は

強貪<芝刈り<テラフォ=暴走魔法陣=アレイスター

ですね。(あくまで芝刈りが引けているときの優先順位です)

芝刈りが引けていないときは召喚獣かシャドールで動いていきます。召喚獣もシャドールももともと芝刈りに頼らなくとも回るテーマなので特に問題なく回ってくれます。


質問あればコメントください。

では今回はこれで終わりたいと思います。


おしまい。
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デッキ紹介「SRDD十二獣竜星」

今回は今期の間使用してきた「SRDD十二獣竜星」の紹介です。十二獣を採用することで先行展開がめちゃくちゃ強くなりましたので紹介していきます。デッキ(44枚)モンスター(23枚)炎竜星-シュンゲイ×3地竜星-ヘイカン×2水竜星-ビシキ×1闇竜星-ジョクト×2光竜星-リフン×…

今回は今期の間使用してきた「SRDD十二獣竜星」の紹介です。
十二獣を採用することで先行展開がめちゃくちゃ強くなりましたので紹介していきます。


IMG_0415
IMG_0416

デッキ(44枚)
モンスター(23枚)
炎竜星-シュンゲイ×3
地竜星-ヘイカン×2
水竜星-ビシキ×1
闇竜星-ジョクト×2
光竜星-リフン×2
十二獣モルモラット×3
SRベイゴマックス×3
SRタケトンボーグ×1
SR赤目のダイス×1
DD魔導賢者コペルニクス×1
DDラミア×1
増殖するG×3

魔法(11枚)
十二獣の会局×3
地獄門の契約書×3
ツインツイスター×2
ハーピィの羽根帚×1
ブラック・ホール×1
竜星の輝跡×1

罠(10枚)
激流葬×3
次元障壁×2
神の通告×3
竜星の九支×2

エクストラ(15枚)
虹光の宣告者×1
源竜星-ボウテンコウ×2
HSRチャンバライダー×1
メタファイズ・ホルス・ドラゴン×1
邪竜星-ガイザー×1
輝竜星-ショウフク×1
クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン×1
幻竜星-チョウホウ×1
氷結界の龍 トリシューラ×1
M.X-セイバーインヴォーカー×1
十二獣ワイルドボウ×1
十二獣タイグリス×1
十二獣ブルホーン×1
十二獣ドランシア×1

サイド(15枚)
幽鬼うさぎ×2
イルミラージュ×1
ナイト・ドラゴリッチ×1
システムダウン×2
強制脱出装置×3
禁断の異本×3
魔封じの芳香×3

以上です。
カード検索にも投稿したので効果確認等はそちらでお願いします↓
カード検索 暇人の竜星~SRDD十二獣竜星~

各カードの採用理由は今回省かせていただきます。気になるところがあればコメント欄にてお答えするのでお気軽にどうぞ。

[主な回し方]
基本的にはボウテンコウを立てることを目指して回していきます。
(カード名は略称を使います)

手札:地獄門
地獄門efコペルサーチ→コペルnsefラミア墓地→ラミアef地獄門コストにss→コペル+ラミア→ボウテンコウ


手札:ベイゴマ
ベイゴマssef赤目サーチ→赤目nsefベイゴマ星4→ベイゴマ+赤目→ボウテンコウ


手札:会局+竜星(仮にシュンゲイとしておきます)
シュンゲイns→会局efシュンゲイ破壊、モルモ(A)ss→シュンゲイefリフンss→モルモ(A)上xyzワイルド→xyzタイグリス→タイグリスefモルモ(B)ss→タイグリス上xyzブルホーン→ブルホーンefモルモ(C)ss→ブルホーン上xyzドランシア→モルモ(B)+リフン→ボウテンコウ→ボウテンコウef九支サーチ、ボウテンコウefヘイカン落として星3→モルモ(C)+ボウテンコウ→ガイザー→ボウテンコウefジョクトss→九支伏せ・・・・

盤面:ドランシア、ガイザー、ジョクト、九支



手札:モルモ+地獄門
地獄門efラミアサーチ→ラミアef地獄門コストにss→モルモ(A)ns xyzワイルド→xyzタイグリス→タイグリスefモルモ(B)ss→タイグリス上xyzブルホーン→ブルホーンefモルモ(C)ss→ブルホーン上xyzドランシア→モルモ(B)+ラミア→ボウテンコウ→ボウテンコウef九支サーチ、ボウテンコウefヘイカン落として星3→モルモ(C)+ボウテンコウ→ガイザー→ボウテンコウefリフンss→ドランシアefリフン破壊→リフンefジョクトss→九支伏せ・・・

盤面:ドランシア、ガイザー、ジョクト、九支


手札:ベイゴマ+竜星(仮にシュンゲイとしておきます)
ベイゴマssefタケトンサーチ、タケトンss→ベイゴマ+タケトン→xyzインヴォefモルモ(A)ss xyzワイルド→xyzタイグリス→タイグリスefモルモ(B)ss→タイグリス上xyzブルホーン→ブルホーンefモルモ(C)ss→ブルホーン上xyzドランシア→シュンゲイns→ドランシアefシュンゲイ破壊シュンゲイefリフンss→モルモ(B)+リフン→ボウテンコウ→ボウテンコウef九支サーチ、ボウテンコウefヘイカン落として星3→モルモ(C)+ボウテンコウ→ガイザー→ボウテンコウefジョクトss→九支伏せ・・・

盤面:インヴォーカー、ドランシア、ガイザー、ジョクト、九支


いくつか載せてはいますがやってることはほぼ変わりません。スタートがベイゴマか会局かモルモかという違いだけです。
基本的にはこの回し方で先行盤面を作っていきます。
これをすると大体勝てます。
九支を打ったらジョクトを割ってヘイカンリフン。状況に応じてヘイカン効果で虹光を作ったりショウフク作ったりクリスタルを作れるのでめちゃくちゃ強いです。


ちなみに後攻であれば
ドランシアガイザージョクトの盤面でドランシア効果でジョクトを割ってシュンゲイリフンでチャンバラを作れば
2600+2700+2900=8200
ワンキルです。もちろんドランシアではなくガイザー効果でジョクトを破壊してもおk。
あとはジョクト割った後出すのをリフンリフンにすれば
ガイザー+リフン→ショウフク2枚除去、適当なの割ってシュンゲイss、シュンゲイリフンでチャンバラで
2300+2700+2900=7900
になります。ヴァイパーを入れておけばブルホーンでサーチしてドランシアにつけることでワンキルにできます。


今回はこれでデッキ紹介を終わりたいと思います。
聞きたい事等ありましたらコメントどうぞ。


おしまい。
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