漫画 遊戯王ARC-V 第36話 感想

Vジャンプ 2018年9月号スケール36 「絆の力!」榊四兄弟のハデな総力戦でしたね(ユーゴたちのを融合素材にしたので、ドラゴン「勢ぞろい」とはいきませんでしたが)。デッキの状態が(混合なのか)よくわかりませんが、とりあえず、当ブログの使用カードまとめでは、(発動演出はユーリの)《ペネトレーション・フュージョン》はドローした遊矢君の、ユユユのドラゴンは今まで通りに所持人格のページにのみ記載しておくことにしま

Vジャンプ 2018年9月号
スケール36 「絆の力!」

榊四兄弟のハデな総力戦でしたね
(ユーゴたちのを融合素材にしたので、ドラゴン「勢ぞろい」とはいきませんでしたが)。
デッキの状態が(混合なのか)よくわかりませんが、
とりあえず、当ブログの使用カードまとめでは、
(発動演出はユーリの)《ペネトレーション・フュージョン》はドローした遊矢君の、
ユユユのドラゴンは今まで通りに所持人格のページにのみ記載しておくことにします。

台詞やステは《スターヴ・ヴェネミー・ドラゴン》で徹底してましたし、
作画が「リーサルドーズ」なのは、単行本で修正されるでしょうかね?

EVEさんにトドメの一撃が迫ってますが、
ここで「G・O・D」を出すのでしょうか?(顔はマジでヤバげ)
後に真ボスも控えてそうで、彼女が使うのか割と読めないのですよね。
次回が気になります。


【関連項目】
Vジャンプ 2018年9月号 届いたよー!
遊矢の使用カード(漫画版)
遊斗の使用カード(漫画版)
遊里の使用カード(漫画版)
遊吾の使用カード(漫画版)
EVEの使用カード

  

Vジャンプ 2018年9月号 届いたよー!

Vジャンプ 2018年9月号の感想です。モンスター投票のがBD&DVD化されるのは楽しみですね。(《ファイアウォール・ドラゴン》の活躍回ってどれだよ・・・)付録カードのデッキテーマ投票の方は、個人的には、元ネタのある「炎星」とか「魔弾」の新規が見たいですかね。名前を考えるのだったら、言葉遊びのある「SR」が楽しそうですが。ヒドゥン・サモナーズの情報がごっそり来ましたね。テーマそれぞれにリンク+他の召喚法ですか。い

Vジャンプ 2018年9月号の感想です。

モンスター投票のがBD&DVD化されるのは楽しみですね。
《ファイアウォール・ドラゴン》の活躍回ってどれだよ・・・)

付録カードのデッキテーマ投票の方は、
個人的には、元ネタのある「炎星」とか「魔弾」の新規が見たいですかね。
名前を考えるのだったら、言葉遊びのある「SR」が楽しそうですが。

ヒドゥン・サモナーズの情報がごっそり来ましたね。
テーマそれぞれにリンク+他の召喚法ですか。いいね!
(過去アニメテーマにも大量にくれよ。半端な投票やってないで)
「ネフティス」は眷属が一気に増えましたね
(炎属性の儀式は、《転生炎獣エメラルド・イーグル》を連想します)。
「プランキッズ」はエレメンタルな種族をまとめてきましたね。絵柄が割と好み。
「魔妖」は「狐」とか「雪女」の美女妖怪テーマかと最初は思いましたが、
続報を見るに、割とメジャーどころを押さえてきましたね。

アンデットワールドのリメイク看板は、
Sモンスターの《真紅眼の不屍竜》ですか。
以降のストラクRのもEXリメイクと見てよいのでしょうかね?早くも気になります。

EXTRA PACK 2018には、
去年中途半端だった「F.A.」がやっと本格収録されるようで。
《F.A.ウィナーズ》の、3GP(フィールド魔法)制したら(特殊)勝利ってセンスは好き。

予約が殺到した
20th アニバーサリーセットの情報もようやく来ましたね。
グッズの柄は闇遊戯とブラマジで(背景のカードはどういうチョイス?)、
特典カードは20thシクの《守護神官マハード》ですか。
色合い的に、JVC2018先行販売の金ピカスリーブを合わせろということでしょうか?

漫画の感想は明日。


【関連項目】
漫画 遊戯王ARC-V 第36話 感想
【遊戯王OCG】 DBP ヒドゥン・サモナーズ 予約開始!
【遊戯王OCG】 エクストラパック2018 予約開始!
【遊戯王OCG】 SR アンデットワールド 予約開始!
【遊戯王OCG】 20th アニバーサリーセット 予約開始!

     

アニメ 遊戯王VRAINS 第60話 感想

TURN 60 「敗北のブレイヴ・マックス」まずは今回の新カードから。島《森の鉄人メタル・バブーン》効果不明。まさかの「バブーン」リンク!未使用の効果が気になりますが、もしかして効果なし?(攻撃力2600的に)。エマ《オルターガイスト・マルチフェイカー》OCG版との違い:Wiki参照。《オルターガイスト・ヘクスティア》OCG版との違い:Wiki参照。タイミング逃がしてたのがようやく登場しましたね。島君は今回も秀逸な初手でし

TURN 60 「敗北のブレイヴ・マックス」

まずは今回の新カードから。


《森の鉄人メタル・バブーン》
効果不明。

まさかの「バブーン」リンク!
20180718_01.png
未使用の効果が気になりますが、もしかして効果なし?(攻撃力2600的に)。

エマ
《オルターガイスト・マルチフェイカー》
OCG版との違い:Wiki参照。
《オルターガイスト・ヘクスティア》
OCG版との違い:Wiki参照。

タイミング逃がしてたのがようやく登場しましたね。

島君は今回も秀逸な初手でしたね。
《スクラップ・コング》のギミックが決まり、
20180718_02.png
本人的には充実度の高いデュエルだったのではないでしょうか。
次はもっとがんばってほしいです(せめて相手に新規使わせるくらいには)。
序盤にエマさんが無駄に警戒してくれてたりしたため、
正直、ちょっとだけビギナーズラックのジャイアントキリングを期待しちゃいましたw

さて、前回危惧したような展開にはなりませんでしたね。
遊作君的には島君GJでしょうが、人間関係が進展しない!
エマさん葵ちゃん手詰まり?ここからどうするんでしょう?

そして、次回ブラシェパさんが穂村君に手を出すようですが、この展開も予想外でした。
え、トラウマいじくるの?ハノイじゃなくて道順さんが?
(トリガーは穴の中の謎空間の方?直前で背中にくっついた丸いのは何でしょう?)
何が飛び出すのか期待ですね(チラッと映った回想のは《闇より出でし絶望》?)。


【関連項目】
ゴーストガールの使用カード
ブレイヴ・マックスの使用カード

     

遊戯王VRAINS DVD第4巻 レビュー

遊戯王VRAINS DVD DUEL-4の特典などの感想です。【ジャケットイラスト】Playmakerと《デコード・トーカー》。本編の内容には即してますが、1年目ラストにしてはあまり新鮮味が・・・と、最初は思いましたが・・・【収録話】Disc1:第38話~第41話Disc2:第42話~第45話Disc3:第46話~第49話第46話の《トランザクション・ロールバック》のテキストに、ちゃんと②の墓地除外効果が追記されていました(①もOCG風に若干修正)。なお、予告映

遊戯王VRAINS DVD DUEL-4の特典などの感想です。



【ジャケットイラスト】
Playmakerと《デコード・トーカー》
本編の内容には即してますが、1年目ラストにしてはあまり新鮮味が・・・
と、最初は思いましたが・・・

【収録話】
Disc1:第38話~第41話
Disc2:第42話~第45話
Disc3:第46話~第49話

第46話の《トランザクション・ロールバック》のテキストに、
ちゃんと②の墓地除外効果が追記されていました(①もOCG風に若干修正)。
なお、予告映像(第45話)の方は未修正でした。

【設定資料ライブラリ】
-Disc1-
剛鬼ムーンサルト
剛鬼ジャドウ・オーガ
剛鬼ヘルトレーナー
剛鬼ジェット・オーガ
剛鬼ザ・ジャイアント・オーガ
トリガー・ヴルム
ブート・スタッガード
フォールトトレランサー
スピンドル・ドラ
ブースター・ドラゴン
ハイバネーション・ドラゴン
オーバーフロー・ドラゴン
マズルフラッシュ・ドラゴン
ガンパウダー・ドラゴン
-Disc2-
鴻上了見
ヴァレルソード・ドラゴン
スワップリースト
セキュリティ・ドラゴン
トランスコード・トーカー
チョバムアーマー・ドラゴン
トポロジック・ガンブラー・ドラゴン
マガジンドラムゴン
ヴァレルガード・ドラゴン
レスキュー・インターレーサー
SIMMタブラス
レストレーション・ポイントガード
-Disc3-
草薙仁
Soulburner
不霊夢
ボーマン
ハル
ブラッドシェパード
ビット
ブート
ビットブート
リンクリボー
エルフェーズ
ハイドライブ・ブースター
フロー・ハイドライブ
サイバース・ウィッチ
サイバース・マジシャン
クーラント・ハイドライブ
カバード・ハイドライブ
シューティングコード・トーカー
転生炎獣ミーア
転生炎獣フォクシー
転生炎獣ファルコ
転生炎獣ヒートライオ

「Dスケイル」の枠は足りなかったようですね。

【アニメ原画ブックレット】
第47話で「イントゥザヴレインズ」するエプロン遊作君(腰までの引き画)や、
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第43話の了見君、
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第49話のSoulburnerと不霊夢
20180427_01.png
などが収録されていました(2年目の新キャラでは、あとブラシェパさんも)。

【ノンテロップOP&ED(Disc3収録)】
OP:「go forward」
初期バージョン(《裁きの矢》解禁前)でした。
ED:「BOY」
初期バージョン(「剛鬼」差し替え前)でした。

【第46話オーディオコメンタリー(Disc3収録)】
今回のゲストはリボルバー役の武内駿輔さんでした。
ホスト(櫻井さん)にも容赦なくツッコまれてましたが、声が渋くてカッコいい!
小学生時代のエピソードが超面白いので必聴です!
さて、1年目最終戦のコメンタリーだったわけですが、
石毛さんとの充実した収録現場のお話などが聞けました。
先週再登場を果たしましたし、またライバル同士で盛り上げてもらいたいですね。
でも、「武内君のアローヘッドを確認(by櫻井さん)」がパワーワードすぎて、
真面目な話が頭に入んねぇよぉおおおお!!!
今回はキャラ設定に関する声優さんへの事前情報の量など、
地味に重要な話も出てきて要チェックです!
もちろん、木村さんの草薙語りもいつも以上に充実してて、今回も笑いましたw
はたして8万個の「遊作」バリエが活かされる展開は来るのでしょうか?
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(第2OPの不穏な画を思い出しながら)



オーディオコメンタリーの石毛さんの想いを聞いたら、
ジャケットは《デコード・トーカー》でよかったのかな、と。
もう《ファイアウォール・ドラゴン》いらないネ!

今回の映像特典はDisc3(単巻の第12巻)に集中してましたね。
満足度が非常に高かったです。
次巻のコメンタリーには、もしかしてソルバ役の梶裕貴さん来ますかね?


【関連項目】
アニメ 遊戯王VRAINS 感想・目次
遊戯王VRAINS DVD 設定資料ライブラリ内容一覧
リボルバーの使用カード
Go鬼塚の使用カード
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード
Soulburnerの使用カード
ビットブートの使用カード

 

アニメ 遊戯王VRAINS 第59話 感想

TURN 59 「ハノイ再始動」放送当日の公式ツイートまで総集編と悟らせないとは、やりますね。バイラさんの救出劇が非常にスマート・・・というか短い!予告のダミー映像にやられたぜ(笑)さて、ハノイが既にスペクターのイグニスを捕まえてたりする展開を期待していましたが、そんなことはなかったですね。「イグニスの方から来るわけがない」かつ「リアルでは遊作君たちに手を出さない」なら、ハノイ的にはとりあえず、手がかりのあ

TURN 59 「ハノイ再始動」

20180711_01.png

放送当日の公式ツイートまで総集編と悟らせないとは、やりますね。
バイラさんの救出劇が非常にスマート・・・というか短い!
予告のダミー映像にやられたぜ(笑)

さて、ハノイが既にスペクターのイグニスを捕まえてたりする展開を期待していましたが、
そんなことはなかったですね。
「イグニスの方から来るわけがない」かつ「リアルでは遊作君たちに手を出さない」なら、
ハノイ的にはとりあえず、手がかりのあるウィンディを探す流れでしょうか?
ウィンディがスペクターのパートナーの可能性も・・・?(私は現状、地属性説派。)

そのウィンディも、Aiに連絡無しのようで、やっぱりなんか怪しい?
単独で章ボスクラスになったりするレベルなのか、他のイグニスと組んでたりするのか・・・
今作の構成を予想する上でも注目しています。

といったところで、まさかのエマさんvs島君!?
彼、何も情報持ってないよね?無駄デュエルじゃね?と思ったけど、
よく考えると、遊作君は第28話で直接監禁場所に助けに行ってたんですよね。
案外、ポロッとこぼした言葉から葵ちゃんが気づいちゃう可能性も・・・?
とりあえず、負けないでブレイヴ・マックス!(お約束)
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あと道順さんも、今回ハノイにマークされてたりで、やっぱり本筋に絡んできそう?
(鬼塚さんは知らん。)

  

Vジャンプ 2018年9月号 予約開始!

Vジャンプ 2018年9月特大号(7月21日発売)の予約がAmazonで始まりました。今月は「DBHS」の続報に注目ですね。めっちゃ盛り上がってきた漫画版ARC-Vの続きも楽しみです。付録は《サイバー?…

Vジャンプ 2018年9月特大号(7月21日発売)の予約がAmazonで始まりました。

今月は「DBHS」の続報に注目ですね。

めっちゃ盛り上がってきた漫画版ARC-Vの続きも楽しみです。

付録は《サイバー・ドラゴン・ネクステア》ですね。
「サイバー・ドラゴン」の増加が止まらねぇ!


【関連項目】
【遊戯王OCG】 2018年7月発売商品まとめ

  

アニメ 遊戯王VRAINS 第58話 感想

TURN 58 「レプリカの魂」まずは今回の新カードから。遊作《ウィジェット・キッド》OCG版との違い:Wiki参照。《デトネイト・デリーター》戦闘相手をダメージ計算を行わずに破壊可。《リンク・レーション》マーカー合計数が5以上のリンク同士が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。自分は1000LP回復。この戦闘で自分のリンクが破壊されたら、ダメージステップ終了時に「レーショントークン」1体を守備表示でSS。《プロトロン》OCG

TURN 58 「レプリカの魂」

まずは今回の新カードから。

遊作
《ウィジェット・キッド》
OCG版との違い:Wiki参照。
《デトネイト・デリーター》
戦闘相手をダメージ計算を行わずに破壊可。
《リンク・レーション》
マーカー合計数が5以上のリンク同士が戦闘を行うダメージ計算時に発動可。
自分は1000LP回復。この戦闘で自分のリンクが破壊されたら、
ダメージステップ終了時に「レーショントークン」1体を守備表示でSS。
《プロトロン》
OCG版との違い:Wiki参照。

発売間近の「SOFU」の販促か、《サイバース・クロック・ドラゴン》がフィニッシャーでしたね。
闇属性の使用は、「Ai(闇のイグニス)の正当なパートナー」との印象付けも目的かな?
とか考えると、いよいよ《ファイアウォール・ドラゴン》が哀れでなりません。

ボーマン
《トライデント・ハイドライブ・ロード》
リンク召喚に成功したら、素材の属性を得られる。
場にいる限り、同属性の相手モンスターの効果は無効。
《ハイドライブ・アクセラレーター》
「ハイドライブ」のみ装備可。属性によって以下を適用。
●地:戦闘破壊されない。
●水:相手の罠の効果を受けない。
●炎:相手の魔法の効果を受けない。
●風:1ターンに1度、他の自分のカードが対象の相手の効果の発動を無効にできる。

《ハーフ・シャット》遊星産)使うとか、真の主人公アピールか?と思いきや、
「レプリカ」論争は思ったより引っ張りませんでしたね。
データストームを召喚してたあたり、やはり正体はイグニス寄りの可能性が濃厚?
(てか、マスターデュエルでのスキル使用は、スピードデュエルの廃止フラグ?)
遊作君の「不屈の闘志」の学習がボスの今回の目的だったようですが、
これで次は別の子の本物とか主張してくるギャグ展開じゃないですよね?(むしろホラー?)
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まぁ、どんどん強化される敵キャラというのは興味深いです。注目ですね。

しかし、鍵になるであろうと思われた真の遊作君しか知らない記憶に、
まさか了見君が登場するとは・・・
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被験者の中で特別扱いだった理由付けにはなるかもですが、
こっちもこっちで唐突なために、かえって怪しく見えてしまったり。
まぁ、当ブログとしては、2人の激突時に散らばったカードの内訳が一番重要なのですが。
表面が映ったドラゴン族関連のは全部了見君のってことでよいのでしょうかね?

さて、その了見君ですが、ついに次回再始動しますね。
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滝響子脱獄囚(30)たちと大いに話を盛り上げてもらいたいです!

遊作君サイドも、ウィンディからの新情報がないか気になるところですが、
キャスト表にいないし、まだおあずけ?


【関連項目】
Playmakerの使用カード
ボーマンの使用カード